エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。再婚の連れ子同士でSEX 続編

前編は以下のとおり
再婚の連れ子同士でSEX
母親の美貌を受け継いだ妹は、

男子生徒の憧れでした。
そんな妹は胸も少し膨らんできて女らしくなりました。
そんな妹の体を思う存分楽しむ私と、
時々ネチッこく楽しむ父、
淫乱な喘ぎ声で快楽を謳歌する妹は、
中1の梅雨の日、初潮を迎えました。
そして、父の監修の下、妹の肛穴開発が始まりました。
「生理がきても、男の性欲を満たすのは女の役目」
ヌルヌルしたローションで肛穴を潤滑しながら、
メリメリと私の肉茎が妹の腸内に入りました。
肉茎の根元がキュウキュウと締め付けられ、
腰を動かすと妹は、
「ウ~ン、お兄ちゃん、痛くはないけど変な感じ。
ウンチが出そうな感じ。アァ、ンアァ」
その切なそうな顔はセックスしている時と似ていましたが、
快感に喘ぐと言う感じではありませんでした。
でも、異常な行為に興奮して、妹の腸内に精液を出してしまいました。
ポッカリ開いた肛穴から、ドローンと茶色い精液が流れ出ました。
妹は12歳で既に肉穴だけでなく、生理の時は肛穴でも
男を喜ばす淫女でしたが、学校では清純な美少女で、
誰しも妹の処女を狙っているようでした。
そんな妹は、中学1年の終わりの春休み、
初めて私の肉茎でイキました。
ボーっと焦点の合わない目をした妹はしばし動かず、
やっと首を私のほうへ向けて、
「お兄ちゃん、今の何だったのかな。私、生きてるよね?」
娘の事を両親に報告して、妹がイッたことを知りました。
一度イッた妹は更に快楽に貪欲になり、激しく乱れるようになりました。
妹が中3になったとき私は大学1年生、妹に受験勉強を
教えつつ、夜な夜な美少女の体を堪能していました。
妹の女陰は少し肉ビラがはみ出して薄茶色に色付き、
明らかに処女ではないことが分かるようになっていました。
高校生になった妹は、それまでは可愛い清純美少女だったが
色気が加わり子供っぽさが薄れて、
美しい清楚なお嬢さんと呼ぶに相応しい女学生になりました。
しかしその見た目とは裏腹に、
恥辱に満ちた愛欲のセックスに溺れていきました。
俺の肉茎を独り占めしたがり、
継母を抱くことを酷く嫌うようになりました。
父に抱かれることも拒否しだし、ひたすら俺の肉茎を求めました。
私は大学で合コンに参加することも出来ませんでした。
もちろん恋人を作ることなど許されませんでした。
「なあ、俺たちは戸籍上は兄妹なんだぞ。結婚は出来ないんだ。」
と言うと、
妹は、血縁関係にない連れ子同士の結婚が出来ることを調べていました。
「大好きなお兄ちゃんと結婚できるって知ったら、お兄ちゃんを
独占したくなったの。お兄ちゃんがママとセックスするのは嫌なの・・・」
大学を卒業して1年後、妹は高校を卒業して1年後、
お互い1年間社会人を経験して、私24歳、妹20歳で結婚しました。
私の職場も、妹の職場も大反響でした。
兄妹で結婚?ってなりました。
妹の職場では、妹に憧れていたり狙っていた若い男達が
愕然としたそうです。
そして、一体いつから兄妹で愛し合っていたんだろう
と言う妄想が駆け巡っていたようで、
女性の先輩社員から何気なくそれを聞かされた妹は、
「兄とは、高校2年のときに恋人になりました。」
と答えたそうです。
小学生から抱かれてたなんて言えませんから、
なかなか微妙な設定で感心しました。
現在は結婚して3年が過ぎ、間もなく1歳になる子供がいます。
当然セックスは毎日です。
小学生から使われ続けた女陰は若妻とは思えぬ堂々としたドドメ色です。
妊娠期間中は肛穴に精液を注いでいました。
妹もすっかり肛穴の快感に目覚めたようで、最近は生理でない時も、
「今日は途中からお尻にして、お尻に出してほしいな」と言います。
さらに、「お尻って気持ちいいわよ。今度お兄ちゃんにもやってあげるね。」
と言われています。
清楚で綺麗な妹妻ですが、至極淫乱な妻でもあります。
この先、どんな妻になっていくのか、少し怖い私です。
(投稿者 スクランブルファミリー)

H体験談。。再婚の連れ子同士でSEX

私と妻は元兄妹でした。
といっても再婚の連れ子同士だから血縁関係はありません。
そして、お互いの初体験は12年前の夏でしたが、
相手はそれぞれ別の人でした。
初体験の時、私は中3、相手は34歳の美しい継母でした。
そして妹は小5、相手は45歳の私の親父でした。
継母は19歳から4年間、某県議の愛人をしていたそうです。
県議は貧しい家庭の子供の高校進学をサポートする表の顔と、
支援した子供のうち評判の美貌を持つ女の子は
高校を卒業したら愛人に囲って処女から楽しむ、
裏の顔を持っていました。
継母は、県議の子を身ごもり、人知れず隔離されて出産後、
ホステスをしながら生きていて
妻と死別した父と巡り会ったのでした。
なので継母は美しい女性でした。
継母の女陰は重なりあった落ち葉が朝露に濡れているような
たたずまいで、私の肉茎に絡みつきました。
スキン越しでなければあっという間に果ててしまう
ヌメッた肉穴で、中学生の義理息子の肉茎を味わっていました。
毎日、継母は私の精液を搾り取っていました。
私は受験勉強の合間、美しくむせ返るような色香の
継母のセクシーな女体で受験のストレスと性欲を満たし、
見事高校へ合格しました。
その間、妹は父に少しずつ幼裂をほぐされ、
幼豆を剥かれて快感を教えられ、
やがて父の中年肉棒により破瓜の瞬間を迎え、
肉棒によりエクスタシーを導かれるよう性を開かれていました。
私が高校生になると、父と継母の目の前で、
小6の妹と性を交えました。
妹の幼裂は継母のそれとは違って全く色付きも変形もなく、
縦に溝があるだけでした。
継母の教えのとおり優しく妹の幼裂を舐めると、
既に父によって開発された小学生の体が反応して
ジンワリ淫汁が滲んできました。
幼豆はまだ包皮の中でしたので唇と舌で向きながら頃がすと、
幼い体をヒクつかせて過剰に反応しました。
父に仕込まれた妹のフェラは、
まだ形式がかって淫猥さに欠けていましたが、
そのぎこちなさがかえって小学女児には合っていました。
妹を仰向けにして生のまま幼穴に肉茎を沈めると、
ギチギチと拡がりながら私の肉茎を全て呑み込みました。
15歳の少年の肉茎に幼穴を貫かれた11歳の児童は、
深いため息のような喘ぎをはじめました。
継母に言われたとおり、少しずつ探るように肉茎を動かし、
妹の感じる場所を探しました。
ガンガン腰を振りたい気持ちよさをグッと我慢し、
女を快楽で狂わせるのが男の役目という
継母と父の教えを噛み締めながら、妹の反応に全神経を集中させました。
妹がビクつく場所をゆっくり亀頭で突いては
カリで削るようにして、幼い妹を喘がせました。
「アァ、お兄ちゃん、アァ、アァ、お兄ちゃん、アァーーー」
妹が私を抱きしめ、激しく乱れ始めました。
そのうち声は出さずに半開きの口で
ハアハア息遣いだけが激しくなり、
可愛い妹が顔をしかめて快感に震えていました。
つい数時間前、赤いランドセルを背負って
スキップしながら帰ってきた可愛い小学生が、
今、私の肉茎で覚えたての性の快楽に淫らに喘いでいるのです。
私は我慢の限界が来て、妹のお腹から胸にかけて射精しました。
虚ろな顔をした妹が微笑みました。
父に、「まあ、初めてにしてはまあまあだな。」
と言われました。
その日から、私は継母と妹を1日おきに抱いていました。
妹が中学のセーラー服に袖を通すと、
それまでのランドセル女児から一変、清純な美少女になりました。
母親の美貌を受け継いだ妹は、中学では男子生徒の憧れでした。
そんな妹は胸も少し膨らんできて女らしくなりました。(次回へ続く)
(投稿者 スクランブルファミリー)

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