前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続続編

全裸のままの私に対する大輪姦がまたはじまりました
今度は先に浴場に連れて行かれ、昨日と同じ浣腸輪姦から始まりました。
全員が私に浣腸し、全員の前で出さされ、何度も繰り返して体内が空っぽになるまで続けるのです。
昨日とは違い、体内が綺麗になると大広間に運ばれ、昨日のように全身をローションでヌルヌルにすることはありませんでしたが、ある程度のローションを浣腸して、体内はヌルヌルにされました。そしてその夜は初めから無礼講の大輪姦でした。
昨日の初めて大輪姦は私にとっても部員たちにとっても異常興奮の状態でしたので、私を犯す男たちの欲望は暴力的なものでしたが、その経験をしたことで2度目は幾分か落ち着いて、若い部員たちは相変わらずでしたが、キャプテンをはじめとする年長者は私を犯す時も落ち着いたものでした。
私はしかし昨日の異常興奮と変わらず、肉欲のみの生き物に変身し、一日目と何ら変わることのない、喘ぎ悶え、イキまくって乱れ狂う痴態を見せていました。
一日目と同じように、念願の両穴攻めを繰り返され、口すらもふさがれて全身の穴にペニスをねじこまれた私は、しかしそういう風に精処理器にされて犯されることに何よりの悦びを感じて、もはやペニスを突き入れられる快楽以外に何も考えられなく、何も要りませんでした。
私は36人の男の精処理器にされてとても幸せだったのです。
2日目は1日目と違い、皆やはり疲れが残っていたのか、あるいは手加減していたのか、落ち着いたのか、昨日のような地獄絵図に感じられるような虐待的な凌辱ではありませんでしたが、それでもやはり全員が2回以上は私を犯し、私の中に射精していきました。
私は1日目と変わらない淫乱っぷりを見せつけていましたが、皆の攻めの激しさが落ち着いているために気を失うことはなく、ただイキまくって全身をけいれんさせ、潮を吹いて倒れこみ、しかしまた犯されて体をくねらせ、はね上げることを延々と繰り返しました。
2日目は深夜も過ぎると落ち着き、みんな満足したのかそれぞれ、そのままもう寝てしまうものやシャワーをあびてきてきちんと寝るもの、アルコールとつまみで談笑しているもの、ゲームを始めるものなどいろいろでしたが、そのうちキャプテンに呼ばれて、ヤられまくっておマンコやアナルにも全身精液をこびりつかせたままぐったりと寝そべっていた私もそちらに行きました。
あぐらをかくキャプテンの前で、お尻を高々と掲げた四つん這いで彼のペニスをしゃぶらされながら、彼の前に円陣を作ってアルコールを飲んでいる7人の部員たちに見せつけるように、精液が垂れ流れているおマンコとアナルを自分でいじらされ、オナニーさせられながら、私はみんなの話を聞くともなしに聞いていました。
彼らは昨日の大輪姦が終わり、昼皆が目を覚ましていろいろしているときに、この先合宿終了までの分の食料と入用なものをすべて買いそろえてきたようです。
一見まじめでしっかりしているように見えますが、実はもういちいち外に行かなくていいように済ませてしまっただけのようです。
理由は当然合宿中の時間をより効率よく私を犯すために使えるようにです。
なので食事は今日のカレーは初めに来るときに買っていた食材が残っていたため作ったというだけで、あとはすべて用意やかたづけの手間がほとんどない、おにぎりやパン、カップラーメンやレトルトに頼るそうです。
そして下級生部員を中心に電話番と外からの来訪者の見張り番を定めること。いつでもどこでもどの穴ででも私を犯してもいいが、必ずおマンコやアナルや口の、私の中に出すこと。そしてどの穴を何度犯し、どこに何発注ぎ込んだか数えておき、就寝前には必ず報告すること。そんな取り決めがされていることを知りました。
「昨日はすげーぞ。何発ぶち込まれたか知ってるか?」
そんな取り決めのことを話していたキャプテンが突然そう話題を振ってきて、キャプテンのペニスにしゃぶりついている私の前髪をつかんで上を向かせて、顔じゅうに精液を張りつかせて、目をうるませている私の顔を覗きこんで言いました。
「全員で締めて216発だぞ、216発!」
「ちょうど一人平均6発だ」
キャプテンの答えに続き後ろの誰かが言いました。
「口に37発。ケツに76発。おマンコに103発だ!」
「すげ~よ、あさみちゃん。一晩でおマンコに100発以上ぶち込まれたんだ?」
「でもおマンコもケツも緩んでないからな~。どういうおマンコしてんだ?」
「それだけ淫乱ってことだよな? 普段からヤリまくって鍛えてるんだよな?」
口ぐちにそう言われ、みんなが次々と私に触れてきました。そしてキャプテンは私後ろ向きにして四つん這いにさせました。
「おれも今日の締めにもう一発ぶち込んどいてやるよ」
そう言っていきなりアナルに根元まで一気に突っ込まれました。
「あうぐうぅ~っ」
すぐに続く激しいピストンに私はあっという間に快楽の波にのまれ喘ぎ始めました。すると他の7人も次々と私に群がり、一人が私の口を開かせてペニスを突っ込んできて、一人は上手に私の下に潜り込んで下から私の精液の垂れるおマンコに入れてきました。
あっという間にすべての穴をふさがれ、前から後ろから、下から突きまくられ、私は肉の壁に囲まれてももみしだかれ、その日一番の激しい凌辱を受けました。
「この合宿中に一体何発ぶち込まれるか、楽しみにしておけ。皆で賭けてるからさ。ピタリ賞のやつにはお前を性処理奴隷として賞品代わりにでもやるか?」
最後にキャプテンの精液のまみれのペニスを口で綺麗にしたとき、こう言われて、私はマヒした頭でうっとりと性処理奴隷という言葉をかみしめていました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)