エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。手袋フェチのお客さん

私はとあるウェディングドレスの店で働いています。
もちろんお客さんは女性で、男性はせいぜい女性について来るぐらいの店です。
しかし少し前、店の中で男性にされてしまったことがあります。まさか、女性向けの店の中で白昼堂々、仕事中にされてしまうとは夢にも思いませんでした。
私の店にはもちろん私以外にも店員がいます。みな女性です。しかし平日の日中はほとんどお客さんが来ないため、昼過ぎまでは一人でいることが多いです。
そんな平日の朝、ある一人の男性客が来られました。
私は少し驚きました。女性を連れてこない男性客が来るのは初めてでした。
でもとりあえず、「いらっしゃいませ」と言いました。
するとその男性客は、「ウェディングドレスを使って撮影会を考えているのですが、どのようなドレスがあるか見せていただけませんか」とおっしゃりました。
特に変な雰囲気ではなく、私は緊張しながらも話に応じました。
お売りするにはドレスを着用されるご本人に来ていただかなければなりませんが、見ていただくぐらいならば構わないと思い、ウェディングドレスを並べているコーナーへご案内しました。
私の店ではウェディングドレスに触れるときには、手垢がつかないように必ず白い手袋をはめることになっています。
ゴルフのキャディ用だということで手首が長めの白いナイロン手袋を店の制服として店員はみな持っています。
お客さまのためにも用意しており、ドレスをご覧になるときには必ずはめていただいています。
しかし男性には小さいので、別の白い手袋をご用意しました。男性客は手袋をはめると「わざわざ白手袋をはめて確認するのですね。」と言ったのだと思います。
「そうなんです、ウェディングドレスが汚れないように、必ず手袋をはめることになっているのです。」と答えました。
少し変だと思ったのは男性客から「店員さんが白い手袋をはめている姿、とても似合っていますよ。」と言われたとき。
でもちょっとした冷やかしだと思い、「ありがとうございます。」と答えました。
続いて「店員さん、お名前は?」と聞かれました。
「△△(苗字)です。」と言うと
「下のお名前は」と聞かれ、「○○です」と答えてしまいました。
これがあとで思いもがけぬことにつながったようです。何着かドレスをご覧になったあと、「ドレスに使う長い白い手袋もほしいのですが。」と言いました。
聞いていると、今度はどうやらダンスの衣装用にほしいとのこと。
それはいいのですが、私の店では一度買うと返品はお受けできないことになっており、そのことを念入りに確認したうえでお売りすることにしました。
私の店で売っているドレス用の長い手袋は色合いや長さで何種類かあります。その男性客は純白のスパンサテンの、一番長い60センチものを10双ほしいとのこと。そんなにあったかな、と在庫を確認すると幸いにもあったのでご用意しました。
品物を売るときには生地にほつれや汚れがないかをお客さんにも確認してもらうことになっています。ということで、男性客にお売りするその手袋も確認してもらうことにしました。
すると男性客は「先にお金払いますね。」と言ってお金を払ってくれました。
急いでいたのでしょうか?でも特に急がされるようなことはありませんでした。
そして私は再び白手袋をはめ、男性客に1双ずつ見てもらいながら確認してもらうことにしました。それからだったと思います。
その男性客が、私が確認し終わった、ドレス用の手袋をはめたかと思うと私は口をふさがれ、「すみません、こちらへお願いします」と試着室に連れ込まれました。
一体どうなったのか全くわかりませんでした。私は怖くて声を出せませんでした。
それからロングスカートを捲り上げられ、手を入れられたかと思うと股の間をまさぐられ、パンストとパンティを一挙にずらされました。
「僕、本当は白い手袋のフェチなんです。」などと言うのです。
ここで抵抗すると何をされるかわからない。
「○○ちゃん、黒い制服に真っ白のパンティに黒いパンストも似合ってますよ。」と言われたのだったと思います。
試着室の壁に私は押し付けられてまったく身動きが取れません。
大きく膨れ上がった男性のものが差し込まれ、男性客は私にキスをしたり私の胸をもんだり、私の手を握ったりしながらしながら腰を振り続けました。
早く同僚来てくれないかな、でもこんなところ見られたくないし・・・。他のお客さんに見られたらもっといや・・・。
一瞬引き抜いたのかと思うと白い液体が、私が着ている制服のロングスカートにかかりました。
怖かった、と思うや否や私ははめたままだったナイロンの白い手袋をはずされ、男性客から「○○ちゃん、これはめてください」と言われました。
男性客にお売りする手袋をです。怖くて、言われるままに私ははめました。
すると再び男性客は私を試着室の壁に押し付け、再び入れるではありませんか。
ここまで来ると気持ちいいのと怖いのとどっちなのかわからない、今まで感じたことのない時間でした。
また引き抜いたので、もうこれ以上入れないで、と思い私は男性客の物の先をふさぎました。
しばらく男性客は腰を振り続けているのかと思うと、急に笑顔になって「○○ちゃん、とても気持ちよかったよ。ありがとう」と言って私にキスをしました。
それから男性客のものを押さえていた手を見ると、あふれんばかりに白い液体がべったりとついているではありませんか。
お売りする手袋が汚れたのでまた何をされるのか、ととても怖くなったのですが、私にはめさせていた手袋を脱がせ、制服のスカートについたものをハンカチで拭き取ってくれました。
それから、残っていた手袋の確認をするために再び私はナイロンの手袋をはめ、確認しようとすると男性客は「あ、もういいですよ。」と言いました。
手のひらにかかっちゃった手袋もお客さんが元あった袋の中に入れてくれました。
続いて、「○○ちゃんがはめてるその白い手袋、僕にいただけませんか?」と言われました。
怖かった一方で気持ちよかったこともあり、私は素直に、確認するためにはめていたナイロンの手袋を脱いで渡すと、
嬉しそうに「ありがとう○○ちゃん、これは今日の記念に、大切に取っておくね。」と言って店を出て行きました。とても怖かった一方で気持ちよかった、長いようで短かったひと時でした。
それ以上は聞いていませんが、本当は撮影会とかダンスなんかではなくHがしたかっただけなのかな?世の中には手袋が好きな人もいるのですね。
でも私もそれから時々、白い手袋をはめて楽しむようになりました。その男性客とするところとか、私が犯されるところを想像しながら。
(投稿者 ちなつ)

H体験談。。宗教勧誘のスレンダーなお姉さん

高校生のとき訳あって一人暮らしに近い状態だった。
普段は2人1組のおばさんが来てたんだけど、その日は20代半ばくらいの清楚でスレンダーなお姉さんが1人で下宿先を訪ねて来た。
お決まりの「幸せになる為にはうんたら」って話し始めたから無視しようとしたが、「悩みはありませんか?」って聞かれたから、
からかうつもりで
「女の子との接点が無くて(当時男子校)彼女ができません。」って言ったら、
「えーっ、ジャニーズ系ですごくかっこいいのに嘘ですよねー?」
って乗ってきた。
俺も調子に乗って「全然かっこよくないですよ。」とか「女性と話すのが久しぶり過ぎてドキドキしてます。」とか適当に喋ってたんだけど、調子に乗り過ぎて
「ムラムラが治まりません。」って言ったら、しばらく沈黙になったあと、
「あのー、私もあんまり経験無いんですけど、お手伝いしましょうか?」
って言われて、最初は(えっ、マジか??)って思ったけど(あわよくば・・・)と、「散らかってますけど、中どうぞ」と部屋に通した。
部屋に入ったあと、俺も彼女もどうしたらいいかよくわからず、2人共その場に立ったまま、「えっと・・・」って感じだった。
俺は(ここは勢いでいくしかない)と、彼女を抱き締め、耳元で「本当にいいんすか?」とささやいた。そしたら、「とりあえずベッドに行きませんか?」と彼女の方から促してくれた。
俺と彼女はベッドに腰をかけ、俺が覆い被さる形でキスをしながらそのまま押し倒した。
が、すぐに形勢は逆転して彼女が俺の上に被さり、「私が気持ちよくさせてあげます。」みたいな事を言って激しくキスをしてきた。めちゃくちゃ気持ちよかった。
唇を舐められ、歯茎を舐められ、上あごまで舐められ、この時点で下半身はギンギンでイキそうだった。このキスが人生で一番気持ちよかったと思う。
俺は彼女に服を脱がせてもらい全裸になった。俺も彼女の服を脱がせようとしたが、何枚も重ね着をしてて手こずっていたせいで、結局彼女は自分で下着姿になった。
彼女は自分でブラジャーを外そうと背中のホックに手をかけたが、「それは俺にやらせて下さい。」と俺もちょっとがんばってみた。
これも手こずるかなと思ったが、以外と簡単に外れた。
ブラジャーを外したら、手のひらサイズでそれ程大きくはないが白い肌で形のいい乳房と、ピンク色の乳首が現れた。
俺は両手でその乳房を揉んでみた。
(何だこれ!?大きくないのに柔らかい!!) っていうのが最初の感想。
そのまま乳房を揉みながら、人差し指で乳首を転がしてみた。
「あんっ」と初めて小さな喘ぎ声が聞こえた。
今度は乳首を舐めてみた。
「あぁ・・・あんっ、あんっ!!」 と彼女の喘ぎ声は大きくなってきた。
俺は下の方にも手を伸ばした。彼女のパンツはびしょ濡れだった。
(えっ?こんなに濡れるもんなの??)っていうくらいドロドロだった。
彼女のパンツを脱がして、とりあえずクリトリスを触ろうと彼女の割れ目をなぞった。彼女の喘ぎ声がまた大きくなった。
多分これがクリトリスかなぁっていうのはあったが、よく分からなかったから、「これがクリトリス?」と、正直に聞いた。
彼女は「うん・・・あぁ、気持ちいい・・・」と体をよじらせた。
乳首を舐めながらしばらくクリトリスをいじっていたら、彼女の息使いが激しくなり、「あぁっ!!」という声と共に、腰が浮き体が「ビクン」となった。
彼女はまた俺にキスをして、「今度は私の番です。」と言って俺の下半身に手をやった、と思った瞬間、ヌルッとした感触が俺のチンポを包んだ。
咥えられた。めちゃくちゃ気持ちよかった。
俺は(ここでイッたら超情けないな・・・)と必死に我慢した。
しばらくフェラをしてもらったが、イクという感じはなかった。
それでもめちゃくちゃ気持ちよくてとろけそうだった。
「そろそろ入れていいっすか?」と財布に忍ばしてあったコンドームを取り出した。
袋を破り中身を出し、いざ装着しようとしたら、
「それ私がやってみたい!」と彼女は目をキラキラさせた。
俺は彼女にコンドームを渡し、着けてもらった。このときマジでイキそうだった。
コンドームを着け終わり、俺は自分のチンポを彼女のマ◯コに当てがった。
「そう、そのままゆっくりね・・・」 と彼女に促されるまま挿入した。
挿入した瞬間、彼女から「ああぁぁっ!」という声が漏れた。
何度目かわからんが、まためちゃくちゃ気持ちよかった。
俺は腰を振り続けた。一丁前に体位を変えたりもした。
だが、結構長い時間やってても俺はイキそうになかった。
途中疲れて一息ついたとき、「これ(コンドーム)取っちゃっていい?」と聞いてみた。
そしたら「コンドームあるとあんまり気持ちよくない?中に出さないって約束してくれるなら外してもいいよ」って言われて、俺はコンドームを外しゴミ箱に捨てた。
再度挿入し、また腰を振った。
しつこいが、生はめちゃくちゃ気持ちよかった。
彼女の喘ぎ声が激しくなり、表現が難しいが、その喘ぎ声が俺を刺激した。
俺はすぐにイキそうになり、彼女のマ◯コからチンポを抜き、自分でシゴき彼女の腹にぶちまけた。
腹に出された精子を拭いてたら、「あなた本当に初めてなんですか?私、今までで一番気持ちよかったです。」って言われた。
という事はおとなしそうな顔して結構やってるんだなっ、て処女じゃない事は最初から分かっていたがちょっと嫉妬した。
しばらく世間話をして、彼女は帰る事になったんだけど、去り際に「もしあなたがイヤじゃなければまたお願いします。」と、ケータイ番号とメアドをメモに残し帰っていった。
その後は彼女が勧誘に来る事は無かった。
俺の方からも彼女に連絡をする事は無かった。
また会いたい気持ちはあったが、連絡先を書いてくれたのが宗教のパンフレットの片隅だったのもあり、連絡したら入信させられるんじゃないかとヒビってた。

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