私は五十五歳バツイチ独身サラリーマンです。
先日、敬老の日に町内会主催の敬老会があった。
敬老会といっても昼食を兼ねた飲み会で、
集会所で行われる毎年の恒例行事。
町内会長から頼まれた町内の住人数名が
スタッフとしてお年寄りの話し相手になったり、
配膳やあとかたずけをするのだが、
私の場合は趣味を活かしビデオや写真撮影も依頼された。
今回ちょっと驚いたのは、近所でも美人で評判の女子大生、亜矢ちゃんが
スタッフとして参加していたことだ。
なんでも、敬老会にも華が必要との会長の発案らしい。
今日の亜矢ちゃんは、白系半袖ブラウスに
裾が膝上のフレアスカートで清楚感をかもし出していた。
私は年甲斐もなく、そんな亜矢ちゃんにドキドキしていた。
昼から始まった会も午後3時には御開きとなり、
お年寄り達が帰った後はスタッフによる打ちあげが恒例だ。
何人かのスタッフは会が終了と同時に帰宅し、
残ったのは私、会長、亜矢ちゃん、
後かたづけ要員として招集された主婦四人の合計七人だった。
会長は「皆さん今日は本当にお疲れさん、
お酒もおつまみもたくさん残ってるので遠慮なく・・・・」と話していたが、
亜矢ちゃんは先の会でお年寄り達に大人気で、
かなり飲まされたらしく既に酔いがまわってる様子でご機嫌だった。
それにもかかわらず、会長は亜矢ちゃんに
「これは旨いから、グウっと一杯、さあもう一杯」
という調子で新潟産の有名なお酒をすすめていたが、
間もなく会長の携帯が鳴り
「急用ができた、8時までに帰ってくるけど・・・」
と言い残し何処かへ去った。
亜矢ちゃんはだいぶ酔った様子で目はウツロ、身体はグラグラしてる。
見かねた主婦の一人が
「少し横になって酔い冷ましたら」と座布団を並べて
亜矢ちゃんを横にして寝かせた。
その後、私は主婦たちとチビチビ飲みながら雑談をしていたが、
私の視界には常に3~4メートル先で横になってる亜矢ちゃんが入っていた。
生足にフレアスカートが少しめくれてる。
足のかかとを私の方に向けて横になってるため、
(もう少し脚を開いてくれたらスカートの奥の悩ましい光景が拝めるのに・・・)
などと妄想しているまさにその時、彼女が寝返りを打った。
見えたようで見えない、だがスカートは先ほどよりさらにめくれ上がり、
白い太ももがあらわになった。
私のアソコは年甲斐もなく膨張し
ヌルヌルした液体を漏らしてることを自覚した。
その後は主婦達との会話には興味が無くなり、
亜矢ちゃんが気になっていた。
私はわざと大きなアクビを連発し、今自分は眠いという事を強調し
「ちょと私も横にならせていただきます」
と言ってその場で横になった。
もちろん亜矢ちゃんのスカートの奥が拝める位置で。
それから数分後私は寝たふりをしていたが、
主婦たちは後かたづけを始めた。
彼女達の会話の内容から、まず最初に六袋のゴミをみんなで
四丁目のゴミ置き場まで運ぶことにしたようだ。
この会話を聞いて私は興奮した。
主婦達がゴミ出しをしてる間、集会場には私と亜矢ちゃんしか居なくなり、
しかも亜矢ちゃんは深い眠りに・・・・
それから間もなく主婦達はゴミ袋を持って集会所を出た瞬間、
私は行動した。
四丁目のゴミ置き場まで往復十五分位、
それが私に与えられた時間だ。
私は先ほどまで敬老会を撮影してたビデオカメラをスタンバイさせ
亜矢ちゃんを撮影した。
最初は美しい寝顔をアップで、そして全身を舐めるようにゆっくりと、
先ほどまで見ることが叶わなかったスカートの中の
ミステリーゾーンにカメラが入る。
彼女を仰向けの状態にしスカートの裾をめくり上げ、
パンツ丸出し状態にした。
白地に上部にシンプルなレースの入った上品な下着、
それを我々オヤジ世代はパンティーと呼ぶが、
その中心部は陰毛が透け黒ずんでいた。
ビデオカメラの撮影モードを至近距離撮影にし、
開脚した状態の下半身を隅から隅まで撮影した。
五十五歳のブサキモ親父の私が、亜矢ちゃんのような
二十歳の超美人女子大生の体をこのようにもてあそぶなど、
現実の社会ではあり得ない、と思えば思うほど興奮した。
この時点で全く眠りから覚める気配のない事を確認し、
私の行為は更にエスカレートしていった。(次回へ続く)
(投稿者 A・山本)
H体験談。。美魔女のママを調教中
彼女の美魔女のママを頂いてる。
最初のキッカケは、偶然買い物中の彼女のママに街で会ったとき。
暇だったし、前から綺麗な人だと思ってたから、
何となく買い物に付き合った。
そうしたら付き合ってくれたお礼にって、飯を奢ってくれる事になって。
イタリアンに連れて行ってくれ、ワインを飲んだら
ママは少し赤くなって、スゲーセクシーなんだよ。
だから「〇〇ちゃん(彼女)と出逢わなかったら〇〇さん(ママの名前)
と付き合いたかったな~」て言ってみたら、
「そんなの無理よ、不倫になるでしょう」て言いながらも満更でもない様子。
この時、もしかしたらって思った。
彼女のママは「絶対に〇〇(彼女)にそんな事言ってはダメよ」
「今日の事も秘密よ」厳しい感じで言われた…
けどその後に「もし私が〇〇(彼女)と同じくらいの歳だったら、
〇〇君(俺)と付き合ってたかも」って。
そんなこと言われたら!!
テーブルの下で〇〇さんの手に触れたら、握り返して来る。
これって、OKサインだよな!?
レストランを出て、ビルの陰でキス。
そのままホテルに行こうとしたら「遅いから今日はダメ」って(涙)
「〇〇君は酔ってるだけなのよ」
「本気なら、明日のお昼に来て」と言われた・・・
そんな事言われたら行くよな。
翌日彼女の家に行くと、「ホントに来たの!?」て爽やかそうな笑顔で言われた。
リビングに入れてもらって、コーヒーを用意してくれようとしてくれてる〇〇さん。
もう我慢出来なくて、キッチンに行き押さえつけてキス。
「ちょっと待って」「ダメ」って拒否られたけど、そのままリビングで挿入。
スゲー興奮して、中出し。
「〇〇(彼女)よりも良いよ」て言うと
「そんな事言わないで~」て言いながらも乗り気に
終わったあと「悪い母親よね…娘の彼とこんな事してしまうなんて・・・」
て、少し落ち込んでたねw
だから俺は「〇〇さんの方が俺は良いです」て言ってやったよ。
そうしたら「お願いだから〇〇(彼女)には絶対に内緒にしてね」って
約束する代わりに、この先も会う約束をさせた。
それからは、週1くらいで抜いてもらってる。
笑えるのは、彼女とのデートで家に行くと
ママは嫉妬しまくりなんだよw
そんな時はトイレに行く振りして彼女の部屋を出て、
ママのところに行ってキスしたりしてる
マジ止められないわ!!
彼女のママは学生結婚だったみたいで、まだ42歳なんですよ。
それにスゲー綺麗な人でスタイルも良い(彼女よりも綺麗だと思う)
綺麗な人なんで、大学の頃とかモテモテだったと思ったら、
旦那さんと大学の時に知り合って結婚したから
俺は4人目らしいです。
だから意外と未熟な部分もあって面白いw
俺はSなんで、今はドMに調教中。
また時間があったら書きます。