独身彼女あり・20代後半・中川家の兄をカッコ良くした感じらしい
相手 20代後半・既婚子有・写メ見た感じは目が大きくて遊んでそうな感じ
「話したい」ってプロフに書いてたので、
テキトーに送ってみるとすぐに返事が来た。
他愛もない話を10通ぐらいやり取りしていたところ、
「相談に乗ってほしい」とのことで面接決定。
お互いの家の中間にあるショッピングモールの駐車場で
18時に待ち合わせ。
仕事の関係でこちらが少し遅れての到着だったが、
LINEの電話で難なく合流。
一目見た感じ、余裕で可食範囲。
挨拶もそこそこに済ませ、飲み物を買って近くの公園へ。
話を聞くと浮気してる旦那の愚痴がボロボロ出てく る。
全く興 味も無いし共感も出来なかったが、
うんうんと頷きながら話を合わせる。
どうやら離婚前提で話が進んでおり、別居状態らしい。
気付けば話し始めて3時間程経過。
そろそろ帰らないと子供がうるさいとのことで、帰るため車へ。
話を聞いたことにお礼を言われたので
「お礼は身体で払ってよ」と言うと、
「お礼になるような身体じゃない」とのこと。
「それは俺が判断する」ってことでLHへ。
お互いにシャワーを浴び、戦闘開始。
服の上から見てわかってたが、体型は普通~少し痩せてるぐらい。
どうやら胸がBカップなのが自信が無い理由らしい。
子供産んでるせいか乳首は大きめだが問題無し。
喘ぎ声は緊張してるせいか小さめ。
一通りおっぱいを楽しんだ後、人妻のテクを堪能すべく攻守交代。
玉をソフトタッチしながら竿を咥えて動かしてくれるのが
気持ち良かった。
再び攻守交代し、下を攻めると既に洪水状態。
手マンで大洪水にした後、挿入。
若干緩そうなのと、結婚してから旦那以外としたことが無い
との言葉を信じ、生で挿入したい旨を伝えた所、
外出しならOKとのことで生で。
予想に反し、かなり気持ち良い。
正常位→バックでお尻にかけてフィニッシュ。
腕枕してお互い感想を述べた後、
フェラが良かったのでもう一回お願いする。
してもらってる最中にもう一回おねだりされたので
再び生で挿入。
騎乗位であればイクとのことだったので
騎乗位でこちらも腰振って頑張り、
無事にイカせた後、正常位でお腹の上にフィニッシュ。
残りの休憩時間があま り無かったのと、
向こうが帰らないとやばいみたいだったので足早にLHを退散。
家の近くまで送り届け、また会う約束をして解散。
お互い合意の上でセフレに。
アラサーなのに公園のトイレやカラオケでしたりと、
週一のペースで会った時は発情期のように
最低でも2~3回戦はやってます。
ピル飲み始めてくれたのは嬉しいです。
中出し大好きなのでw
Hな体験談。。母親が近所のおっさんに中出しセックスされてた 続編
前編は以下のとおり
母親が近所のおっさんに中出しセックスされてた
おっさんから聞いた内容からだけど
おっさんはとにかく母の体内に精液を流し込むことに執着してました
俺の知ってる範囲では避妊どころか外出しすらしていない
とにかく征服欲が強くていかに自分の女になってきたかにこだわってた
縄で母の腕を背中で縛ってセックスしたり胸を縛ってセックスしたり
とにかくかなりエグいこともやってたみたい
二人が会えるのはおっさんの家の中だけだから
やることはセックスしかないから当然かもしれないけど
ただ料理はしてあげてたようでおっさん家の冷蔵庫には
母が作った料理がタッパに入ってたくさん置いてあった。
部屋の中には母の服がおっさんの服と一緒に干されてたりして
ほとんど夫婦だった
携帯で一度ハメ撮り画像見せてもらったことがあります
というかおっさんの待ち受け画面がそうでした
実際に自分の母の体内に他所の男の
ペニスが入ってる姿はかなりショックです。
腕を背中で縛られておっさんの上に乗ってる姿でした
父と母がセックスレスだったかどうかはわかりませんが
俺ももう中学生で夜遅くまでおきてたから
セックスする時間はなかったかもしれません
おっさんが今も母とヤリまくってる可能性は正直あります
俺に悪態ついて引っ越していったから母との関係は
終わってると思いますが確証はありません
腹いせに何かやっていくかと思ったけどそれもなかったし。
あとおっさんの家にたくさんあった母の荷物を
ほとんど家で見かけていなんです
もちろん捨てた可能性もあるけど
靴とかそんな捨てるもんじゃないですよね
おっさんが母を落としたときの様子聞きました
でもおっさん詳しくいわなかったんですよ
お前の母ちゃん喰っちまったと大喜びで自慢してきたくせに
どうやって母とセックスしたのか聞くと
家に連れ込んでセックスしたとしか言わなかったです
自慢話ばかりで都合の悪いことは言わないんです
でも最初から中出しとか普通ありえないと思うんですよ
母を家に連れ込んだあとは
多分相当強引にセックスに持ち込んだんだと思います
食事はほとんど母が作ってあげてたみたいだから
ある意味貢いでいたとも言えます
お金を渡していたかどうかは知らないけど
おっさんは貧乏生活してたから多分渡してなかったと思います
おっさんと母がいつ出会ったかはわかりません
ただ小学校に入ったときはすでにおっさんいたから
多分俺の家族が今の家に住み始めたときから
おっさんは母のことを知っていたかもしれません
あと俺がおっさんに声かけられるようになったのは
小学校1年か2年のことだったと思います
ドスケベおっさんに母のことを言われたときは
母が何かされるんじゃないかとすごく怖かったです
多分おっさんは父のことなど眼中になかったと思います
俺に対して「お前の母ちゃんとやりてえ」とか
「母ちゃんの乳吸いてえ」とか言ってる時点で
父の存在とかどうでもよかったんですよ
それと母のキモがりようから多分母に対してもストレートに
「セックスさせてくれ」くらい言ってたと思います
とにかく本能のままに生きているというか自己中心的な人間でした
母は汚いおっさんにバックで突かれて巨乳を揺らして悶えている。
その巨乳を鷲掴みにされておっさんに中出しされる母を想像して
最初の頃なんか授業なんかまったく集中できませんでした
今こうしている間にもおっさんにセックスされて
どんどんおっさんの女にされているんじゃないかとか
そのうちおっさんとの間に子供ができて家を出て行くんじゃないかとか
常に頭の中がグッチャグチャで体は少しほてってフワフワした感じでした
家に帰って母がいないときはものすごく心配でした
そんな俺の気持ちなどおっさんは一切考えないから
今日は何発やったとか何時間ヤリまくったとか平気で言うし
母に産婦人科に連れて行かれたときは正直気が気じゃなかったです
特に最初の頃は学校から帰ると母がいないことが多かったんだけど
帰ってくるとイライラしてることが多かったです。
おっさんとのセックスで相当疲れていたんだと思います。