エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁は若い独身男とセックスしてます 続10編

前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続5編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続6編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続7編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続8編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続9編

今朝の早朝の話。
「学生君とはどうなん?」
「朝っぱらからいきなりなに?」
「夢見たから」
「え?夢?」
「お前が学生君と駆け落ちする夢」
「・・・・・・ぷっ」
「笑った?」
「うん、ごめん」
「でも週に何度も会ってんだろ?」
「なんでそう思うの?」
「だってシーツしょっちゅう変わってるし」
嫁、寝返りうって俺の顔ガン見。
「知ってたの?」
「まあね」
「普段鈍感な癖にちゃんと見てたんだ」
嫁、ニヤニヤし出す。
「ひょっとして嫉妬?」
「あんな夢見るくらいだからな」
「いや、だから嫉妬してるの?」
「はい・・・・・・」
「だって貴方がしろって言ったことだよ?」
「まあそうだよな」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
嫁、ジーっと俺の顔見る。
目元が笑ってるような、でも真剣な表情ではあった。
「学生君とは相性いいの?」
「なんでそう思う?」
「だって最初嫌がってたのに、結構続いてるだろ」
「ん~」
目が泳ぎだす。
「いいかも」
「マジか・・・・」
「前に言わなかったっけ?」
「言った」
「で?」
「え?」
「貴方どうしたいの?」
「嫁ちゃんは?」
「いや、貴方がどうしたいの?」
「嫁ちゃんは俺のものだ」
「・・・・・・」
「嫁は俺のものだ」
「もう一回言って」
「嫁は俺のものだ」
「もう一回」
「嫁は俺のものだ」
嫁、えへへへ~みたいにだらしない顔になる。
ちょっと萌えた。
「貴方のここも治ったしね」
と言って俺のティンティンをニギニギ。
勃起したらパンツの上からカリ首周囲を
クリクリと刺激してきやがった。ムカつくほど上手くなってた。
「もうやめにしようねって言ったばかり」
「そうか」
「でもあきらめ悪そう、学生君」
「え?」
「私の事好きみたいだし」
顔近付けてニヤニヤしながら直にしごいてきた。
先走り液をカリに擦り込みながら。
手が別の生き物みたいで、
本当になんでこんなに上手くなったんだろうか?
「そりゃまずいな」
「大丈夫だよ、心配しなくてもいいよ」
「なんで?」
「私何とも思ってないから」
「・・・・・・」
「あー、そうでもないか」
「え?」
「可愛い弟、かな?」
「相性いいんだろ?」
「うん」
「いきまくり?」
「いきまくる(笑)」
「マジか・・・・・・」
「でもそれだけだよ。それが何かって感じ」
「可愛い弟にいかせまくられるなんて」
「だって」
「だって?」
「上手だし大きいんだから仕方ないじゃん」
「マジかよ・・・・・・」
「でもそれだけだって」
「それだけって・・・・・凄く重要な部分だよな」
「全っ然重要じゃないんだけど」
「なんで?」
「なんでと言われても、そうとしか言いようがない」
嫁の股間パジャマの上から触ってみると、
メッチャ熱くなって湿り気充分。
「じゃあなんで濡れてんの?」
「だって想像しちゃったから」
「学生君のこと?」
「ううん、貴方とのセ・ッ・ク・ス」
「・・・・・・」
そのまま嫁の下半身だけ裸にして後ろから結合。
二人で布団の中に潜って交尾、メッチャ暑かった。
すぐに射精、嫁はイってない。
でも嫁はニヤニヤというか微笑んでくれた。
「貴方とこういう話が出来て良かった」
「・・・・・・」
「学生君の事は心配しないで」
そう言って寝室から出て行った。

H体験談。。「生中出し」に異常に執着するようになった理由

25歳の時に高校を卒業したばかりの
美人でスタイルの良い女と付き合い始めた。
処女だったからエッチなことは色々といちから教え込んだが
ゴム無しNGというのが唯一の不満だった。
話は変わって、自覚はなかったが俺のチンコは大きめで
普通のゴムだとかなり締め付けられていて
挿入しても気持ち良くない。
気持ち良くないどころか長時間挿入を続けていると
痛くなってくる。
ある時、ドラッグストアでラージサイズのコンドームを
見かけたので試しに買ってみた。
生とは違って多少の締め付け感は感じたが、
久しぶりの気持ち良い挿入感で鳥肌が立ったくらいだった。
膣の襞がまとわりついて精子を搾り取られるような感覚に
目まいに近いものさえ感じた。
「種類が沢山あるんだしコンドームも自分に合ったのを
見つけて使うべきなんだなぁ。」
なんて、考えながら、膣の感触を楽しんだ。
彼女の方も、カリの段差がいつも以上に感じられて、
ゆっくりしたピストン動作の抜く動きが気持ち良いみたいだった。
体位を変えつつも、流れを止めたくなかったので、
挿入したままだったが、かなりヤバくなってきた。
彼女も何度目かのクライマックスが近付いてきた
ようだったから、正常位に戻り、
まんぐり返しで深くガンガン突いてフィニッシュ!
彼女の「何だか温かくて気持ち良いの」
の台詞を聞いて焦る俺。
慌ててチンコを抜いて確認すると、
チンコの根元に破けてボロボロになったコンドームが!
輪ゴムのような部分だけが残って
かろうじて外れずにいたようだ。
慌てて立ち上がろうとしたが、
膝がガクガクして立ち上がれない。
俺の様子に異変を感じた彼女も起き上がろうとしたが、
腰が抜けてしまったようで立ち上がれない。
「コンドームが破けて中に出ちゃった。」
と説明する俺。
「何で!何で!」と言いながら、
半ベソになっても立ち上がることも出来ない彼女。
泣いている彼女を横にして俺は冷静さを取り戻した。
「射精したのに勃起が治まらない!
この気持ち良さは何なんだ?
ひょっとして生中出しってスゲーんか?!」
最終的には彼女を産婦人科へ連れて行き、
中容量ピルを処方してもらい、事なきを得た。
しかし、これを機会に俺は
「生中出し」に異常に執着するようになった。

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