前編は以下のとおり
彼氏持ちの女の子とデートして無理やりホテルに
彼氏持ちの女の子とデートして無理やりホテルに 続編
俺は、我慢していた性欲を吐き出す為ルミにのしかかっていった。
時間を気にしてすぐに入れて腰を動かした。
ルミのマ○コはヌルヌルですぐに入った。
しかしルミは「S君はどこ?やさしいS君はどこに行ったの?」
とつまらない事を言ってた。
「何だ、Sとやりたいのか?」と言いつつ
ドンドン冷めていく俺がそこにいた。
Sが風呂から出てくる気配を感じてソファに移った。
Sは「あ~いい風呂だった。さっぱりするからみんな入ったら?」
と能天気な事言ってたっけ?w
しかし、ベットに近づくとルミの下着が隅に置いてある。
空気を感じたSが「やった?」と聞いてきた。
俺は「あ~、でも途中までね。ルミはSとしたいらしいぞ!」
と教えてやった。
ルミは「そんなこと言ってない」
とゴマかしながら寝たふりをしていた。
ここでSのスペック、
俺の高校の同級生で身長は低いが巨根の持ち主。
俺も大きい方だがさらに上って感じ。
Sは「俺クン、やっちゃっていいの?と聞かれたので」
俺は「ルミに聞けばいいじゃん」と言って
ルミの布団をはぎ取り胸を揉みながら、
Sの方にマ○コを見せてやっていた。
ルミは「やだ、はずかしいよ~」と言いながら
自分から見せつけてる感じだった。
Sは無言でマ○コにしゃぶりつき
「おいしい、おいしい」と言いながらなめ続けてた。
俺は興奮してきて、ルミにチ○コをしゃぶらせてた。
Sが舐めるのを見ながら
「さっき俺が入れたマ○コで悪いね~」と強がっていた。
ルミは大洪水で「S君がいい。S君がいい」
と俺のチ○コをしゃぶってた。
すると、Sは何も言わず突然ルミに生入れしてた。
ルミは「ア~、S君、S君」と俺に当てつけて言ってた。
この時点で、もうルミに興味のなくなった俺は
しぼんだ息子をしまってました。
その後、ゆっくり風呂に入って一人で帰りました。
これをきっかけに二人は結婚しました。
女は恐ろしい生き物です。
何かに「女は子宮で物事を判断する生き物だ」
と書いてありましたがその通りです。
悔やまれるのはそれがあった後、俺がSとのHを聞き出しながら
ルミとHしなかった事ですかね。
俺は自分では責任(ルミとの結婚)取れないのわかってたから、
Sに遠慮して誘いを断りました。
女は快楽で物事を図る動物ですよ。
また気が向いたら、友達嫁話や人妻淫乱物語でも書いてみますね