直美(24歳)私が働く居酒屋に数回来るようになった
ムチムチで派手目なブス女。
似たような体系の女やそうでないにしろ、
とにかくそこまで可愛くないくせにお水っぽい格好だけはしている女です。
何回か来店してくるとホールの私とも会話するようになり、
「お兄さん、素肌にはっぴエロイね!」
なんてオーダーを聞きながら話し掛けてくるようになりました。
私も、ブスだけど仲良くなってきたので飲み物を無料で出してあげたりと、
アルバイトで一番古株ですし年上(当時29歳)だったのでやり放題でした。
そんなある日、閉店近くなりお客さんもまばら、
いつものように学生アルバイトは早々に上がり、
AM1:00過ぎると私くらいしかホールはいません。
ラストオーダーを聞きにいくと
「いつも思ってたけどお兄さんいくつなの?」直美が聞いてきました。
「えーーおじさんなんです、恥かしくて言えません。」
なんて言うと「えーーじゃあ26歳」なんて言って来たので
「違います。」と答えると
「えーーーいくつなのいくつなの?」と最後までうるさかったです。
そのうち「当たったらご褒美は?」なんて言い出したので、
「じゃあこれからカラオケ行きましょうか?」なんて言うと
「嘘、マジマジいくいく」なんて言ってきました。
お店が閉店すると店の前で直美ともう一人が待っていました。
即座に上の階のカラオケへ
(明日休みだし良いか?その程度のノリでいきました)
6月くらいだったか?冷房がかなり効いていて足元が寒く、
ひざ掛けのようなストールを直美がもっていたので
私は真ん中で三人のひざにかけ、カラオケをしていました。
もう一人の子がトイレに行った好きに、
ぶっとい太モモですが、ストールの中から手を出すと拒んできません。
もう一人の子が寄って中々トイレから帰って来ない事を良い事に
指先をさらに進めパンストの上からアソコを触ってやります。
目がトロンとして私によっかかり明らかに感じてる様子。
「何だ感じてるのか?」とお客さんでありながら普段から
バカにしていたような接客をしていたので、その時もSっぽく責めると、
「濡れちゃうよ・・・。」なんて言ってきました。
「パンスト邪魔だ!トイレ行ってパンティーと脱いで来い!」
と命令口調に言うと、
「はい」と言ってもう一人のおんなのこの様子もみる為トイレへ・・・。
二人が帰ってくるともう、もう一人の子はソファーで熟睡でした。
後は直美と二人でカラオケ・・・。
ストールの中で手を伸ばすと、言いつけ通り、ぬるっとした感覚。
「足、拡げろ!」耳元でささやくと足を広げ、オマ○コが触り放題です。
もう一人が鼻息を出しているのを良い事に、
カラオケの曲だけを流し、オマ○コを触ります。
クリ豆が大きくなりグチョグチョ言ってくると私の手を強くつかみ
「我慢できないよ・・・。」なんて言ってきます。
さすがに3時近くになり、3人で私のアパートに持ち帰り。
相変わらずもう一人は寝てます。←こっちはまぁまぁ可愛いので
乳首だけは触ってました。
反応無しです。
そして直美ですが、もうこっちのもんですね。
狭いアパートですが、隣の部屋に連れて行き、
仕事帰りの洗ってないチンポをしゃぶらせても美味しそうにしゃぶります。
汚そうなマンコなので指で乱暴にかき回し、
顔を見ながら続けると、我慢ができないもよう。
「何だよ、ドブスが欲しいのか?」
「欲しいの頂戴!!!」
「こんな汚いマンコ、チンコが腐るよ!」
「意地悪言わないで・・・。」
直美は自分がブスと言う事を自覚しているので何でも言えます。
「メス豚にチンポぶち込んで下さいって言えないのか?」
と責め立てると
小声で「メス豚にチンポぶち込んで下さい」つて言いました。
「ハハハッーーー」
私が笑うと「ムカツクーーー」と良いながら声を荒げます。
でかいケツにバックからハメテやると、友達が居るのではずかしく、
自分で口を押さえ感じています。
すかさず耳元で攻撃します。
「お前、いつか趣味の悪いヤンキー彼氏店に連れてきてたな?
あれ、お前の彼氏だろう?」
「うん」
「あんな服のセンスもないダサい男が良いのか?」
と聞くと
「だって私の事可愛いって愛してくれるんだもん」
何て言いました。
勿論、ハメながら耳元でしゃべり続けます。
「あんな趣味の悪い男が良いのか?だったら抜くか?これ・・・。」
意地悪すると「あーーーん抜かないで・・・。いいのこれ・・・。。」
とグチョグチョ言わせてます。
クリを触りながら突き
「彼氏のチンポより感じるのって言わないと抜くぞ!!!!」と言うと
「あーーーん意地悪・・・。」と言い、
「じゃあ良いんだな?」と強く言うと
「彼氏のチンポより感じるの」って言いました。
「ハハハ---」私が笑うとM性が強まります。
「ムカツク。。。。」
「悔しいけど感じるのか?オマ○コ女!!!!」と罵るともう私のもの。
「格好いい○○さんのチンポの方が感じるの!
△△(彼氏)のチンポじゃイカないからイカせてもらっていい?」
と彼氏にハメ請いを許してもらうよう言わせ、
「彼氏が居ても○○さんのオマンコ奴隷になるからイカせてーー」
なんて言わせました。
ウエストもない単なるでかいケツではイクものもいかない
俺のチンポでしたが、
「直美が犯されてる所、撮って下さい」
と言わせながら結合部分を写メしたり、
「△△君、アナル処女○○さんに突いてもらって良い?欲しいの」
と言わせアナルにもぶち込み、更に
「早くて小さい△△君のチンポじゃ満足できない身体なの、
だから○○さんにイカされてる所見て欲しい!!!!」
と言わせ、言葉で興奮し口の中にタップリ出してやりました。
その後も何度か会ってハメたのでパート2として次回連載します。
自覚しているブスはまだ可愛いね?
ヤンキー風彼氏もよくこんな女連れて歩けるよ!
ってレベルなんですよ直美って女は・・・・。
(投稿者 F ハメ師)