東京 アラフォー 180/72 既婚子無 堤真一と松井喜一を足して二で割った感じ
相手 大阪 20代後半 164/48(推定) 独彼有(最初の内)
最初はお互い性別も明かさず当たり障りのないメールのやり取りを続けていたが、ある日いきなり彼に振られた彼女から泣きのメールが届いたw
場所も離れてるし会うことはなかろうと思っていたので、これまた当たり障りなく慰めやアドバイス主体のメールを数日間やり取り。
もしかして俺依存されてる?と感じ始めた頃、都合のいいことに日帰りの大阪出張が入った。
正直ハードスケジュールだったんで会えるかどうかわからなかったが、彼女に話を振ってみると大乗り気。
ちょっとでいいから話したい、とせがまれて悪い気がするはずもなく、何とか時間をやりくりして翌日午前半休を取り一泊に変更。
お相手とは滞在先のホテルの部屋で軽く飲むことに。
ちなみにこの時までに写メ交換済みで、お相手は松雪泰子(6割)と西岡すみ子(4割)をミキサーに掛けて再度固めた感じ。以下ミキ。
フェロモンたっぷりの女部長と密室で長時間打ち合わせをしたせいか、変なテンションでホテルに帰還。
ミキとの約束まで時間がなかったが、一応シャワーを浴びて香水をつけ、ついでに軽く抜いて面接(?)に臨む。
ロビーで待ち合わせたミキは、泰子:すみ子=8:2で結構ストライクゾーン真ん中寄り。
エレベーターで同乗者に気付かれないようさり気なくボディタッチをすると、嫌がる風でもなく軽く身をよじって応える。
この時点でお互い可食と判断、既に半勃ちになった股間を薄めのお尻に押しつけると押し返してくるビッチさんでした。
飲みながら相談に乗る約束はどこへやら、部屋に入るなりお互い貪り付くようにディープキス。彼女もお風呂に入ってきたらしく、漂うシャンプーの香りがたまりません。
服の上から強弱を付けてあちらこちらタッチしつつ、細身のミキをそのまま抱え上げてベッドに直行。
荒々しさを演出するためベッドに軽く放り投げた後、ルパン3世ばりにすぐさまスーツを脱ぎ捨てて自分もベッドにダイブ。
Hはまぁ普通だったので描写は割愛。
2回半程楽しくお手合わせした後、無事終電前にお帰ししました。
