前編は以下のとおり
大手広告代理店勤務の後輩OLと

グレーのタイトスカートをたくし上げる。
ストッキングをなぞっていくと、途中で途切れてる。
二本のゴムのベルト。そう美穂はガーターを付けていた。
美穂の背後に回り、手すりにつかまらせてスカートを腰までたくし上げる。
黒い生地にピンクのストレッチが入ったTバック。
左手で乳首を刺激しながら右手をTバックの裾から潜り込ませる。
濃くはない陰毛をかき分けて、プックリとしたクリを刺激する。
身体がビクッと身震いし「あぁん。」と声を漏らす。
そのまま割れ目にそって指を動かすと、ヌチャっとした液体が
指を湿らせる。
「凄いよ。もうこんなに溢れるぐらい濡れてる」
「だってぇー気持ちがいいんだもん。アッアッ」
そして「先輩だけズルいぃ。」と言って身体を反転させて、
自分のズボンのチャックを慣れた手付きで降ろし
ペニスを露出させ、右手を上下させて刺激する。
瞬く間に勃起。サオを舌で舐めはじめた。
ビルの屋上で、雨に濡れながら若い後輩にフェラをされ
今までに経験した事の無い快感が身体中に電気のように走る。
美味しいそうに音を立てて頬張る美穂。
やがて「先輩。入れてっ。もう我慢できないぃぃっ」
「でも、コンドーム持って無いし」
「大丈夫です。私生理不順と生理痛がひどくてピル飲んでるから。
心配しないで」
それを聞いて、もう一度手すりににつかまらせて、
Tバックを乱暴に脱がせて放り投げる。
パックリと美穂の割れ目が目の前に現れた。
アソコは既に受け入れ十分な状態 。
自分はペニスの先をわれにそって上下させる。
「あんっ。先輩っ。焦らさないでっ。早く入れてぇっっ」
ヌルっとした感触の中、ペニスの先っぽだけを挿入し、
少し動かすと「あっあっあっ」と妖しい声を上げる。
そして一気に美穂の奥深い所へ強く突き立てる。
「あああああぁぁぁっっっ。凄いっっっ。おっきいぃぃぃぃ。
こんなのぉぉぉ。ダメぇぇぇっっっ」
美穂な愛液なのか雨なのかペニスはびちょびちょ。
ブラウスを腰まで落とし、ブラのホックを外す。
両手で胸を優しく、強く揉みしだく。
「ダメダメダメ。そんなにしたらイッっちゃうぅぅぅ」
と言いながら1回目の絶頂を迎えた。
身体を離し、改めてきつく抱き合う。
「先輩。エッチなんだからぁ。でも気持ち良かった。
私、上に乗るのが好きなの。何度もイケるから。来て。」
そう言って自分の手を引いて少し奥に向かう。
エレベーターの機械室の軒下に自分が仰向けに。
その上から美穂が覆い被さり、自分でペニスを割れ目にあてがい、
深く挿入する。
「ああんっ。やっぱり大きい。」
自ら腰を上下に激しく動かす。
ブラウスを脱がせて、固く尖った乳首を刺激しながら激しく打ち付ける。
グチュ。グチュといやらしい音と「あああああぁぁぁっっっ」と言う
美穂の、喘ぎ声に射精感が段々と高まってくる。
「本当に中に出して良いのか?」
「あんっ。いいょぉぉ。出してぇぇぇ。あああああぁぁぁっっっ。
またいっちゃうよぉぉぉ。ダメぇぇぇ。いっちゃうぅぅぅぅ」
美穂が一番大きな快楽を迎えたと同時に自分も美穂の
奥深い子宮に精子を大量に放った。
自分の胸の上でグッタリと倒れこむ美穂。
しばらく繋がったままで余韻を楽しんだ。
身支度を整え、帰ろうとした時「パンティが無い。」
そういえば勢いで放り投げたものの何処に投げたか。。。
「仕方ない。無しで帰ります。先輩新しいの買って弁償してくださいね」
「わかったよ。ガーターとセットのをプレゼントするよ」
2人で手をつないで非常階段を下り始めた。
タクシーに乗り美穂のマンションへ。
着くまでの約20分、自分の精子と美穂の愛液と雨でトロトロになった
美穂のアソコをずっと愛撫しながらタクシーは走る。
結局美穂のマンションに上がり、そのまま1回。
昼過ぎに起きて1回、美穂の中に溢れさせた。
昼過ぎに自宅に帰って着替えが終わりクリーニングに出す
ために上着のポケットに手を突っ込むと。。。
無くなったはずの美穂のTバックと彼女の携帯番号が
書いた名刺がありました。
美穂に連絡して会う事になりました。
新しいガーターを2人で買いに行って来ます。
(投稿者 adimanado)