エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。ロリ新入社員がメタボ課長に立ちバックで

大好きだったのにトホホ
今年高校卒業したばかりのち〇みチャン、まだ18
戸田恵梨香をちっちゃ~くした感じで
細くてめちゃカワユス
「先輩ぁ~イ」と人なつっこい笑顔がカワユス
我社のアイドル
41のメタボオヤジの課長にOrz
この18の新入社員ち〇みちゃんなんですが
俺に対して子犬のようにチョコチョコくっついてまわる程
なついてまして、
いっつもニコニコ、
冗談とも本気ともとれずの意味深な笑顔
「今度ゴハン連れてって下さいね~」
「〇〇さんみたいな人がカレシだったらな~」
こんなガキんちょに、と余裕の対応をしていたけど
内心はち〇〇ちゃんにメロメロ
そんなわけで、あんなメタボオヤジに・・・・大ショック
一人で残って残業してたら、甲高いアニメ声の喘ぎ声
「きゃうっ!きゃうっ!」と子犬のような・・・
誰かエロ動画でも見ているのか?と思いつつも
声の方へ恐る恐る
廊下のガラスごしから見えたそれは、
課長がち〇みちゃんに後ろから・・・・
一瞬何が起こっているのか・・・心臓飛び出るほどの衝撃!
時間にして一分も見てられず・・・
いやもっとわずかだったとおもう、
とにかく逃げるように立ちさってしまった
立ちバックでち〇〇みちゃんにガンガン腰を使う課長、
斜め後ろからだったのでズ~っと見てるコトも可能だったけど・・・
その時の心理的にはとてもじゃない、
ちっちゃい細身のち〇みちゃんが、
180のメタボな巨漢の課長に
制服のタイトスカートをまくりあげられ、
黒タイとパンツを下ろしただけのち〇みちゃんを
無言でハアハア息を切らし、
サイズも年齢も倍ぐらい下の少女に、
汚い尻を見せて腰をダイナミックに振る課長
処女なんでは?とひそかに思っていたち〇みちゃんが
メタボ巨体オヤジに立ちバックでガンガン
泣き顔といえども
「あ~っキモチいい~っキモチちいいです~課長~っ」と・・・
オヤジパワーにたじたじのち〇みちゃんの姿でした
それからしばらくしての飲み会、課長を含めた数人で
課長酔ってカミングアウト
「ち〇みちゃんいるだろ?オレ手をつけちゃったんよ実は」
「いや~18はイイね~ 肌やシマリはスゲーや ピチピチ」
泥酔状態の課長はまだまだ聞きたくない自慢話を
「初めは何とかホテルに引っ張りこんだけど、嫌がってさ~
ねちっこいの続けざまに3発カマシたらもうメロメロでさ~ワッハハハ」
「ちっちゃくて軽いからさ~無茶しちゃうんだよな~駅弁とかさ~」
「いや~チビちゃんのロリ顔つうのはたまんね~ぞ
オマエら~やっぱエロエロなことすんのにチビちゃんは最高だよ~」
俺のカワユス天使がorz
いや落ち込んだけどスゲー卑猥感だったよ
戸田恵梨香みたいなカワユスちっちゃい女の子が、
巨漢のオヤジに覆われカブせられヤラレる姿つうのは。
イロイロ妄想嫉妬がわくんですよ、
あんなカワユス子がキモオヤジに・・・
サウナや旅行の銭湯で見た課長の醜いカラダ
肌は不健康な真っ白け、毛むくじゃら、
肉タルタルのゲスなメタボ
チンコは体のサイズに似合わずちっちゃいけど、
きったねぇオヤジ、ケツはできものだらけだし。
そんなオヤジがカワユスち〇みちゃんに
あんなコトもこんなコトも想像すると・・・
元気、ニコニコ、明るい、キュート、
他女性社員とは違う、今時の女の子のミニスカ制服姿
腰腹んとこで何回か折り返してるんだろな
学生気分が抜けてない、パンツが見えちゃうような
大胆なアレンジ制服姿は
処女か?っていうコトだが、あれだけエロカワユスければ、
高校生活中での多少はあるんでは?
やりたい盛りの男子がほっとかんでしょ、わからないけどね

Hな体験談。。フェラのにゅるんっとした感触と口の中の温かさ

大学一年のとき男友達2人と女の子1人で、
俺のアパートで鍋やった。
食ったあとで前々からその女の子のエロ画像を
撮影しようって言ってた俺たちは、
女の子をエッチな気分にさせるためにという理由で、
男友達2人にゲオにエロビデオを借りに行かせた。
ホラー映画鑑賞会やるって名目で。
で、部屋で2人きりになったときに、
「あいつらがいない間に俺たちがエッチな関係になって、
戻ってきたら普通にしてたら面白くね?」
って言ったら、
その子架純っていうんだけど、
「意味分かんないw」って。そりゃそうだよな。
でもしつこく「例えばキスしちゃうとかさ」
って言いながらコタツ乗り越えて甘えに行ったら、
「酔っ払ってるでしょ、よしよし」って頭撫でられた。
そのままうつ伏せで架純の股んとこに頭うずめて
クンカクンカしてたら、
「あんたは犬かw」って頭かるくはたかれた。
俺は寄った勢いで上目遣いに、
「ねえキスはあきらめるから俺の握って」
って言ったら手を握ってくれた。
よくわからない展開のままコタツに座りなおして、
コタツの中で右手で架純の左手握りながら、
俺は左手で自分のファスナーおろしてチンポをボロンと取り出した。
ごそごそしてるの見て架純が、
「おい酔っぱらい、何してんの」って言って
ニヤニヤしながらコタツ布団をめくった。
俺はコタツ布団からするっと抜けだして
ギンギンになったチンポを架純に握らせた。
「ちょっとwこんなもん握らせんな!」
って怒った感じで言ったけど、
架純は軽くチンポを握ったまま俺を見てきた。
いけるって思った俺は、
「口のキスはあきらめるから、こっちにキスして」
ってチンポ指さしたら、架純は俺のチンポ左手で握りながら
右手で軽くデコピンみたいにした。
「いてっ!」
俺が大げさに痛がると、
架純はあわてて、「ごめん大丈夫?」
って俺のチンポに顔近づけてきた。
チャンス!とばかりに俺は腰をぐいっと前に出して
架純の口にチンポを近づけた。
ちょっと顔をしかめた架純だったけど、
次の瞬間おどろくほど素直に
俺のチンポを口のなかに受け入れてくれた。
あの瞬間の、にゅるんっとした感触と口の中の温かさは
今でも忘れられない。
架純は目を閉じたまま、
俺に土下座をするように両手を床についた格好で、
俺のチンポを口のかなり奥のほうまで咥え込んでじっとしていた。
俺は架純の頭を両手で持って、少し前後に動かした。
その動きに合わせて架純の鼻息と、
「んっんっ」って喉の奥から聞こえてくるのが
もうたまらなくて
俺はすぐに右手でチンポ持って高速ピストンして
架純の口に精子を出した。
架純は「んーーーーーーーーっ!」
って口を塞がれたまま悲鳴を上げるような声を上げて、
俺を見上げていた。
かまわず左手で頭を押さえたまま、
俺は最後の一滴絞り出すように架純の口に精子を出した。

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