エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁は若い独身男とセックスしてます 続6編

前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます続続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続5編

さて、こないだの報告とか微妙にタイムラグがあるのですが、先週後半から全録の機械に入れ替えました。
二人の会話もバッチリ取れました。
やっぱり全容が明らかになると色々と本音も見えてきて超勃起・・・・・
いや、鬱でもあります。
全録の機械に変えてからの話です。
普通に10時間とか余裕で録音できるんですね。
枕元にセットしたので驚く程小さな音まで拾うし、
最初からこっちにすれば良かった・・・・・
色々と分かってきましたよ、二人のアレが。
簡単に端折ると・・・・・
暇な学生君は毎日でもやりたがる、でも嫁は取り合わない、
週二回以上はする気はない、と言い放つ。
でも実は嫁も毎日でもOKそう。
言葉には言わないけれど、俺への貞操感から自制してるみたい。
後は散々イかされたあと、嫁は猫みたいになること。
やる前の強気な嫁は基本的になくなります。
まあラブラブな感じです。
それと二回、三回と射精しても実はまだやりたがってる学生君でした。
で、体力限界の嫁が最後にダメ出しの一発を
フェラで抜いてる事が実に三回中二回ありました。
学生君はこの関係、完全に嫁の浮気だと思っています。
つまり俺が知らないと。
嫁もはっきりと否定してません。
別に言ってもいいのに、これはちょっと謎。
あとは、実は学生君の外見、嫁的には満更でもないみたい。
はっきり言ってタイプかもって感じだった。
以前元彼を思い出すとかなんとかの会話を携帯で見た事があったけど、
それはあそこのデカさだけだと思ってたのに、外見も、なのかも。
因みに学生君の事は一見した事はあります。
イケメンっちゃあそうかもしれないけど、
どちらかと言うと可愛い感じ?
嫁があんなのタイプだとは絶対に思えないんだけどなぁ~
新録音機の一発目の時の話。後半から。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「あっ、くぅぅっ!」
「いきそう?ねぇ、いきそう?」
「あっ!いやんっ!もう、ダメッ!ダメダメダメッ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「いっ!いぐぅぅぅっ!」
嫁四回目?五回目?のアクメ、学生君二回目の射精。
学生君、一回目からほとんど間を開けず、
ほぼ三十分近くピストンしっ放し。
恐ろしい位の体力。勃起力・・・・・・
ハァハァ、ゼェゼェがしばらく続いたあと、待望のベッドトークへ。
「気持ち良かったね」
「そうだね」
クスクス、キャッキャッがしばらく続く。イチャつきタイムかと。
感覚的には仕事の話四割、二人の話六割で会話が続く。
「なんか腰だるいわ」
「だよね」
「嫁ちゃんも?」
「うん」
「だって今日上に乗ってないじゃん」
「いやいや、頑張ったでしょ」
「寝ながらでも大変なの?」
「勿論だよ」
「そうなんだ」
「あと足の付け根も凝るし」
「揉んであげようか?」
「いや、結構です(クスクス)」
ここで笑いながらイチャイチャ?
擽り擽られ?みたいな感じ。
「正社員の○○さん、なんか最近嫁ちゃんに妙に親し気じゃね?」
「そうかも」
「狙ってんじゃないの、あの人」
「かも」
「え?自分でもそう思ってた?」
「思ってた(クスクス)」
「え?え?満更でも無いって事?」
「まあ、ね」
「嘘だよ~!え~!マジかよ~!」
「ははは、嘘嘘、あり得ない」
「なんだよ~、焦るじゃんかよ」
「学生君が嫉妬するって、おかしくない?(笑)」
「だって俺の女だし」
「いや違うし」
「いやそうだし」
クスクスクスクス・・・・
「でも○○さん、イケメンだからなんか不安」
「ないない、絶対ない。全くもって無理です」
「タイプじゃないの?」
「全然、てか旦那いるしさ」
「てことは俺、喜んでいいって事?」
「は?意味分からないよ」
「俺の事はタイプって事でいいの?」
「ははは、どうだろうね」
「ってことは、タイプなんだ・・・・なんかすげえ嬉しいんだけど。
今までそんな事言ってくれた事無かったよね?」
「そうだっけ?」
「ないよ」
この辺で空気が変わる。
何というか、茶化した感じがなくなり、声のトーンも低くなる。
ささやくような学生君に対し、最初は明るく答える嫁だけど、
段々嫁もトーンが下がってくる。要はエロい雰囲気って感じ。

H体験談。。社長に頼まれて綺麗な奥さんに挿入

高級クラブでバイトしていた時の事。
たまに来る50代くらいの某社長さんが、
ある日奥さんを連れて来た。
と言っても奥さんは30代前半くらいの綺麗な人で、
最初は愛人か何かだと思ってた。
ボーイの立場なので、社長さんとは2、3しか
会話したことが無かったのに、ある日突然社長さんから
「仕事が終わったら、食事に行かないか」
「好きな物ご馳走するから」と突然言われて、
かなり焦った記憶があります。
嫌とは言えずに、仕事終わりに指定されたお店に。
個室に案内されると、社長さんと奥様が。
話を聞くと、社長さんはインポで奥さんと出来ないと。
まだ若い奥様だから手伝ってくれないかって。
最初は意味が解らなかったけど、
要は挿入だけしてくれって事だった。
謝礼も出すって言うし、即OKだったけど
一応考える振りをしてから承諾をした。
話の間、ずっと伏せ目がちで下を向いてる奥さんを見ながら、
興奮しどうしだったよ。
その数日後、指定されたホテルに行きました。
するともう2人は部屋に着いていて、バスローブで待っていた。
シャワーを浴びるように指示をされ、
出てくるとビールを勧められて飲んだと思う。
その時、いつもうつ向き加減の奥様から
「ごめんなさい、彼女も居るでしょう?」
「嫌だったら、無理しないで下さいね」
て言われたのが最初の会話だった気が。
それから行為が始まり…
30分くらいかな?バトンタッチされて即挿入。
綺麗な奥様が乱れてる姿をずっと見ていたから、
直ぐにでも逝きそうだったけど、
来る前にも奥様を想像して抜いてきたから何とか頑張った。
奥様が逝ったのと同時くらいで逝って、
ベッドに横になると社長さんはシャワーに。
すると奥様は禁止って言われてたキスをしてきて
「ありがとう、とっても良かったわ」て。
その言葉にまた大きくなってしまい、2回戦に。
気づいたら社長さんは横に立っていて
「若いって良いな」て笑われた。
終了して、社長さんに「またお願いするかもしれないが、
その時はよろしく」と謝礼を戴いた。
それも予想以上の金額でビックリしましたよ。
それからは、気に入ってもらったのか
月1ペースで呼ばれるようになった。
たしか3回目か4回目の時、いつもの様に終了して
社長さんがシャワーに行った隙に、
奥様から連絡先を教えられて
「昼間なら大丈夫だから連絡して」って。
これって…
社長さんには秘密で会う関係に成ってしまったのです。
奥様が言うには
「最初の時から、旦那さんが居ると集中出来なくて嫌だった」そうです。
でも急に断るのも怪しまれるので、
社長さんの居る関係も2人で演技をしながら2年くらいは続けました。
その間、奥様とは週1~2回のペースで会い、
楽しませて貰って、車も買って貰いましたね。
結局4年続いて、俺がマジで好きな女性があらわれて
終わりにしたけど、それが無かったらまだ続いていたかも。

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