3人の女の子とのエッチ回顧録
大学のクラスメートの1つ年上の女の子。
髪が長く、大人びて俺をバカにした様なちょっと生意気だけど
切れ長の目が素敵な娘で年上の彼氏が居た。
話す回数が増えて、ある晩、俺の下宿に来て話し込み、
夜中の零時を周りキスも無く寝る事に。
布団に入って、このまま寝るのか、と訊くと
クスクス笑い出しディープキス。
童貞の俺は歯止めがきかなくなり、
彼女の服をはだけて、乳房に吸い付く。
四つん這いにさせ、後ろから挿入。
すんなり入ったので拍子抜けした。
「初めてなのに上手ね」とバカにされながら、
挿入の快美感と、乳房をもろに揉む感動に上手く腰を動かせず、
快感に飲まれてスキンの中に射精。
翌晩も勃起が収まらず、今度は正常位で突きまくり、
バック、対面座位、正常位と計四回、
明け方まで狂ったようにセックスしまくった。
終いには彼女が「気が変になりそう、すごいの、ああっ」
と言いながら逝ってくれて、感動した。
彼女を寝取り、あちこちでやりまくったが結局別れて、彼女は結婚。
式には元彼も来ていて穴3兄弟同席 w。
帰り際に彼女に挨拶したら、
感極まってお互いに泣いてしまったのは良い思い出。
就職して、名取裕子に似た7つ年上の巨乳の先輩に親しくされ、
仕事帰りにはじめての食事デート。
深夜に観光名所の冬のライトアップを見に行き、
車内で話しているうちにキスしてしまい、始めてしまった。
彼女のワンピースの前をはだけて、
Dカップの乳房に吸い付き、手でスカートの中をまさぐるともう濡れていた。
こちらも興奮して、助手席になだれ込み
いざ挿入という時に、コンコンと二人の熱気で曇った窓ガラスをノックされ、
慌ててみると警官3人から懐中電灯当てられて、職質w。
「こんなところでセックスしちゃダメだよ~」
と優しく叱られ、そそくさと車を出すと、今度は彼女が半泣きして爆裂。
「俺くんサイテー!キライ!もう絶対一緒に来ない!」
とはだけたワンピを合わせておっぱいを隠しながら、バシバシ頭を叩かれた。
近くの港に急行、ようやく正常位で、
彼女の巨乳を握りしめながら、濡れまくっていた膣に何度も射精した。
彼女は彼氏持ちで、ワンナイトかと思ったが
その後も懲りずにしばらくつきあってくれた w
職場の6つ下の女の子。
Fカップの巨乳だが水泳部出身ですらっとしていた。
俺が始めてで、こっそりつきあい出して才能が開花、
巨乳を揺すりながら何度も逝くようになった。
夏の九州に仕事で同行、部屋は別だったが寝るのは同じ部屋w
腰の下に座布団を折っていれて、腰を突き上げた様な
卑猥なポーズで前の下の方から抽送すると、Gに当たる。
腰をくねらせ、膣を締め付け、乳房を揺らし、
「アアッ、アッ、イイッ、ンンン、俺さん、だ、ダメぇ、ハァァぁっ」
と堪らないという感じの色っぽい声をふりまいた。
そのまま腰をゆっくり動かしながら、乳房を鷲掴みにしてやると
「ムムムンンンッ・・イグゥゥ、アッ、アッ、ハァァァァ・・」
と言いながら、太ももをブルブル震わせ、
腰をガクガクと痙攣させながら何度も逝った。
翌朝、食事に行くのでエレベーターに乗ると、
同じ階の客と一緒になり、ムッとした顔で俺たちを見ていた。
おそらく彼女の声が響き渡って、寝れなかったんだろう w、
彼女はよく寝れたようで、ご機嫌でニコニコしていた w
H体験告白。。裸にハイヒールのまま、膝をついてフェラ
某サイト 関西某府 女 38歳 162/50 高岡早紀似Aカップ
相手 39歳 会社員 関西某府 183センチ普通 写メ事前確認せず
メールでさらっとイケメンアピールしてきた。
『好みは同世代の美人』だから会って下さい
と言われたからには会うしかないでしょw
今回はわたくし高岡が彼の街まで出向きました。
あとはぜーんぶおまかせ。さて。
とあるホテルのロビーで待ち合わせ。
カジュアルすぎない「メガネ長袖白シャツ紺パンに長身」….
ニコニコしながらまっすぐ歩いてきた男発見!
マジですか。イケメンってこういうのを言うんだよね、
髭のない黒髪の玉山鉄二(以下、玉鉄)。可食!絶対可食!!
なんでこんなイケメンが出会いやってるんだろう。
ヤバい性癖か性病持ちかその両方か、とそっち方面が気になったw
ご挨拶をして、最上階のレストランへ。
二人きりで乗ったエレベーターのドアが閉まりかけた瞬間、
おばあちゃんがドアにカバンを挟んで強制オープン。
『みんなっ!ほれっ乗れるわよー!』の号令で
ワラワラと現れるおばあちゃんずに占拠される。
奥で頭二つぶん飛び出した私を見上げながら、
リーダー格とおぼしきおばあちゃんが
『ごめんなさいねー、あつかましいわねー』
『いえいえそんな(満面の笑み)』
『あらっ、あなたお綺麗ね!みんなほらっ、この人お綺麗よー』
『あらまっ、若い頃の岸恵子ね!』
岸恵子?WHO?静かに乗れないのか君たちは。
やっと最上階で解放され、予約しているお店で絶景の窓際かつ、
他の客と少し離した席に案内される。
リクエストしてくれたんだろうな。やるな玉鉄。
しかも、ウェイターさんが
『本日は飲み放題のプランとなっておりますが、いかがなさいますか?』
へっ?飲み放題?!・・・
玉鉄、今日は君とヤルよ。あなたもヤル気でしょ。決まりー。
食事が終わる頃にはすっかり打ち解けて、
景色を見ながら食後に散歩するところを当たりつけたり。
少し酔った玉鉄さん、ささやくような声で話すから
『えっ?』て聞き直しに近づくと頬っぺた触られたり。
高いところから見下ろすと、普段は気づかないとこに
緑地があったりして『行ってみようかー』と外に出る。
散歩は昼の風が心地よくて、気がついたら手を繋いでいたw
『もう一軒いこうよワインのみたいなー』と言われてうろうろするも、
洋食系はなぜかみんなお休み。
『いきなりだけど・・ホテルで飲む?』と言われて素直に『うん』と言う。・・
来た道を帰る。わたし、どうやら完全にはめられてましたw
こじんまりとした部屋にインして、玉鉄はテキパキとワインを注文。
私は久しぶりに非LHのベッドをくんくん。
ふかふかのパキパキ。いいわー、極楽!
玉鉄が後ろから抱き締めてくる。
どこも触らず、髪にキスしながら、ただぎゅっと抱き締めてくれる。
耳元で『ワイン飲もうね』ってささやきながら。
わからん、なんで玉鉄が出会いしてるのか全くわからん。
まあいいかw
しばし寝っころがってお行儀悪くワインを飲みながら、
出会いのよもやま話へ。
会った人?いるよ。ううん、やってないけどね。
うそつけ、この不毛なやり取りが続くw
玉鉄は仕事柄出会いが全くないらしい。
近くはうっかり手をだせないしね、
ってまあそうかもしれないけど嘘でもいいよ。
グラスから手を離した瞬間、覆い被さってきた。
この瞬間、ほんと何回あってもいい。
一度しかない最初のキス。唇が柔らかくてほわほわ。
チュッチュしながらニコニコしてて可愛いので、
しばらく二人で頬っぺたを撫でながらキス。
いきなり息が止まるくらい舌が入ってきて、
いやほんとに窒息するからダメー、苦しいよーと喘ぐというか唸るw
なんかそういうので火がつくらしく、
一瞬で自分の服を脱ぎ、脱がしにかかってきた。
いやん、チンコでかいw
心のなかで『あとでそれ食べるからーー!』と叫ぶも声にならず。
セックスは半年ぶりとのことで、
愛撫は終始がっつく感じでしたが、
むしろシチュ萌えも含めて濡れましたw
『ほら、この汁誰の?』って中指をでろーんと顔に持ってきて
舐めて見せたり、
『お尻がエロいから明るいところで見せて』
と裸に9センチヒールで窓際に立たされたり。
これ以上チンコの味見を我慢できず、『舐めていい?』って聞くと
『いいよ、このままね』と裸にハイヒールのまま、膝をついてフェラ。
少し太め、少し長め、カリはしっかりあって、キレイでブツブツもなしw。
『はぁぁ…すっごく上手いよ、気持ちいい..うゎ…』
と喘ぎながら遠慮なく喉を突いてくるので、嬉しいけど吐きそうでした。
そのままベッドに押し倒されて挿入。
ごくノーマルに正常位で。入ってくる瞬間にざわざわした。
電気がはしるようなチリチリ感と一気に逝く感覚が
急に押し寄せてきて、お互いあっという間に逝っちゃった。
しばらくそのまま、息がおさまるまで重なって目を瞑ってたのかな。
忘れちゃいました。放心ってヤツです。
また会おうね。と次に会う日を決める。
喉で気持ちよくする方法を研究します。。