前編は以下のとおり
温泉旅館での忘年会
温泉旅館での忘年会 続編
ラブホで部下OLと3P

ゆっくりと足を広げると、
「イヤァ・・・・」といいながら自ら脚を広げる。
陰毛、剃ってないのか。永久脱毛か?
タップリ濡れたあそこがゆっくり蠢くのは強烈。結構な土手高。大好物!
肩越しに激しい呼吸が聞こえる。
振り向くと智恵が目をらんらんとさせて覗き込んでる。
「イヤラシイ  けど感じる・・・」だろ?と軽くほっぺにキス。
フッと息を吹きかけると、腰がビクン。クリトリスが顔を出してます。
舌を意識的に柔らかくして大陰唇の外側をスッと細く舐める。ビクンビクン。
舌の面積を広くして、パンティラインをベロン。激しい艶声がすぐに反応。恥骨が跳ね上がる。タップリ焦らしてから、本拠地を攻めに攻める。
ちらりと智恵を見ると、横座りして右手をまたに挟んでいる?おなってるのか?
右手で智恵の上側になっている膝を開くようにすると、一瞬抵抗してから素直に開いた。クリオナニーしてる。
バツの悪そうな顔で俺を見るので、口を藍から離して「綺麗だぞ?」と告げると安心した顔になる。(オケケがケツメドまで廻っているので、お世辞なんだけどね)
クリ攻めで2回。手まんで3回。潮吹かせて一件落着。
反応が途絶えたんで休憩。タバコ一服。
時々ビクビクと痙攣している藍。かわいい。髪の毛をいじって遊ぶ。
智恵は藍にちょっかいかけてる。
智恵が興奮しながら(ビールを持ってきてくれた。ふとももまでテラリと光っていた)感想をマシンガンの如く喋る喋る。
3人経験ってあるのか?と聞かれ、人生初!と答えると生で見るのって凄いよねーと。癖になったら困るなw
藍が目を覚まし、ビールを一気飲みしてから俺のチンチンにむしゃぶりついてきた。口の中が冷えていて最初飛び上がるが、じきに彼女の体温に戻りだすと快感。
また智恵が騒ぎながら見学始める。
ゆっくり舐めあげ、カリ周りを丁寧になぞり、時々咥えて中で舌を絡ませる。
気持ちいい。プロより感じる。部下だからという心理的なものか?
玉もゆっくり丁寧に舐め、口に含んで軽く吸い込んでくれる。
綺麗な指がゆっくりしごく。俺もエンジン再始動。
身体をずらしあって、彼女と横69をはじめる。
手まんと舌で彼女を攻めると、すぐに口が止まる。
更に子宮口を攻めると手も止まる。
顔を締めてくる太ももが柔らかい。その奥も攻めたいが、今はまだ早い。取っておこう?バルーニングも出てきたし、
と指の代わりに舌を差込んで中で頑張って暴れると艶声連続、と潮を吹いてきた。良く吹く子だ。
手をチンチンから離して喘ぐ彼女から、「もう入れて」とリクエスト。
ゴムをつけようとすると、ピルを飲んでいるからそのまま中で出して、と。
え?いいのか??そういわれたらしょうがないか。
正常位で準備よし。亀頭を上下に擦って焦らすと悶えながら催促される。
ふん。俺のペースでやるんだよ。焦らしまくって、挿入開始。
と、藍がブリッジのように身体を持ち上げる。ガクガク。
またいっちゃった?感度よすぎじゃないか?智恵とアイコンタクト。涎垂れそうな顔するな、智恵。少しおいて、半分ほどまで挿入。身体がまた震えている。
体を倒して抱きしめると
「すっごい  いい 気持ちいい・・・」ぷるぷるしながらいう藍。
一方の俺は 「(なにこの締め付け???やばい やばいけど気持ちいい!)俺もすっごく気持ちいい。藍は
いい女だな」等と適当なことを囁くが、実は頭の中はパニック。
入り口が狭目で締め付けが強いのは手まんのときにわかっていた。
けれど、バルーニングの中がこんなに締めてくるのはどういうわけだ?
手前から奥へギュゥーーーーッと締め付けてくる。
未知の体験。下手に動いたら即激発してしまいそう。
とりあえず、身体を密着させて時間を稼ぐとしよう。
ゆっくりキスをしながら、右手をフリーにする。
少し余裕はあるので頬を撫でたりして不自然にならないように(汗 首から胸へ(苦しい体勢だが)乳首にキスするために思い切り身体を曲げる。
何とかキンタマに手が届いた!二つを握り締めて、垂直に下に引っ張る!
ふう・・・・。収まったよ、射精感。あー ヤバカッタナー。
念のためもうちょっと引っ張っとこう。顔を上げると(背中楽になったぁ)、
智恵が「何してんの?」と聞いてくる。
後でね、と囁いてまた藍を抱きしめる。動かなくても、締め付け-緩みが絶妙のタイミングで襲ってくるので気持ちいい。
ピクピクとチンチンを動かすと、藍の目がゆっくり開いて
「いっちゃう?」いやいや、ヤバかったけどね!緊急対処しましたw
「まだ大丈夫だよ。感じる?」とピクピクピク。
「それ、気持ちいい・・・・」とにっこり笑う藍。
可愛すぎるぞ!惚れちまうじゃないか!
「凄いな、藍は」本音で褒めるぞ。
「皆に言われるの。でも、皆すぐに逝っちゃうから」お前が悪いの!
「どのくらい?(ピクピク)」
「ウゥッ・・・ 入ってすぐくらいかな。ガンガン腰振ってすぐにいっちゃう」
ちょっと困った顔するなよ。
「じゃあ、頑張ってみるかな。動くよ」
といって、答えを待たずに『ゆっくりゆっくり』動く。
藍、顎を伸ばして目をきつく閉じて集中してる。ゆっくりゆっくり・・・声が漏れてきて、彼女の足が俺の腰に巻きついてから、一杯に引き出して一呼吸。
『?』と目を開いた彼女にがっちり視線をからませてから 『ドンッ』と残りの分も全部一気に挿入。(半分くらいしか挿入しないで今までいた)
「あ”-っ!」とブリッジして吼える藍。
『(わーい 効いた効いた!卑怯技)』
その後も、ゆっくりを基本に浅・浅・浅・浅・・・・忘れた頃に深深!
と必死に苛め続ける俺。
(先に聞いたガンガン腰振りの逆でいってみた)土手高の藍、凄く気持ちがいい。土手高最高!
途中で枕を抱き締めて顔が見えなくなっちゃったけど、正常位基本の応用体位で頑張る俺。時々タマタマを下げて対処。
どうにもヤバそうなときは、潔く抜いてクンニの鬼!(で玉を引っ張る)
意地をかけて1時間。
枕を投げ出した藍の腰を持ち上げて突きまくりながら深深と射精。
頭をベットにつけて凄いブリッジ姿勢で逝く藍。
少し潮を吹いたのを股間に感じた。死ぬかと思うくらいたっぷり射精が続いた。
藍はダウン。
しばらく抱き合っていたが、タバコが吸いたくなったんでゆっくり身体を離してティッシュで拭いてやってから一服。(次回へ続く)