前編は以下のとおり
女友達からの御願い
女友達からの御願い 続編
女友達からの御願い 続続編
女友達からの御願い 続続続編
女友達からの御願い 続4編
女友達からの御願い 続5編
女友達からの御願い 続6編
女友達からの御願い 続7編

A美をベッドに寝かせ、ゆっくりとA美の服を脱がしていった。赤いブラとパンツを残した状態にしてバスルームに行き、タオルを持って来てそのタオルをA美の両目が隠れるように縛り付けた。
A美はもう何も言わない。俺に全て身を任せていた。
いやらしい息遣いだけが聞こえる。
俺はまずA美の彼氏と同じように、A美の髪の毛からゆっくりと匂いを嗅いだ。ほのかなシャンプーの匂いが心地良い。通りすがりの女性の髪から漂う匂いだ。
そして耳の匂いを嗅いでからゆっくり口元の匂いを嗅ぐ。A美のいやらしい息遣いと暖かさが、生の匂いを感じさせた。そしてA美の腕を上げて脇の下の匂いを嗅いだ。
「もうやめて・・・。恥ずかしいよ・・・。」
A美は身をよだえながらそう言った。
「大丈夫だよA美。とってもいい匂いだよ。」
俺はA美の両脇の匂いを嗅いだ。少し汗ばんだ脇の匂いは微かに甘酸っぱい匂いがした。何だか俺は段々と興奮してきていた。
A美とのHはいつも風呂にも入らずそのままHしてきた。
お互いの生の味と匂いを味わってきたが、今回のHは何て卑猥なんだろう。
確かに俺も匂いフェチな所はあるがこんなシチュエーションは初めてだった。恥ずかしがるA美の身体の匂いを嗅いで段々と興奮し勃起してくる。A美の彼氏のように・・・。
俺は脇からブラの匂いを嗅いだ。ブラの匂いとA美の胸から発する匂いと暖かさが一層興奮に駆り立てられた。
そして鼻の先を優しく乳首の辺りに擦り付けてみると鼻の先の感触でもA美の乳首はすでに立っていて硬くなっているのが解る
「あっ、はぁ~・・・。何だか気持ちいい・・・。」
A美も感じているようだった。
俺はブラを外し、乳首を鼻の先で転がしながら匂いを嗅ぎ続けた。
乳首を吸ったり舐めたりはせずに。
するとA美は段々と大きな声を上げ出して感じてきている。見るとA美の口からは涎が垂れ流れていた。
「A美。舌を出して。」 俺はそう言うと、A美は舌を出してきた。
そしてA美の舌を自分の鼻に擦り付けながら匂いを嗅いだ。次第にA美も自分の舌を動かし始め、俺の鼻はA美の唾液でベトベトになっていた。
俺達はこの卑猥で変態的な行為にかなり興奮し、2人の鼻と舌の動きが大きくなった。
「はぁ~、A美。気持ちいいよ。」
「○○・・・。私、興奮してきちゃった。」
「俺も興奮してるよ。A美の舌、いやらしくていい匂いだよ。」
「ほんと?嬉しい・・・。はぁ・・・。」
「もっと舌と唾液をいっぱい出して!」
「うん。○○。愛してる!」
A美は俺の頭を手で掴んできた。このいやらしく卑猥な行為はどの位していたのか覚えては無いが、間違い無く30分以上はしていただろう。
激しいキスをするのとは違ってお互い恥ずかしく普通ではしない行為。
こうして続けるとこんなにも興奮するものなのかと。
その間に俺は興奮し過ぎて汗が噴出していたので服を脱いだ。
A美もかなり興奮していて身体中汗ばんでいた。
俺はA美をゆっくりうつぶせにさせて頭から足の先まで匂いを嗅いだ。
A美の背中と足の指の間は特に汗で濡れていた。とてもいやらしい匂いだ。
そしてパンツの上からA美のお尻の匂いを嗅ぐ。とても暖かい匂いだ。
お尻の下の辺りの匂いを嗅ぐと、あのいやらしいA美の匂いがした。
俺はもう我慢出来ずにパンツを脱がし、仰向けにさせ両足をゆっくり広げた。
久しぶりに見る綺麗で光り輝いているA美のオマ○コ。
脱がしたパンツを見てみると、ネトネトの愛液がたくさん付着している。自分でも恥ずかしさが無くなったのか、そのパンツの匂いを嗅いでいる自分が居た。
「A美。お前のパンツ、いい匂いだ。ほら。」
そのパンツの濡れている部分をA美の鼻に押し付けて匂いを嗅がせた。
「はぁ・・・。いい匂い。いやらしい・・・。」
A美も恥ずかしさが無くなってきたのか、自分で濡れている部分を舐めている。
そして俺はA美のオマ○コにゆっくりと鼻を近づけながら匂いを嗅いだ。
久しぶりに嗅いだA美のオマ○コ。
とってもいやらしく暖かさが匂いだけでも感じ取る事が出来る。鼻の先をA美のクリトリスに優しく擦り付けるとA美の全身がビクッと反応した。
「あぁー!気持ちいいよ!おかしくなっちゃう!」俺はA美の反応を感じながら少しずつ早く激しく鼻の先をクリトリスに擦り続けた。
「いっちゃう!いっちゃうよ!」
A美は全身仰け反らせて、しばらくビクッ、ビクッと痙攣していた。
明らかにA美は昇天していたが俺はその行為をずっと続け、A美のビショビショになったオマ○コとクリトリスを
上下に鼻を押し付けるように匂いを嗅いでいた。
いや、匂いを嗅いでいるのではなく鼻の先だけで愛撫しているようなものだった。鼻だけでなく顔中、A美のいやらしい愛液でベトベトに濡れていた。
「いやっ!出ちゃう!出ちゃうよ!」 A美はそう叫ぶと、両手で俺の頭を押さえながらドピュ、ドピュっと大量の潮を噴いた。
俺の顔へダイレクトにA美の大量の潮が被り、頭までびっしょり濡れた。
もう最高の満足感だった。自分の指や舌で愛撫していないのにこの満足感。
A美も同じ気持ちだっただろう。この卑猥な行為でこんなにも最高の満足感が得られるとは思ってもみなかったのだ。
「A美。最高だよ。綺麗だったよ。」
そうしてタオルを解いてA美と激しいキスを交わすとA美は俺に抱き付いて来て、そのまま身体をゆっくり反転させて抱き付いたまま俺をじっと見つめてきた。
そしてA美は鼻の先を俺の鼻の先に擦り付けてきた。
「気持ち良かった・・・。いい匂い・・・。」
「俺もだよ。こんなHは初めてだよ。」
「私もこんな興奮したのは初めて・・・。Hな匂い・・・。」
「A美もHな匂い、解っただろ。」
「うん。もっとHな匂いを嗅ぎたい・・・。」
そう言うとA美は俺の鼻を舐め回し始めた。
「もっとHな匂いを○○に感じさせてあげる・・・。」
A美は唾を俺の鼻の上に垂らして舐め回し、俺の鼻をしゃぶり付いてきた。鼻の穴にA美の舌がコロコロ転がるように入ってくる。何て気持ちがいいのだろう。
「臭くない?私の唾・・・。」
「ううん。暖かくていい匂いだよ。」
「ほんと?○○も舌出して・・・。」 俺はA美に言われた通り舌を出した。
A美は俺の舌に唾を垂らし、俺の舌をしゃぶり付いてきた。
「Hな匂い・・・。○○。気持ちいいでしょ?」
A美はそう言いながら、俺の顔面を舐め回し始めた。(次回へ続く)