エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。ダメ・・エッチ・・に萌えました

都内 既婚彼女無 男32 163/56 武豊似 会社に寝泊り仕事中 妻は実家
相手 23女 隣県
深夜に徘徊していたら「同年代で県内、添い寝しよ」とのメッセを発見!同年代という事なので25歳、県内だが離れた都市という事にし、話をあわせる。
とにかく、最近眠れない・人肌がないと眠れないと訴えるwww
「絶対襲わない?明日の朝、早いけど、これから来てもいいよ・・・」との事。
電話の声はアニメ系です。期待が膨らむ股間も膨らむ。朝6時には起床するとのことであと4時間しかない!行った事も無い都市へ車を走らせる俺。
絶対喰ってやる!と意気込むが、相手がどんなスペックか確認していない俺。
まあいい、いつもの事さ。モンスター以外なら何でも来いだ。
相手の自宅付近へ到着、電話にて誘導される。部屋に行くよというとわざわざ出てきてくれるとの事。いい子だ・・・
ドキドキしながら待つ事 2,3分。普通の子?暗くてよくわかんない、とにかくモンスターではなさそうだ。
部屋に上がって一言二言話をするがもうやる気満々なのでベッドへ直行ww
向こうも話をするためにきたわけではないとわかっているので一緒にベッドへ
ここから楽しい攻防戦が始まる・・・・
こちらに背を向けて横たわる娘。
「ねぇ、くっついていい?」「だめよ。隣で寝るだけだから」
「でも、くっつかないと眠れないし」 ・・・ぴと。くっつく。
「ねえ、手 回していい?」「えー。。」
「体勢がわるいから、こうしたほうが自然」
胸の谷間に腕を挟む。ん?CかDくらいかな。ニヤニヤ。しかしブラしてるよこの娘・・・少しずつ手を動かし、胸をまさぐる。
「ダメ、手 動かしちゃ」「え?動かしてないよ」
この間、少し話をするが手に集中しているので何を話したか覚えていないww
名前を言い合ったが、なんて名前だったか覚えていない。
「ダメ・・たけ・・動かしてるぅ・・」「え?あ・ごめん」
モミモミ 「あ・・・。」
激しく揉む・・・「あ・・・」
調子にのってトレーナーの中に手をいれ、下着ごしに触る。
「ダメだよ。たけー。」娘のブロック・・少し休憩。。。
ほとぼりが冷めるとやわらかく揉みはじめる
ブラの隙間に指をいれ、乳首を捜しコリコリ・・・
「ああん。だめ・・たけ・・えっち・・」
ブロックされると少し休み、また触りだす。を繰り返す。。。。
やわらかめのブラをずらし乳首がはみ出させて、刺激する。。
「いやぁ・・もー。追い出すよ」
なんて、追い出すつもりないくせにwww 
とりあえず「ゴメン」といってなだめながらも刺激する。
「いやぁ・・・ダメだよ・・・」
「でも、気持ちいい?」「ん、ぅ・ぅん・・」
じっくり時間をかけて第二段階へ。
背中のホックを外してブラを上に上げる。
「何々?だめだよぉ・・」「いいじゃん、このほうが楽だよ」
理由にならない理由でブラはずし、生乳キモチエェー
・・・・なんだかんだで上半身裸にしてお互い舐めまくり揉みまくりました。しかし生理中とのことで最後までできず、手マンで終わり、ほんとに赤かったよorz
結局寝たのは1時間ほど、外が明るくなるまでいちゃいちゃしてました。
娘はそのあと仕事に行き、僕も会社に戻って仮眠。。。
翌日も行こうと思ったら、娘は爆睡していて電話に出ず・・・・終了!
遠すぎるのでもう行けないですね。楽しかったですねー。
「ダメ・・」「エッチ・・」に萌えました。
楽しくも逝けなかった夜でした。

H体験談。。見習い先生とセックス 続編

前編は以下のとおり
見習い先生とセックス

誘われるがままにベッドに上がった。不思議と、もう自分からは手を出せない。ゆっくりと、先生の白くて細い腕に抱き寄せられた。
さっきまではしてなかったはずの甘い香水に、また興奮させられた
「君、とってもシたがってるよね」
先生は、本当にイジワルだ
底の浅さを見抜かれたようで、すごく恥ずかしかった
「いいよ、サセてあげる」
先生を抱きしめて、首筋にかぶりついたんだ
滅茶苦茶に手を這わせて、無我夢中にしゃぶりついた。小柄だったし、いつもかっちりとしたスーツに隠れてて分からなかったけど、胸は思った以上に大きかった
お尻は小さくて、腰回りからキュッとしまってた
「ぅんっ…あ…ッ」
下着の裾から手を入れて、乳房を揉みしだく。正直、乱暴すぎたと思う。それでも先生は興奮して感じてるようだった。小さくもらす喘ぎ声が、何だかとても嬉しかった
「んっ…待って、落ち着いてっ」
先生に止められた
性欲にのまれていながらも先生の言葉にはまるっきり言いなりだった
「バカ。焦りすぎよ」
そう言って身体を少し離される
えっ…待ってよ先生、なんて思う間もなく
「私にも、サセてよ」
先生に押し倒された
くすぐったいような快感が、首筋から胸に抜ける。
厚い、赤い口紅が、おれの身体の上を這ってた。
「どう?気持ちいい? 聞かなくても分かるよ…君のここ、すごく硬いもん… おクチで、シてあげる…ううん、サセて」
そう言って、先生はおれのトランクスをゆっくりと下げた。
と、熱のこもったため息をつく
「わぁ…おっきいよ、これ…硬いし、熱い…」 サカリのついたオスイヌの「雄」を目の当たりにして、流石に先生もあてられたように呟いた
「ちょっと、待ってね」
そう言って、枕もとに置いたミネラルウォーターを手にする先生
「君、彼女いたことあったよね?するのは初めてじゃないよね。でも、元カノは、ここまでしてくれたかな?」
また淫らに笑って、それからミネラルウォーターを一口、軽く口の中に留めてから飲み干した。と、同時に、先生はおれのを一息にくわえこんだんだ。
「あああッ!」 思わず声が出てしまう。
…気持ちいい!ミネラルウォーターのおかげで、口の中がヒンヤリして、それによく滑った。確かに、元カノにフェラをしてもらったこともあった。けど、これは初めての快感だった
…ぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっ…
はじめっから激しく頭を上下させる先生
右手も一緒扱き上げている、見えないけど口の中では舌が縦横無尽に動き回っているんだろう
ほとんど性経験のない若い身体、いや、もしかしたら立派な大人でも快感に耐えられないようなテクニック。ジらすつもりなんか端っからない、完全にオスをイカせるための動きだった
「せんせ…っ、ダメ…イきそ…!」
やめてくれるワケがない
はじめっからイカせるため、若い精液を絞り出すための動きなんだ
それどころか、目だけがまた笑ったようにも見えた
(出しなさい) そう言うかのように、また動きを早める先生
…ぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっ…
「せんせっ!イく!あああッ!」
先生の口の中に、果てた。先生は俺がイった後もしばらくくわえてくれていた
おかげでおれは最後の一滴まで、先生の口の中に放ち切ることができた
しばらくして、口を放すと、「見てて」とでも言うように自分を指差して
…ごくっ、ごくンッ
「んっ…すごいね、君の
どう?あたし、フェラには自信あるんだ」
また、淫らに微笑んだ先生の表情は、サカリのついたオスイヌの臭いにあてられて、発情しきったメスイヌのようだった
「ネェ…今度は、あたしを気持ち良くさせて…?」
立場逆転、先生に手を引かれて、今度はおれが上になる
賢者タイムがどうしたってくらい興奮してたが、それでも一度ヌイてもらったおかげか、少しは冷静になってた。優しく優しく、先生に嫌われないように愛撫する
何故かキスは拒まれたけど、耳の裏から首筋、鎖骨まで、丁寧にリップ
服も脱がせてくれなかったから、捲り上げて乳首を吸い上げる
右手は下半身に。弾力のある白いふとももを這わせて、秘所へ
パンツ越しにも、熱くなっているのが分かった
黒いベビードールと、赤い下着
その下から伸びた白い肢体が、快感にくねってる
「んッ…ね、直接触って…?」(次回へ続く)

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