エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。自転車レーシング・チームで乱交パーティ

自転車レーシングチームに入ってる。メンバー50人くらい。
チームの中にヒルクライムもやるグループがあって、女も2人。
なんとなくチームの中のエリートグループみたいな雰囲気になってた。4年前王滝村のレースに出たあと、某温泉を予約。翌日休みの取れる6人が参加。
なんか最初からもうそれが決まってたように、自然に乱交パーティとなった。
もうおれたち、レースでも合宿でも、乱交が前提。切り離せない。
家庭のあるM(小田和正似)がまとめ役なので誰も裏のことを疑っていないし。
今年は新人女ひとりが増えた。
新人は26才K子。研究施設職員。
高校大学と陸上部だったそうで、皮下脂肪の少ないスリム体型維持。
ただし太股の筋肉はかなりがっしり。体力はあるし、男に混じってのヒルクライム、ダウンヒルも負けずにこなす。
おれたちのグループの乱交のことを噂で聞いていたそうで、誘いに乗ったときは当然そっちも期待していたんだそうだ。
久しぶりの新人加入だし女の最年少なんでみんな温泉のときからワクワク。
最初の男だけはゲームで決まったサブリーダー。
終わったら順繰りに新人K子に挑戦。串刺しも順に。
古株の女たちも競争心がわくのか、いつもより激しかった。
その日はおれたちの自転車サークルの温泉合宿。
前の週に王滝村ってところでマウンテンバイクの大会があってサークルの中のレース志向メンバーが10人ぐらい参加、みんなけっこういい成績だった。
次の週の土曜日からG県某スキー場で合宿。一泊二日温泉宿泊まり。
新メンバーのK子にも声をかけたらふたつ返事で参加オーケー。
ものすごく盛り上がるけどいいかい、と一応それとなく何をやるか匂わせておいた。
参加したのは新加入の彼女入れて7人♂4♀3で、日中はバイクで遊び、夜は温泉。残念ながら混浴じゃなかったけど。
取った部屋はひとつ。広間で晩飯食ったあと、部屋で酒
大会のときの高揚した気分引きずっていたし、当然王様ゲームをやる。
新人K子がどの程度やる気なのかわからなかったので小手調べが、以前からのメンバー同士の野球拳さ。
新人K子のテンションも高くて何でもやる気満々なんで彼女にはフェラ。
まわりがはやし立てたら、彼女もフェラのあと「フェラさせておいて、それで終わりってないでしょ」とアームチェアに裸で浅く腰掛けて男に挿入命じた。
そうするとあとの女たちふたり34才と30才も
ほかの男たちのものにかぶりついて、そのまま乱交が始まった。
ついでに書くと♀34は小柄で女子バレーの大友にちょっと似。
♀30は女優の吉瀬美智子に似てるな。
30代女子はふたりとも彼氏いると言ってる。どっちも別系統のアウトドア・スポーツやってる男らしい。なのでこっちの自転車のイベントは彼氏たちとは重ならない。

H体験談。。サークルの先輩、美白巨乳 続続編

前編は以下のとおり
サークルの先輩、美白巨乳
サークルの先輩、美白巨乳 続編

クリトリスに触れると、びっくりするくらい濡れていた。クリトリスを刺激してやると一際高いあえぎ声を上げて俺の手首を痛いくらいに掴んできた。
構わずいじってやると残った手で枕を掴み、あえぎ続けた。
俺は残った手で自分の下着を脱いでベッドの下に投げる。
先輩が触ってたので我慢汁がヤバかった。
右手で弄りながら先輩の顔にチンコを近づける。
俺:「舐めて欲しいです」
そう言うと一瞬俺の顔を見た後にフェラを始めた。
先輩のフェラは舌使いが凄く上手いんだが、何よりよだれの量が凄くて亀頭を舐めてても、玉にまでよだれがつたってきた。
俺は先輩のクリトリスをさらに強く刺激した。刺激が強かったのか、くわえていたチンコを離して俺の太ももの辺りに頭を下ろした。
俺:「さやさん、口止めちゃ駄目ですよ。」
先輩:「ご、ごめんなさい。」
先輩は謝って、玉から竿を舐め上げてから亀頭を口に含みフェラを再開した。フェラに夢中になっている先輩を見ながら、俺はクリトリスを責め続ける。
刺激にも慣れてきたようなので、クリトリスを剥き出しにして責めた。
「ひあっ!」と先輩は一際高いあえぎ声をあげた。
先輩はフェラをするところではなくなっていた。俺の腕をさらに強く握り口元をよだれまみれにして亀頭をくわえつづける先輩を見ながら、俺は先輩を責めた。
先輩がいきそうになったのを感じて、俺は手を止めた。
先輩はそのまま横に寝返りをうった。
俺:「さやさん、気持ちよかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「良くなかったですか?」
先輩:「・・・・」
俺:「じゃあもう一回しますね。」
先輩:「えっ、ちょっと待って、よかった、気持ちよかったから・・・」
先輩を無視して俺は指を膣内に入れた。相当濡れてたので簡単に奥まで入った。奥まで指を入れると痛いくらいに締め付けて来た。
クリトリスを責めた時みたいに両手で俺の手首を掴んでくる。膣内をゆっくりかき回すと、「いやぁ・・」と先輩のと息交じりのあえぎ声が聞こえた。
それに比例するように指の締め付けも強くなってくる。俺は指の動きをいったん止め、残った腕で先輩を頭を抱きかかえるように腕枕を作った。
腕の中にいる先輩の顔を真正面に見ると、息を荒くしながら恥ずかしそうに俺と眼を合わせた。
俺:「少し激しくしますね。」
そう言って、指を膣内の上側に当てるようにして俺は腕の動きを速めた。
「いやぁ、あ、すごい、激しいっ。」
先輩はそう叫ぶと、俺の腕から手を離して両腕で俺の頭を抱えた。
俺は腕の中で感じてる先輩に無茶苦茶興奮してた。
頭の横からは先輩のあえぎ声が絶え間なく聞こえてくる。
俺はそんな先輩に無理やりキスをして舌を入れると先輩も舌を絡ませてきた。
「もう無理・・・、もう・・」
イキそうなのが判ったので腕の動きをさらに速めて首筋を貪ると、先輩の膣内の締め付けがさらに強くなり先輩はイッた。
ぐったりとしている先輩の膣内から指を抜くと、糸がひくくらい愛液でべとべとだった。シーツを見るとすでに先輩ので染みが出来ていた。
俺は自分の指を先輩の口元に持っていき、「綺麗にしてください」と言った。
先輩は愛おしそうに俺の指を音を立ててしゃぶり始めた。
唇を自分のよだれと愛液で汚している先輩はとても綺麗だった。
俺:「さやさん、胸でしたことありますか?」
先輩:「ん・・・、ないよ」
俺:「してもいいですか?」
先輩:「えーwww、うん・・・」
俺の指に舌を這わせながら先輩は頷いた。
俺は先輩に体にまたがって、チンコを先輩の胸の谷間に置く。
それを確認した先輩が両手で胸を持ち、俺のものを挟んだ。
すごく暖かくてこれだけでイキそうになったのを覚えてる。
俺はその態勢のまま前後に動き始める。
チンコには先輩のよだれがついていて丁度良い潤滑液となった。
先輩:「めっちゃエロいねんけどwww」
俺が腰を振っている下で先輩と俺は笑い合った。
俺が先輩の乳首を弄ると恥ずかしそうに身をよじった。
俺:「さやさん、このまま舐めてください。」
俺がそう言うと先輩は舌を突き出して裏筋を舐めてきた。(次回へ続く)

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