私は42歳の独身。
工場勤めをしていて、ある日一人で黙々と集研室で作業をしていると
部署違いの6歳年下のI川職長が入ってきて
「良ければメール下さい。」
とメルアドを書かれたメモを渡されました。
I川職長は照れたのか、すぐにその場を去って行きました。
私は何だか気になり興味本意でI川職長にメールをしました。
するとI川職長は、ずうっと前から私の事を見ていて、
「好きなタイプだからお喋りをしてみたかった」との事でした。
I川職長は奥さんと子供がいてる既婚者なので、
きっと一度年上の女性と遊んでみたかったんだなぁ~と私は思いました。
私も年下の男性から声を掛けられる事など無かったので嬉しく思い、
メールでのお付き合いが始まりました。
私達は毎日メールのやり取りをして楽しんでいるうちに、
私は彼の事を好きになり、お互いに惹かれ合うようになりました。
私達は会社で顔を合わせる事はあるけど部署が違うのと、
彼が既婚者であるという事で、声を交わすのも挨拶をする程度だけでした。
お互いにメールだけのやり取りも限界になり、
会いたい気持ちが高鳴り会社帰りに会うことになりました。
二人とも、車通勤をしていたので会社帰りに彼の車の後ろを走り、
山沿いの静かな場所へ行き車を止め、彼の車の方へ乗りました。
初顔合わせです。
私は久しぶりに胸がドキドキし、
彼の声も初めて聞けたような気がして素敵でした。
メールでの会話で、お互いに惹かれ合っている事は確認済みだったので、
彼の方から手を握ってきました。
その手を口元へ持っていき軽くキスをし
「僕から別れを言う事は無いからね」って囁きました。
私が彼に
「6っつも年上だよ、いいの?若くてピチピチな方が
良いんじゃないの?」って聞くと
彼は
「年なんて関係ないよ、好きという気持ちに変わりない」
と言ってくれました。
私は嬉しくなって胸も高鳴り、
“遊ばれても良いわ”という気持ちになり、私の方から彼にキスをしました。
最初は軽いキスをして、そして舌が絡み合いディープキスをしました。
すると彼の手は私の胸にいき揉み揉みを始めました。
彼は私の胸の大きさに驚いた様子。
私は小柄なので胸が小さいと思っていたらしくて、
Dカップあるオッパイに満足げで”大きい”ってとても喜んでいた。
私達は何度もキスを交わし合い、
私のアソコもびちょびちょに濡れていましたが、
今回の所は最後までせず帰りました。
(私はその日家に戻って彼とキスをした事を思い出し、オナニーをしました。)
こういった車での関係が2.3回続いたころ彼が・・・
「車でイチャイチャするのも良いけど次はホテルへいってもいいかなぁ?」
って言ってきました。
私も断る理由なんてないのですぐに「いいよ」って返事をしました。
彼に早く抱かれたいと思いました。~つづく~
(投稿者 shion02.01)