東北の田舎町って遊ぶとこがなくて、必然ガキがマセてくる。
スキー場の麓のコンビニでバイトしていた俺はよくそういうガキどもにからかわれた。「彼女いるの?」とか、「いつもどんなエッチしてるの?」とか。
で、ある日突然知り合いの厨房がきた。
マミという子で、その子は以前別のバイトで一緒に働いたことがあった。
体つきは細っこい厨房そのものだったけど、いっちょまえに出るとこは出てて(Dカップ!)、いつもガン見してた。ちょっと河北麻友子に似てた。
マミは偶然の再会をすごく喜んで、その勢いもあったのか、俺が仕事終えるまで店内で待っていて、送っていく車の中で告られて、付き合うことになった。
マミはマセていたが、まだ処女で、周りがほとんど卒業していたので、早く捨てたがっていて、いろいろと教え込んだ。
AVをたくさん見せて予備知識をつけさせて、いきなり入れずにクンニと指マンで性感を高めさせて、拡張した。
1ヶ月もたつころには、すっかり体が覚えて、いい声で鳴くようになり、フェラで俺をイカしたり、クンニされて自分でもイケるようになっていた。
田んぼの真ん中でエッチしたり、夜中の学校のブランコでつながったり、俺が働いてるコンビニのトイレでもした。
このころには、マミのほうからいろんなエッチをせがんできた。で、俺が思いついたのが、春のスキー場。春のスキー場って、平日はガラガラで人はいないし、Tシャツで滑れるくらい暖かい。
営業終了間際を狙って、山頂のリフトを降りて、コースを外れて二人で隠れた。
ほどなく最終のパトロールがコースを確認しながら下っていき、リフト小屋の爺さんもリフトに乗り、降りていった。
春なので、日は長くなっていて、十分に暖かいし、明るい。
おまけに営業時間は短縮され、4時には終わっている。
人がいなくなったのを何度も確認し、リフト小屋に入りこむ。
いつも鍵をかけてないことは事前に確認していた。
慌て気味にマミを脱がせる。「ほら、早く脱げって。」
「待ってよぉ、あーんもぅ…ほんと誰かこない?」
サロペットの肩をはずし、Tシャツをまくりあげてブラジャーを押上げ、むしゃぶりつく。
こんな明るいうちからの青姦はしたことがないので、マミも興奮気味で、すぐに乳首が固くなった。
「マミもエロくなったなぁ…、ほら、こんなにコリンコリン。」
「んっ、だってぇ…、気持ちいいんだもん」
膝にのせて、おっぱいをもみながらサロペットを脱がし、パンティを履かせたまましばらく指でいじめる。
しばらくすると、おもらししたかのようにパンティがジュクジュクになり、マミのふとももがワナワナと震えはじめた。
「あーまだイクなよ」と声をかけ、外に連れ出す。
リフトの柵まで連れて行き、しっかりと掴ませる。
この時のために紐パンを買い与えて、履いてくるように指示していたので、難なく脱がせ、360°大パノラマの絶景と町を見下ろしながら、マミの初めての立ちバックで挿入した。
「あーっ!」「んあっ、あっ、あっ」ズンズンテンポよく突きながら、
丸裸にスキーブーツという間抜けな格好って、けっこう萌えるな、と思った。
柵におっぱいをのっけるように背中をエビ反らせて、じっくりと長突きしてやった。
途中からクリを同時にいじめてやると、あっけなくビクビクと全身を痙攣させながらイってしまい、くずれおちてしまったので、改めてバックから挿入し、犯すようにして背中にぶっかけた。
その後動いてないリフトに乗り込んで一回、山際のコース真ん中で一回して降りたが、帰りのスキーは足がガクガクで、次の日から3日ほど、ものすごい筋肉痛だった。(投稿者 英人)
