前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続編
しばらくはぐったりと横たわる私をそのままに何人かはビールやお茶でのどを潤していましたが、大半はいまだヤリたらないとばかりに、血走った目で私を見下ろし、自分のモノをしごいています。
「さて、じゃあ、休憩終わり! 締めに入るか!」 先ほどと同じ人が同じようにそう言い、みんなは再び歓声をあげ、息を荒げ始めました。
「じゃあ、あさみちゃん、今度はどうするかわかるよね?」
「みんな一回づつおまんこも尻もヤッたんだから今度は自由にさせないとね」
「あさみちゃんもまだまだ満足してないだろ?」
周りから次々にそう声を掛けられ、私は顔をあげました。
「あさみちゃんサイコーだよ。おマンコも尻も、これだけの人数とヤッたのにガバガバになるどころかまだまだ締めつけてくる」
「あさみちゃんもサイコーだよな? これだけの男をいくらでも食い放題なんだぜ?」
「してほしいことあれば何でも言えよ。どんなことでもしてやるぜ?」
私を覗きこんで、次々と男たちは言い、私を引き起こしました。
「さあ、好きだとこに好きなだけぶち込んで好きなだけぶちまけようぜ!」
そう私を引き起こした人が言い、それに大きな歓声が上がって、どっと今度は容赦も順序もなしに私の体に36人もの男が群がってきました。
その後の乱交ぶりは本当にすさまじいものでした。
はじめと次のおマンコとアナルの一回づつは順番を決めていたようで争うこともなく、ややせかせる程度で次々と、整然とした挿入とピストンでしたが、今度はもはやヤッた者勝ちの争奪戦です。
36人の男が我先にと争って私のおマンコに自らのペニスを突き入れようとし、押しのけられたものは後ろのお尻の穴に入れようと身体から離れません。
先ほどの2回のときは要求されなかったフェラチオも、半ば無理やりやらされ、次々に顔じゅうにペニスを押しつけられました。
挿入を相争って、勢い余って二人のペニスが同時に一つの穴にねじ込まれた時もありました。まさに地獄絵図のようであったかもしれません。
一人の女の体に群がる亡者たち。
ヤッてもヤッても果てる事のない欲望と精液は私の体一つにぶつけられ、余すことなく中に流し込まれ、噴き出す暇なく次のペニスが栓をする。
何人もに何度も注ぎ込まれた精液は繰り返される様々なピストンに泡立って噴き出し、全員の体にすりつけられ、さらにそれが興奮を呼ぶ…。
36人の男は自分の限界まで容赦なく私のありとあらゆる穴を犯し、枯れ果てるまで精液を注ぎこみ、お互いを鼓舞し、競い合って私を凌辱しつくしました。
私も本当に薬が効いたのか、これが私の本性だったのか、36対1という考えられない負荷がかかる大輪姦に耐えるどころか自ら喜んでそれに飛びつき、突き入れられるペニスををむさぼりつくし、注ぎこまれる精液を一滴の凝らず飲み込み、身体中のありとあらゆる穴に突っ込まれて注がれて、ぐちゃぐちゃに掻き回されて、それでも狂人のように最後までそれを嬉々として受け入れ続けました。
途中何度か気を失ったりもしたようですが、私が気を失っても男たちの凌辱はやむことなく、与えられ続ける刺激にまた体が目を覚まさせ、再び悶え狂う…その繰り返しはすっかり日が昇るまで続けられました。
朝まで続けられた輪姦が終わるとみんなそのままの格好で、思い思いにそれぞれ疲れ果てて眠ってしまいました。
しかしお昼も過ぎるころになると食欲を刺激するいい匂いがしてきてキャプテンをはじめとする何人かが食事を用意してくれていました。
次々とみんな起きだし、食事の用意を手伝ったり、昨日の洗濯物をしたりしていて、やがて食事の用意や洗濯が終わったのか、みんなそれぞれ食事に行ったようですが、私は未だに全裸で、しかも昨日のすさまじい輪姦を証明するかのように、身体中に乾いた精液を張りつかせたまま寝ていました。
そしてその日は夜まで何もできずに、そのままの状態で一日寝ていました。
部員たちはさすがに鍛えている若い男性なだけあって、食事を取った後は夕方まで少し練習もしていたようですが、数人は買い物などに出ていなくなっていたようです。
そして輪姦合宿2日目がはじまったのはその夕方からでした。
早くに少しだけした練習を終えた部員たちは、それぞれ初めから決められていたかのように洗濯をはじめ、乾いた洗濯物と入れ替えて干しなおし、食事の用意を始め、施設の出入り口から始まってあちこちの戸締りの確認などを手分けして、実に要領よく進め、さっさと食事を済ませてシャワーを浴びてきました。
私も食事を取らせてもらい、シャワーで全身をきれいに洗い流しても洗いましたが、すべて3・4人がかりでしてもらったもので、以前昨日のままの全裸でした。そして彼らもシャワーを浴びた後はほとんどが全裸か下着一枚だけなのです。
そして彼らの食事はカレーなどのシンプルなものながら普通の食事だったのに対し、私の食事は栄養ドリンクやウインターインゼリーなどの栄養食品のみでした。
私の世話をしていた一人がそれに対し、「かわいそうだけど、こういうものだけ食ってるほうが腹の中洗うのも楽だろ?」と言いました。
夕方に食事をはじめとするすべての雑用を済ませたころ、部員たちは当然の事、私の体力も体も回復していました。するとあたりまえのように全裸のままの私に対する大輪姦がまたはじまりました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)
