年齢が進んでも格好良く居たい、綺麗で居たい・・・。
そんな考えの男女が集まる所ですから、
比較的年齢以上の上物をGETできるんです。
静さん(50代後半か60代かもしれません。)
初めはマシンの使い方に悩まれているようで、
彼女から私に声を掛けてきました。
スポクラ(略)は大抵、決まった時間に決まった人間が現れます。
私の勤務が遅い時間の為、平日の午前中によく顔を合わせ、
会釈までする仲にはなりました。
帰りがけにエレベーターで一緒になると、
「冷たい物を飲みませんか?」といつも声を掛けてくれます。
そんな事が3ヶ月くらい続いたある日、またもお茶に誘われ、
その日勤務がないと伝えると、カラオケに誘われました。
いつもは飲まない、サワーやカクテルを飲んでいるうちに
静さんがベロベロに・・・。私に持たれかけ寝始めました。
静さん、年齢を聞いただけでは単なるおばさん、
おばあちゃんにとる方も居るかもしませんが、そうじゃないんです。
鍛えているだけにスリムなウエスト、165以上はある身長、
バストもC以上は確定のメリハリボディ。
そして何より、スポクラ内での服装がピッタリウエアが多く、
ヨガパンツにTバックラインがいつもクッキリ見えています。
ルームランナーで暑くなると、パーカーを脱いでキャミに・・・。
バストの谷間は充分であり、これであればそそりますよね?
私はステップマシンをこぎながら、いつも後ろから目で犯していました。
そんな静さんが私にもたれ掛けています。
肩まである髪を撫でていると、その手が耳を刺激します。
静さんも息が荒くなり声も出ます。
(イケル)そう思った私は顔を近付けると、頬を私に付けて来ました。
そしてキス・・・いよいよスタートです。
胸を触って楽しんだ後、
「ここじゃ嫌っ!広い所に連れてって!」かわいいおねだりです。
ホテルに入ればスポクラ帰りでシャワーを浴びてますので、
そのまま取り掛かります。
歳がいっていても女ですね・・・。
ギャルのような派手な下着とのアンバランスがまたそそります。
ちっとも年齢を感じさせない、スリムなボディで私も大興奮。
「久し振りで乾いてるかもしれないから、優しくして!!」
こんな事を言われたら、時間を掛けて前戯します。
やはり感度は良いですね・・・。昔はモテたんだろうな?この身体は・・・。
乳首も敏感で舌先を見せながら舐めます。
「あーーんいやらしいわ・・・。」
耳元で痴態をあおります。
「静も悪い女だなぁ・・・。ご主人が居るのにこんな若い男に抱かれて・・・。」
「あーーーん言わないで・・・。だって○○さん(私)の身体がSEXYで・・・。
その胸板で抱かれてみたいんだもん。」
その言葉に大興奮・・・。両足を大きく広げてクンニに入ります。
「嫌っ!!恥かしいわ!許して!!!!」
そんな言葉にはお構いなしで舐め始めます。
熟女のオマ○コと思い、一瞬ためらうも、
きちんと処理されほのかに香水の匂いがします。
高級そうな白のパンティーを脱がし、
舌先を激しく上下すれば、この感覚を思い出したようです。
「あーーーん駄目ーーーーん。おかしくなっちゃうわ!!!
激しくしないでーーーん。」
舌先でクリを転がし指で中をかき回すと、女として充分な潤いをしています。
「忘れてたわ!こんな感覚・・・。凄いの、いいの・・・。」
旦那とはとうにあがってレスのようです。
こんな綺麗な熟女を抱かないなんて、バカな旦那ですね・・・。
ここで静さんが私の股間に手を出してきました。
「今度は私の番よ!」
竿の頭とタマタマを持ち、竿を下から上へ丁寧に丁寧に舐めます。
品のある熟女だけに、その手際には優しさが感じられます。
「静さんの舌、いやらしいですね?」私が言うと
「気持ち良いですか?あんまり上手くないけど・・・。」
(こういう会話萌えますよね・・・。)
「凄い、立派・・・。こんなに硬いの見てなかったわ・・・。」
正直ですね・・・乾いていた身体に火を付けてしまった私です。
「○○さん欲しいわ!入れて!!!」
「静さんていやらしい女なんですね?そんなはしたないおねだりして・・・。」
プライドをくすぐり身体も心も熱くさせます。
「言わせてるのは○○さんでしょう?私もビックリしてるわ!
何だか今日はとても欲しくて・・・。」
ククククッーーーー。熟女もスケベです。
正常位でゆっくり入れると苦痛の顔から感じている顔へ変わります。
「あーーーーーんいいいっわーーーん。」
「そこそこそこあたるあたるあたる」
ピストンの強弱や深さの変化、また中をかき回すような腰のふりで
メロメロの静さん。
バックに体位を変えると恥かしがります。
小さな白いお知りは十分にメスの機能をなし、私の亀頭を大きくさせます。
ぶち込むと大きな声・・・。
「駄目ーーーん、これ深いわ!!!」
「あーーーーん子宮にあたるのあたるの・・・。」
何度も何度も刺激し、いよいよフィニッシュです。
「静さん、丸見えですよ、私のを下のお口で美味しそうに咥えて・・・。」
「あーーーん恥かしいわ!そんな事言わないで!!!!」
「いい女なんで凄く硬くなりますよ!」
「若い男性に言われて嬉しいわ!でもでも私もう駄目、
許してイっちゃいそう・・・。」
「私もです、ではイキましょう!!!」
静さんの腰をしっかり掴みガンガン突けばもう放出です。
「あーーーーん激しい、許してーーーーん」
こう叫ぶとグッタリとして腰から砕け倒れました。
私のザーメンは静さんの背中の上の方まで飛び、
興奮していたのがわかります。
イッた後の静さんを胸の上で寝かせると、
「恥かしいわ、息子みたいな歳の人にイカされるなんて・・・。」
してやったりの一日でした。
それから静さんとのセフレ関係が始まったのです。
実はこの静さんだけでなく、スポクラにはまだまだ私の獲物が居たんです。
また書きますね。
(投稿者 F ハメ師)
