先日、近くのアパートで夜偶然若嫁さん(20代中~後半位)
が電気つけたまま、めちゃでかい乳丸出しで着替えてるのを
窓から見てから覗きに目覚めて、
昨日うちの嫁が寝てから、
普通のデジカメ片手にチャレンジしました。
着替え目撃した部屋は電気が消えてたので
今後を考えて間取り調べるために裏側にまわりました。
寝室らしき場所は網戸のままで豆電球にして布団かぶらず
着衣状態で若嫁が寝てて、
居間は電気ついててレースのカーテンのみ。
パンツ一枚のゴリマッチョな若パパがテレビ見てました…。
ちなみに風呂は窓なし。
室内のガードは緩いってのは分かっただけでもいいか、と思ったけど
用足してからママの寝姿もう一度見ようと戻ったら…
まさかの大収穫!
ゴリが嫁脱がして手マンしてたw
他人の嫁の着替え見たのも人生初だったけど、
他人のセックス見たのも初めてでテンション上がったw
嫁も手マンされながらゴリのチンコシゴイて→
ゴリが上に被さり69→その後正常位
小さい子供寝てるからか行為が始終静かで、
正常位の時だけ嫁さんが
「あ~…気持ち良い~…あぁ~…」って小さく可愛い声出してた。
ゴリは無言で息がかすかに聞こえる程度。
そして開始から腹出しフィニッシュまで15分も無かった。
挿入してからイクの早過ぎ。
しかもお互い無言で精子拭いた後、
嫁は起きず器用に服着てまた寝た。
やはり眠かったのか。
旦那も無言でパンツ履いて部屋を出た。
風呂かテレビかは興味ないし確認してない。
物音は完璧消したけど豆電に網戸で暗いから
こちらの姿バレないかドキドキだったけど
旦那斜め後ろ向きだったから網戸に顔近付けて普通に見れた。
開始から15分てのは手マンからイク時までって事ね!
我が家と色々違ってて、変な言い方かもしれないけど勉強になったw
H体験談。。敬老会で美人女子大生が泥酔してたので 続編
前編は以下のとおり
敬老会で美人女子大生が泥酔してたので
パンティーの上から観賞するだけに飽き足らず、その内部も見てみたいという欲望をおさえきれず、彼女の腰を少し浮かせてゆっくりパンティーをズリ下ろし取り去った。
私は先ほどまでパンティー越しに見ていた花園を目の当たりにし
感無量だった。
少し薄めの陰毛だが中心部から外側へと綺麗に生え揃って
若い女の子を強調していた。
さらに陰毛の下に視線を移すと縦長の割れ目、
それを至近距離で目視し撮影するため、
開脚した彼女の股間に頭を突っ込むような格好になっていた。
縦長の割れ目を指で左右に開くと中心部の膣口は難く閉ざされて、
かつて何者も侵入した形跡は無かった。
ビラビラは小さく割れ目の中心は薄いピンク、特に中心部ほど白に近かった。
私はたまらずそっと膣口に舌を這わせ、さらにその周辺も舐めてみたところ、
微かな酸味と若い女性特有の臭いがした。
割れ目上部の突起物は小さめで、口に含んで舌先で突起物の先端を
刺激すると「ううっ」っと彼女の声がして私は一旦離れたが、
まだ熟睡してるのを確認して次の行動に移った。
しかし、時計を見るとあと7、8分。しかし彼女はかなり深酒してて、
今だとかなり大胆な行為をしても大丈夫だと確信した。
下半身は先ほど隅から隅まで撮影したので今度はオッパイだ。
ブラウスのボタンを外しインナーをずり上げ、
ブラジャーはホックを外さずそのまま首の辺りまでずり上げた。
おそらくCカップだろう形のいいお椀型で乳頭は
これまた小ぶりのピンク色。
軽くモミモミしながらしゃぶってみたが
全体的に張りがあり、ツンと上を向いてるように感じた。
全身、至近距離じっくり撮影、時間がない。
しかし私のイチモツは年甲斐もなくさっきからギンギンで、
先端からは我慢汁ダラダラ状態だ。
超美人の女子大生が下半身裸で目の前に居る。
しかもあと数分でゲームオーバー。
こんな状況下で男なら皆同じ行為に及ぶだろう。
私は決心した。
正常位の体位で彼女の腰の下に座布団三枚を重ねて敷くことで
挿入しやすくなり、しかもピストン運動しているお互いの結合部分を
アップで撮影しやすくなる。
そしてギンギンのイチモツを割れ目中心部にあてがったが、
乾いてて挿入しにくい。
ならばと先程から大量にダラダラ流れでる我慢汁を
割れ目中心部に何回も塗り込み、
指を膣内に挿入し道筋をつけ再度トライ。
亀頭がズボリと埋った。あとは彼女の反応を確認しながら
少しずつねじ込むように挿入していった。
意外にも膣内は温かく、愛液がどんどん湧き出てくるのを確認できた。
ヌチャ、ヌチャといやらしい音を立てて彼女の膣内に出入りする
私のイチモツは若々しく躍動し、
私のようなオヤジでも若くてこんなに美しい女を
男女の究極の営みを通じて堪能できたことに満足した。
超美人女子大生の顔が少しゆがんだ、そして微かな喘ぎ声をあげた。
それを見て私は快楽の絶頂を迎え、
彼女の膣内に大量の精液を射精した。
ドク、ドクー、ドクと至福の快楽は十回以上つづいた。
精神的快楽は私の記憶の中に、
肉体的な行為はビデオカメラの中に確実に記録された。
それから私は我に返った。
私は亜矢ちゃんの膣口から垂れ出てくる精液をティシュでふきとり、
パンティーを履かせ、上半身のブラ等ももとどおりにし、
何事もなかったかのように寝たふり状態に戻った。
間もなくあの主婦達が帰ってきた。
亜矢ちゃんは相変わらず眠り続けている。
私は「ああ、眠ちゃってたみたい・・・・」
と亜矢ちゃんは眼中にないように振る舞い、帰って来た。
その翌日、近くのスーパーで私に話しかけてくる女性がいた、亜矢ちゃんだった。
「昨日はちょっと飲み過ぎちゃったみたいで、皆さんに迷惑かけちゃって・・・」
と恐縮してる様子だ。
父親より年上のキモオヤジに玩具のようにイジリもて遊ばれ中出しされ、
しかもその様子を動画撮影されたことなど全く気づいていない。
(投稿者 A・山本)