エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。校舎内でのセックスに興奮

高校2年で初めて彼氏が出来た。
仲良しで家に行ったりするけど、家族の誰かがいたり、
気が散ってなかなかエッチな事は出来なかった。
キスは帰り際する位・・・。
そんな風に過ごしてて、秋位かな、
文化祭の準備で何人かがまだ残ってる時
私も彼氏と居残り準備をしていました。
そしたらいきなりの停電。
夕方だったし本当に暗くてびっくり。
そんな中なのに、トイレに行きたかった私・・・。
でも暗くて怖かったから、彼氏に冗談で
『付いて来て』ってお願い。
そしたら普通に『いいよ』って・・・。
二人で校舎端の女子トイレへ。
私は個室に入り、恥ずかしいから
水を流しながら用を足しました。彼氏は洗面台の前に。
個室のドアを開けると、洗面台の前で待ってた彼氏が
目の前に『お待たせ』と言い切らないうちに
『ちょっと・・・』と個室に私を押し戻し、
彼氏も一緒に中に。
『え、どうしたの?』と少し困惑する私に抱きつく彼氏。
無言のままクチャクチャと耳を舐め回されました。
彼氏とのエッチは初めてではなかったけど、
久しぶりすぎて舐められるだけでおかしくなりそうでした。
しかも校舎内で・・・。
『我慢できない・・.』彼氏はそう言いながら、私の胸を揉みだしました。
私は声を出さないように、両手で口を抑えながら必死で我慢しました。
彼氏が様式トイレの便座に座ると、制服からでも
勃起してるのがわかりました。
立っている私の太ももを撫でながら、胸に顔をうずめてきます。
今までにないエッチな彼氏にすごく興奮しました。
『乗って』と言う彼氏の言うとおりに
向かい合わせに抱き合うように座りました。
自然とお互いが腰を動かし、チンチンとアソコが布ごしでも
こすれあいます。その刺激でイキそうな位でした。
すると本当に我慢できなくなった彼氏は、制服とパンツを脱ぎ、
私を立たせ、パンツを脱がせました。
ゴムも付けないまま、洋式トイレに膝立ちになる私を、
彼氏がバックから挿入。
クチャクチャ、ジュポンといやらしい音だけがいっぱい響きました。
すごく気持ちよくて、私も彼氏もイッちゃいました。(外だし)
これがクセになり、エッチがしたくなると今でも校舎内でしちゃってます

H体験談。。父親の後妻(義母)とセックスしてた

俺が小3の時、父親(34歳)が26歳の後妻をもらった。
義母も俺に、なついてもらおうと思ってか、
手をつないで歩いたり抱きついてきたりと
スキンシップのつもりか、お風呂にも一緒に入っていた。
中2の時父が事故で亡くなり、義母と二人の生活が始まった。
小学校の時は一緒に寝たりしてたけど、中学生になってからは
自分のベッドで寝ていたが、
父が亡くなって数日後、義母がベッドに入ってきた。
「隣に寝ていい?」
「うん、いいけど」
「少し前まで一緒に寝てたのにね」
「うんそうだね」というと、
義母の体が小刻みに震え涙で俺の背中が濡れてるのが解った。
それ以来、義母は俺のベッドに入ってきて、寝るようになった。
背中に擦り寄って泣いていたが、
数日後にはもう泣くことも無くなり
後ろから、抱き付いてくるようになり、何度か繰り返された後
向かい合って抱き合うようになり
その時から、義母の手のひらが股間を押さえつけるように触ってきた。
柔らかい義母の手のひらを股間に感じると、
自然とチムポが硬くなり勃起
義母は硬くなったチムポをズボンの上からゆっくり擦り触ってきた。
徐々に義母の行動は、エスカレートするようで、
ついに、義母の手がズボンの中に入ってきた。
ビクッ!と感じて腰を引くと
「敏感なんだぁ」と言うと同時に、
ゆっくりと唇を重ねてきて
股間をしごき始めていた。
舌を絡めてきて、しごかれるとすぐに義母の手に発射
柔らかい義母の手に白いザー汁がかかっていた。
手に付いたザー汁を舐めまたチムポをしごくとすぐ勃起して
またしごかれて発射、発射するたびビクッと腰を引く
義母は、「一人でしちゃだめよ、義母さんがしてあげるから」
というと股間に顔をうずめてチムポをしゃぶり始め、
ザー汁を丁寧に舐め綺麗にしてくれた。
その日から、義母は毎晩ベッドに入ってきては、
チムポをしゃぶるようになった。
自然と体を重ねるのに何の抵抗も無かった。
初めて義母のマムコに挿入した時の話・・・
その日もズボンの中に手を入れてきて
股間をしごいてきた。
いつものように勃起するチムポ
自分のネグリジェを釣り上げ胸を顔に押さえつけてきて
「ねぇ舐めて」
声をあげ、感じる義母
仰向けになった俺に跨り胸を押し付けたまま
「入れたい?」と聞いてきて
「うん」と言うと、
しごいているチムポを握ったまま、
自分のマムコに滑り込ませて挿入
入るなり悶え声
跨ったまま前後や円を書くように回し
腰を振りはじめ
胸を力強く握り揉む
「義母さん逝きそう」
「だめ、まだ、まだ逝かないで一緒に逝って」
「でちゃう」
「あぁ義母さんも逝きそうあぁ」
「義母さん、ごめん、逝っちゃった」
「うぅんいいのよ、でもほら、もう大きくなっちゃって、元気なの
義母さんもうぐったり、死んじゃいそう」
チムポを押し付けると、
「口でしてあげる」と咥えられ、舌で舐められ
手でしごかれると一気に口内発射
発射した後も口で吸い上げられ手でしごかれるとまた発射
口の中がザー汁だらけ美味しそうに飲み乾す義母
落ち着いたのか仰向けに寝た義母は俺を覆いかぶさるように抱え
濡れたマムコへチムポを滑り込ませ、
俺は夢中で胸を揉みながら
正常位で必死にピストン運動
感じた義母は、一気に果て、
マムコからは蜜とザー汁がお尻のほうへと垂れ流れていた。
そのまま疲れて二人寄り添って爆睡
それから、俺が大学を卒業、義母もうちの籍からはずれ
いい人と暮らしてるようだ。
しかし、俺の筆下ろしは義母さん
初めて好きになった女性も義母さん
後で聞いた話だが、義母さんは子供ができないように
婦人科に行っていた。
毎回中出ししても出来ないので、何でだろうとは思ってたんだが、
俺と腹違いの子ができたら困ると思って、
父親と結婚した当初から出来ないようにしてたそうだ。

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