前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編

セックスに初心な熟女は、いったん狂いだすと、解かっているだけに、その変わり方は物凄いものがある。
狂わせる者としては、実にやりがいがあるものだ。
30分ほど経った。また、クリを触りだした。義母は、即狂いだした。
「こんなに狂うオ○コが、今まで感じたことがないというのは嘘だろ?
義父にも感じていただろ?、、感じたことがないなんて有り得ない、」
後ろから、抱き、乳首を触り、クリをつまみながら言うと、
義母は暴れ、手をクリから離そうとしながら、
「無い、、、無い、感じたことなんか一回もない、、、
セックスは、結婚したら、否応なくされるもんだと思っていた、、、
ほんとは嫌だった、、
抱かれるのが、こんなにイイとは、今でも信じられない、、、
こうして、されるようになって、本当によかった、、、、、
娘(嫁)には、悪いと思うけど、、
こんなにイイのを、もう止められない、、、、
抱けるときは、いつでも抱いてほしい、、、
何でもするから、、言われるとおりするから、、、、、
剃っておけと言うなら、アソコの毛もいつも剃っておくから、、、、
今は、毎日でも入れてほしいと思っている、、、、、」
義母は、「ハァー、、、ハァー、、」と、荒い息をしながら言った。
言うとおりにすると言うなら、
「パイパンを、チラッと義父に見えるようにしろ、、
それを見て、触ろうとしても触らすな、、、
いつも剃っておくというなら、それぐらいはできるだろ、、」
義母は、驚いて、
「義父の前で、裸になる事は無い、、、
結婚してから、目の前で全裸になった事も無いのに、、、、
出来ないよ、、今は、セックスをすることもないし、触られるのも嫌だ、、」
と言った。
「いやとか、どうとか気持ちを聞いているのではない、、、
チラッと見せてやれと言っているんだ、、、
どんなやり方でもいいから、必ず見えるようにしろ、、、
その後は、どうにでも好きにしろ、、、
抱かれるなら、抱かれてもいい、、、
次回合うときに、その報告をしろ、、、」
義母は、一気に気持ちが冷めたようになった。
「もうしなくてもいいのか?、、もうこれもやめようか?、、」
と言いながら、クリをつまみ、アナルをさすった。
義母は、反射的に、身をよじらせ、
「アァー、、、して、して、、、止めないで、、イジワルしないで、、
分かったから、きっとパイパンを見せるから、、、
でも抱かれろとは言わないで、、それは絶対にイヤ、、、これがいい」
と言って、チ○ポを握り、口にくわえた。
義母は、チ○ポについた精液と自分のオ○コ汁をきれいに舐め、飲み込んだ。
「だったら、又してやるよ、、」と言って、義母を上向きにした。
義母は、抱きつき、「うれしい、、、」と小さな声で言った。
手を、クリから下へやると、流れていた。
それをアナルのほうへ濡らし、クリ、アナルの両方を
強い目にさすり、押し、と刺激を繰り返した。
義母は、そうならなければいけないかのように即狂いだし、
殆んど何もしていないのに、冷めたような気になった反動だろうか、
「入れて、入れて、、早く入れて、」と、叫んだ。
子供も産んでいて、熟れた身体で狂うようになった義母のオ○コは、
どうでもすきにしてという感じで、卑猥そのものであった。
左手でクリをいじりながら、右手の指4本をいきなり膣に突っ込んだ。
ヌルヌル、ジュクジュクの義母のオ○コは、指の付け根まで抵抗なく入った。
膣に入った指を、激しく動かし、クリをつまみ、こすり、
義母のパイパンの土手を少し強く噛んだ。
膣の経験した事のない刺激、クリの快感、
噛まれた痛みすらにも感じて、義母はそり返り、
声を抑えようと自分の右腕を強くかみ、血がにじんできた。
片方の人差指を、アナルに少し入れた。
「アアアァーーー、そこは、、、そこは、、ダメェー、ダメェー、、」
義母は、クリとアナルの刺激に耐えきれず激しく首を左右に振り、
逃げようとした時、大量の潮を吹いた。
あまりにも、強烈過ぎたのか、一面に広がり、しみこんでいった。
失神したように動かない義母の足を持ち上げチ○ポをゆっくりと入れた。
ゆっくりと、しかし奥に当たるまで入れた。
義母は、かすかに、この上ない満ち足りた表情を見せた。
気を失っているようでも、オ○コの奥まで詰まっている感覚を
感じていたのだろう。
ゆっくり、出したり、入れたりした後、強く、何度もピストンをした。
義母は、「ウウゥー、、ウウゥー、」とうめく様な声をあげ、
しがみついてきた。この狂い切ったオ○コの奥に二度目の精液を流し込んだ。
ドクッ、ドクッとする刺激に、義母は、又
「アアァーーー」と叫び声をあげ、バタッという感じで、動かなくなった。
奥まで入れられて、激しいピストンは、
微かに残っていた快感をよみがえらせ一層狂わせることになった。
オ○コから抜いたチ○ポを、義母の顔に持っていき、
顔面にポトポト落とし、口をひろげ中へ入れた。
義母の反応は何も無かった。オ○コには、まだ歯形が残り、
まったく無防備に、すきにしてという状態だった。
台所から、キュウリを持って来てオ○コに入れたが、これも反応は無かった。
オ○コから、流れ出ている状況では、
キュウリのイボイボも意識が戻る程ではないらしかった。
オ○コの下のあたりは、ジュクジュクに濡れ、広がり、
先の潮吹きと合わせて淫靡な匂いがしていた。(つづく)
(投稿者 ひみつ)