エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。舐め犬募集で会って私がフェラするという展開

前編は以下のとおり
喉奥攻めをし、寸止め状態を繰り返す
クンニに異常に興奮してしまう

某出会い系サイト、関西、女、30代前半、155 矢口似
相手 26歳、172細マッチョ、爽やか男子
児嶋と会いつつもクンニで逝きたいという願望を捨てきれない私は、
出会い系サイトで舐め犬を集うことにした。
「舐め犬募集、年下希望、上手に出来たら私もしてあ・げ・る」
みたいな何とも上から目線の投稿をした。
にも関わらず来るわ来るわの大量メール。
出会い系サイトってほとんどが円だから円希望じゃない私に
大量に来るのは当然と言えば当然だが。
仕事終わりにサクサクっと舐めてくれる人が良かったので、
車持ちの年下に限定して返事。
写メを何人かに見せてもらって、一番気に入った子が
家も近かったので会うことにした。
投稿した日はまたまた生理の日だった。
終わりかけどころか2日目だったけど取り敢えず顔合わせしようか、
ということでその日の夕方に待ち合わせすることになった。
公園近くで待ち合わせ。
車種を聞いて、男の子の車に乗り込む。
顔を見るとカープのマエケンを可愛く男前にした感じ。服も可愛い。
結構好みです。
向こうも気に入ってくれたみたいで話もはずむ。
話がエロ方向に展開していくとマエケンが
「キスしよ」と言ってきたのでしてみる。
キスが大好きな私はもう興奮。
若い子のお口って甘くて美味しい。
生理中なので耳と胸だけ舐めてもらう。
もう下も触って欲しい。
ホテルなら出来たけど生理二日目の車内はさすがに無理だ。
仕方ないのでフェラすることにした。
舐め犬募集で会って私がフェラするという展開。
マエケンはとっても気持ちよさそう。
調子に乗って「乳首も舐めて」とか言ってくるけど
可愛いのでしてあげる。
ほどなく逝ってしまい、飲んでしまった。
「今までで一番気持ちいい」と言われたので私も調子に乗ってしまった。
生理終わってから改めて会おうと言って別れた。
でも「乳首舐めて」など要求してくる時点で
舐め犬とは少し違う気がしたので、
めっちゃ困ったときに会うだけにしようと決めた。
という理由でメール無視してますがすみません

寝取られ体験談。。巨乳の彼女がやられてる 続続続編

前編は以下のとおり
巨乳の彼女がやられてる
巨乳の彼女がやられてる 続編
巨乳の彼女がやられてる 続続編

男は嬉しそうに煙草をふかしながら待ってた。
俺でさえ、まだじっくり見てないから腹立った。
少しして彼女が俺の視界に戻ってきた。
恥ずかしいのか水着の上にカーディガンを着ていた。
男「おぉぉぉぉwwww」
男「良いねぇ~wwwってか何でカーディガン着てんの?www」
彼女「やっぱ恥ずかしいし。」
彼女「もういいでしょ?着替えてくる。」
男「着替えなくていいよ。しばらくそのままで居てよ。」
男「とりあえずこっち来て、なっ?」
男は彼女に隣に来るように促した。
彼女も何だかんだ言っても結局そのまま男の隣に座ってた。
男「スタイル良いよなぁ~。肌も綺麗だし。」
彼女は褒められて嬉しそうだった。
すると男は突然彼女の腕を引っ張り抱き寄せた。
彼女「なに?急に。」
男「お前見てたら興奮してきちゃったww」
彼女「何いってんの?」
男が急に彼女にキスをした。
彼女「ちょっ!!待ってよ!!  ぅっうっ」
嫌がる口を塞ぐ様に男はキスをしていた。そして彼女の胸を揉みだした。
彼女「ちょっと待って!!それは嫌だ!!Hはしないよ!!」
男は彼女の訴えを無視して揉み続ける。
彼女「買ったばかりなのに汚れるでしょ!!」
それでも無視して、今度は彼女のビキニの片方を捲りだした。
彼女は片乳状態。
彼女「待って!!待って!!」
男は嫌がる彼女の胸を吸い始めた。
彼女「もぉ~!!」
彼女は座った状態でM字開脚させられて男にアソコを弄られだした。
彼女「ばかぁ~!!」
男「フェラして」
彼女「じゃぁ、口で終わりにしてね?」
男「分かったから早く!!」
彼女は男の股間にうずくまり男のアソコを舐めはじめた。
口で逝かせるために彼女のフェラは力強かった。
ジュポッ ジュポッ
時折、激しい手コキも混ぜながら必死に。
男「やべぇ~。マジ気持ち良い。」
男は急に彼女を抱き起しそのままベットではなく
床の上で彼女を四つん這いにさせた。
彼女「ちょっと~、ダメって言ってるじゃん(怒)」
男は無理やり彼女のビキニのパンツをずらした。
彼女は半ケツ状態のまま四つん這いで逃げようともがいてたけど
男は後ろから彼女を羽交い締めにする様にしがみ付き
バックで無理やり挿入した。
男は狂った様に腰を振り、彼女の胸はブルンブルン揺れていた。
パン パン パン パン パン
俺が選んだ水着でやられている彼女...
でも、悲しいのになぜか興奮している俺...
しかも、この時のHは獣の交尾の様な何とも言えない生々しさだった。
男は汗だくで彼女にしがみ付き
「ふんっふんっ」言って一心不乱に腰を振り
彼女も汗だくで体中を真っ赤にし、眉間にしわを寄せて
「うっうっぅぅ」って言いながら男に突かれていた。
こっちにまで熱気が伝わってくる様なHだった。
男は興奮し過ぎていたのかあっけなく彼女のお尻の上に射精。
彼女はその場にうつ伏せに倒れこみ、
男はそんな彼女の上に覆い被さる様に倒れこみ、
しばらく、二人は放心状態だった。
しばしの放心状態の後、
彼女「も~ぅ、水着に付いちゃってるじゃん(怒)」
男「あぁ~気持ち良かったwww」
彼女は、自分の尻に付いた男の精子をふてくされながら拭いてた。
その後、彼女はシャワーを浴びに浴室に。
男はパンツ姿でタバコをくわえ余韻に浸っていた。
その間、男は彼女の匂いのする自分の指をクンクン嗅いでた。
みんな同じことするんだなぁと妙に感心してしまった...
彼女が風呂に行き少し経った頃、男は急に立ち上がりタンスの方へ。
浴室の方をチラチラ気にしながら彼女のタンスを物色しだした。
お目当ては彼女の下着。一つ一つ手に取って観賞してた。
この時、ふと、嫌な予感がよぎる。
(まさか、こっちの部屋来ないよなぁ...)
男はしばらく彼女の下着を感賞した後、タンスを閉め視界から消えた。
恐らく、浴室に行ったのだと思う。
彼女がいつ出てくるかを確認しに。
そして、再び俺の視界内に戻って来たと思ったら、
こっちに向かって来た。嫌な予感は的中!!
俺の潜んでいる部屋=Yちゃんの部屋の前に。
ドア一枚を挟んで対峙する現彼氏と浮気相手。
俺はとっさに身をかがめ、必死に息を殺した。
心臓も尋常じゃ無いくらいバクバク言ってて、
俺は口元と胸元を手で押さえて固まってた。
すると、
ガタ、ガタ、ガタ
ドアを開けようとする音。(次回へ続く)

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