前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続4編

台所から、キュウリを持って来てオ○コに入れたが、これも反応は無かった。
オ○コから、流れ出ている状況では、
キュウリのイボイボも意識が戻る程ではないらしかった。
オ○コの下のあたりは、ジュクジュクに濡れ、広がり、
先の潮吹きと合わせて淫靡な匂いがしていた。
意識が朦朧として、反応もない義母を抱えるようにして、
風呂場へ連れて行った。
義母のオ○コからは、ザーメンと義母の淫汁が、
太ももから足首へととめどなく流れ落ち、風呂場まで点々と跡を付けた。
風呂場で、床に座らせようとしたが、
義母は自分では座れず、その場に横になってしまった。
シャワーをひねり、義母の足を開き、オ○コに勢いよく当てた。
義母の反応は鈍いという感じではなく、動けないという感じだった。
いきなりクリを強く摘まみ、擦り、弾いた。
義母は、ビクビクと痙攣のように動き、
「ダメーー、、ヤメテ、ヤメテー、、」と言いながら、寝返りを打った。
その声は、弱弱しく、身体が疲れ切っているようで、
あの暴れた勢いは微塵も感じられなかった。
風呂場に寝てる義母の全身にシャワーをかけ、きれいにした。
気持ちがいいのか、義母はピクリとも動かず、
その全裸、パイパンのオ○コを晒していた。
30分余り経ち、義母は少し意識が戻り、
目を開け、周りをうかがうように見た。
「意識が戻った?」というと、
義母は、恥ずかしそうな、照れくさそうな顔をしながら、チ○ポを握り、
「ほんとに、これがいい、、、娘(嫁)が羨ましい、、
娘(嫁)に悪いという気はもうない、妬ましい、、
いつも抱かれてると思うと、気がおかしくなってくる、、」と言った。
「いう通りにするから、もっと抱いてほしい、、
何でもするから、、、、ねぇ」
「オ○コは、いつも剃っておけ、必ず義父に見せろ、、、
義父が、もし抱こうとしたら抵抗するな、、、抱かれたらいい、できるか?、」
義母は、激しく
「イヤっ、、剃るのはいつも剃る、見せるのもいい、
けれど、抱かれるのはイヤっ、絶対にイヤっ、、それだけは許して、、」
というと、チ○ポを咥え、いとおしそうに舐めだした。
両手を使ってクリを触り、膣に指を入れ、アナルを刺激した。
義母は、チ○ポを咥えたまま、
「うぐぐぅ、、」と言って、身をよじり、
逃れようとしつつも、口をはなそうとしない。
その時、湯船を洗うホースが目についた。
義母をはなし、四つん這いにした。義母は、「何をするの?」といった。
ホースをつなぎ、お湯を出した。
アナルに当てると、義母は、エェという感じになったが、
アナルの刺激に尻をよじり、「ナニ、ナニ、、」と言い、悶えた。
「動くな」と言って、ホースをゆっくりアナルに入れた。
湯は、中へ入り、しばらくすると、ブワァーとアナルから噴き出した。
義母は、「アアァ、、アアァ、、」と声を出し、
経験した事のない感覚に、また狂いだした。
義母の前へ、チ○ポを持っていくと喜んで咥えた。
オ○コはジュクジュクで、アナルをさすりながら、
チ○ポをオ○コに当て濡らした。
義母は、アナルの刺激に耐えられないようになっていたが、
チ○ポを、アナルに当てると、義母はエッと、振り返った。
「入れるぞ」と言い、義母の反応を気にしないで、入れだした。
義母は、「イタイィ、、イタイィ、、」と言ったが気にせず、
淫汁をアナルに塗りながら、奥まで入れた。
それでも義母のオ○コはジュクジュクで流れていた。
アナルの締め付けは、非常にきつく、ゆっくりピストンをした。
クリをさすりながら、膣には指を出し入れした。
義母は、クリとアナルの刺激に、だんだん混乱し、感じだしてきた。
淫汁を指にたっぷりつけ、クリを強く擦り、
アナルのピストンを早めると、義母は、突然
「アアァーーーー」と叫び、
ガクッと頭を落とし、床につけ、逆に尻を突き出し、
「もっと入れて」と言った。
初めてのアナルで狂うなんて、本当に心底驚き、
義母が、今までのセックスに全く何も感じず、
それを取り戻すかのように尋常でない狂い方をする。
義母は、セックスについては、キチガイになった。
義母のアナルに、3度目のザーメンを注いだ。
アナルで、ドクドクとする感じで、
義母は、また(アアァァァーー)と叫び、倒れた。
抜けたチ○ポを、ジュクジュクのオ○コに、後ろから入れた。
義母の反応はなく、ぱっくりとあいたアナルだけが、目の前にあった。
しばらくして、義母を座らせると、アナルから、ザーメンが流れ出した。
その様子は、義母が、麻薬中毒のように、セックス中毒になった感じがした。
その日は、3回出しただけで終わった。
義母の状態は、それ以上できるようではなく、疲れ切った表情だった。
風呂から出ても、全裸のままで、服を着ようともせずにいた。
オ○コ、アナルを触ると、狂うのに、もう動けない感じで、
ただグッタリとして、もう許してという感じだった。
抱きたいと思っていた義母だが、
ここまで狂うようになるとは思っていなかった。
「パイパンを、義父に見せて、ヤリタイようなら、やらせろ、、
どうだったかは、今度聞くから、、
オ○コはいつも剃っておくように、、分かったな、、」と言うと、
義母は、首を横に振りながら、
「しない、、絶対させない」と言いながら抱きついて来たが、
「やれ、」と言って帰った。(つづく)
(投稿者 ひみつ)