エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁は若い独身男とセックスしてます 続8編

前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続5編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続6編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続7編

実は先週から考えてた事があって、実行しました。嫁としました。
嫁を抱いちゃって学生君との関係なくなるのは、それもどうかな、と思ってたんだけど、どうにも我慢出来なくなってね。
嫁、最高でした。 ちゃんと勃起したし、嫁もいってくれたと思う。
嫁からも「久し振りに満たされた」「凄く幸せ」と言われ、
本当に二人して感無量、って感じでした。
そしたら不思議と「二度と学生君に抱かせるもんか!」
ってなっちゃったんだよね。嫁の事を改めて愛してるって認識した感じ。
だからさ、自然と嫁と学生君は火曜日の逢瀬から
なくなるんだろうな、って漠然と思ってたんだよ。
自信ってのともちょっと違うと思うんだけど、
以前の俺と嫁の関係に戻るんだろうなって。
だからさ、録音聞くという概念すらなくなって、
さっきまで完全に忘れてたんだよ。
嫁に言われてベッドの下の引き出しに入ってるスーツを
取りにいったんだけど、ふとレコーダーの事に気が付いてさ。
嫁にスーツ渡して嫁がクリーニング店に出掛けた時に
少しだけ聞いてみたんだよ。
そしたらさ、学生君とやってたわ。
巡行運転ってやつ。
ショックなんてもんじゃないわ。
さわりだけ聞いて消しちゃったよ。
キーボード打ってる手がほんの少し震えてるわ、
情けない・・・・・
断れなかった、って事もあるのかもしれんけど、
何だろうな、嬉々としながらここに投下してた自分が
まるで信じられないわ。 本気で敗北してんのかな
今朝とシーツが変わってる。
学生来た可能性大。
レコーダーの確認・・・。
凄く凄く妙な気分
寝室のドアが開いた瞬間から二人のクスクス声が聞こえる。
で、定番のチュッチュ、チュプチュプみたいな水音。
立ったままディープキス?
衣擦れとちゅぷちゅぷ音だけ。会話も全くない。
お互い脱がせるのに夢中かよと。
「ウフフフ」って嫁の声の後、
「あぁ~、いい~」て弛緩し切った学生君の声。
クチュクチュ、ジュルルッ!の大袈裟なフェラ音だけが
ほとんど会話がない中で暫く続く。
「もうカッチカチだよ?」
「こっち・・・・ここに」
「え~、また?これ好きなの?」
「うん、思いっきりくっつけるじゃん。嫌い?」
「ううん、好き」
「痛くない?」
「・・・・・・」
しばらく衣擦れだけで無言の後、いきなり嫁の深い深い溜息。
「ああ、あったかいわ~」
「はぁぅっ・・・・・・はぁぁぁ」
「嫁ちゃん、両腕を首に・・・・・・そう」
「ああ、凄い・・・・・」
「大丈夫?痛くない?」
「ん・・・・・・あ、やん・・・・すんごい深い・・・・・」
「・・・・・・」
「あり得ない位、奥まで来てるよ?」
「俺だけの所?」
「うん・・・・・・あああ、本当に気持ちいい・・・・・・」
チュッ!チュッ!チュッパッ!
「なんか俺、こうしてるだけでもいいわぁ」
「私も・・・・・」
「密着感あるよね?」
「だね」
俺の予想は座位。ベッドか椅子に座る学生君の上に
抱きつくように対面で座る嫁、みたいな。
「嫁ちゃんの奥に当たってる」
「うん、凄く当たってる、ね」
「ねえ」
「ん?」
「いい感じ?」
「ん・・・・・・」
「こないだみたいに、またいっちゃう?」
「分かんないけど・・・・・」
ここからキスの水音だけが続く。ずっーと、ずーっと続く。1
0分以上?いつまで唇吸いあってんだってくらい。
ピストンらしい音は一切しない。
そしたら急に嫁の息が乱れ始める。
キスで塞がれた口から漏れる感じ。
「んふぅ」「ぷふぁぅ」「ハァハァ、んぷっ!」という感じ。
そんなに苦しけりゃキスやめりゃいいのにさ。
だけどそっから不思議な事が起き始めた。
嫁が突然イクイク言っていき始めたんだわ。
全然動いてない、キスだけでいき始める様子に違和感満載。
「嫁ちゃん、腰メチャクチャ痙攣してる。大丈夫?」
「あ、ぐ、ぐぐ・・・・・・」
「中も凄いことになってるよ?こないだと同じだわ・・・・」
学生君が比較的冷静に嫁の事語っててさ、
思わず音の向こうの光景を妄想してしまった。

H体験談。。お互い家庭を守れる秘密の関係がいい

20代後半自称フリーターなる女性から
足跡がえしのお誘いメールがありエッチしてきました。
荒んだ感じの子を予想していたのですが、
5分遅れるとの細かいメールに、ちょっと印象が変わります。
実際には待ち合わせ時間ちょうどに
彼女の車が隣に駐車していました。
降りてきたのは、予想を大きく上回る美形で
身なりもきちんとした女の子でした。
私が既婚者だと知ると、安心したように、
「私も既婚で、お互い家庭を 守れる秘密の関係がいいので
おじさんを探していました。」
と嬉しそうでした。
ホテルに入ると、照れながらもエロさ炸裂で、
お風呂の洗いっこ、ディープキスも自分から仕掛けてきました。
ベッドでは、激しいローションプレイの後
フェラに移行、さらに69に移行しました。
無臭のマソコを舐めていると
「上手です。気持いい」
と息絶え絶えなお褒めの言葉を頂きました。
正常位で合体すると、頼んでないのに
薄眼をあけてこちらを見てきます。
美人のこの表情はたまりませんね。
でも、私が逝きそうな表情をする度に
「まだ逝っちゃだめ。」との言葉が、、、
どうやら、勝手に発射しないように
見張るために目を開けていたようでした。
彼女のリクエスト通り、最後はバックでフィニッシュ!
その後、しばらくピロートークしていましたが、
「一度逝くとできない人?」
といたずらっぽい表情で聞かれました。
「いやー、そうでもないよ。」というと、
急に時計を確認して、
「あと45分ぐらいしたら帰らないといけないから、
もう一回するのにちょうどいいね。」
と二回戦の提案をしてきました。
また、舐めてほしいとのことで、
今度は指でGスポットを 責めながらの栗舐めで
逝って頂きました。
私の息子も、今回は正常位での発射のお許しが出たので
気持ちよく出させていただきました。
キツマン、美形とエロさを併せ持つ
大当たりの新規さんでした。
終了後は、向こうも私を気に入ってくれたようで、
アド交換をしてきました。
私の中では定期確定です。

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