東北 25歳男 彼女有 メガネとギャルソンを好む ヤセ170/55
東北 20歳女 フリーター 加護亜依似 光GENJIのファンだそうな
某サイト待ちにて釣れる。すぐに電話に持ってゆく。即日面接を狙うが「明日がいいな」とのことなのでとりあえず色々探ると光GENJIファンが明らかに。
それにしても光GENJIファンっておかしいだろ。幸いオレも姉の影響で多少の知識があったため「大沢樹生」などの単語を繰出すととてもご機嫌に。
トークはかなり盛り上がるが、おかげでエロスの入り込む余地が無くなった。面接当日、ネットでさらに光GENJI知識補強を図り、待ち合わせ場所へ車で向かいしばし待つ。
光GENJI→エロスの展開がどうしても思い付かず頭を抱えていたところで本人登場。・・確かに幼い顔立ち。まあそこそこ可愛い。
ウチで飲もうよと提案するとあっさりOK。幸先良い出足。
車内では、予習しておいた光GENJIヒット曲知識を何とか捻り出すと、またも無駄に盛り上がる。だがどうしてもエロスと結びつかない。悶々とするオレ。
さて、ウチに着いても相変わらず眼を輝かせて光GENJIトークを展開する加護を横目にひとしきり悩む。オレの知識にも限界がある。つうか興味もないっす。
そんな中ふと加護の持ってきたトート・バッグに目をやると、何故か中にはプラ製の下敷きが。手に取ると、案の定光GENJI下敷き。内海や山本の笑顔が痛々しい。
この時加護の様子が一変。「チョット・・」と、動揺し始めた。なんだ?
ここで加護の口から予想も出来ないような事が語られる。
「この下敷き、いつも持ち歩いてて、寝るときもこれ・・見ながら・・気持ち良く以下略」!!なんてことだ!!こいつは本物だ!!
後はもう勢いにまかせた。「じゃあ今日もこれ見てオレと一緒に気持ち良以下略」するとすんなりOK。ふう。さっきまでの苦悩はなんでしょう。
光GENJIにある程度感謝しつつ、即ベッドへ。
後はまあ、性交を行ったわけですが、特筆すべき点が。
この加護、学生時代に新体操をやってたそうで、とても体が柔らかい。
割とアクロバティックな体位を難なくこなす。
普段なかなか見えないところが良く見える。なかなかエロス。
更には事の最中、突然逆立ちを始めた!
これにはビビッタが、どうやらこの体勢で69的な事をするのがお好みらしい。よくわからん。つうかこれってお互い辛いだけで特段気持ちいいわけでもないと思いましたが・・・
そんなこんなで一回戦のみで終了し、その後睡眠。翌朝は加護の携帯アラーム『STAR LIGHT』で目覚めました。うむ、割といい曲。
その後「これは継続だ!」と意気込み、メール継続するも、次から次へと送られてくる。光GENJI画像等に萎え、次第に音信不通に。諸星のあの鉢巻きはなんだ。
せめてSMAPかTOKIO辺りがよかった。
長文申し訳ない。ジャニヲタさんあんまり怒らないでね
H体験談。。短大卒の新入社員、Fカップ
俺…28歳既婚、185センチ6人部署のナンバー5、間違いなくイケメンじゃない
T美…同僚、20歳、短大卒の新入社員、147センチ、Fカップ まあまあ可愛い
課唯一の女性(42歳)が奇跡の寿退職で補填で配属されたのがT美。一番の若手が28歳の俺だったところに、20歳の女性が配属で俺は素直に嬉しかった。
飲み込みも早く、明るく、休まない上司の評価も”アタリ”だった
俺は唯一20代ということもあり、一番仲良かったと思う
全くといえば嘘だが下心はなかったと思う。ただ質問する時の谷間見せながらの上目遣いにはドキドキさせられた(上目遣いは後から気付いたんだが)
ある日、課で飲み会したけど、上が帰って俺とT美だけ残った
まだ飲みたいというT美を連れてバーに
T美は酔っているのか、かなりスキンシップしてくる
ブラも光沢のある緑色だとわかった。なによりFカップが肘に当たる
さすがにムラムラしてくる
結婚三年目、ヤバいと思った俺は帰ろうとした。これがいけなかった。
帰り道、T美はフラフラで俺に寄りかかる
そして体勢を崩したT美は俺に抱きついた
俺の左手はT美の胸に挟み込まれた
「休憩する?」
頭の片隅にいた嫁が消えた。無言で頷くT美。
タクシー呼んで近くのラブホテルに直行
部屋までは意外としっかりしていたT美だが、ホテルに入るとベッドに倒れこむ。ストッキング生地のニーハイを履いているT美、お揃いの緑色のパンツが見えた。
間違いなく目は血走ってだろう
ゆっくりベッドに近づき腰掛ける
顔を上げたT美にキスをする。拒否はない
ボタンを外すとブラウスから弾けんばかりの胸が露に
あえて二番目から外す
さんざん視姦した胸が徐々にに全貌を見せる
「んっ・・シャワー・」の発言は当然無視してボタンを外す
緑色のブラ全開で、ついにFカップが目前に
ゴクリ
ブラのホックを外した
超ピンクだ!
俺は狂ったようになめまくった
気持ちいいのかT美が俺の頭を抱え込む、それがさらに興奮した
なめながらスカートとパンツを脱がした
陰毛はやや多め
吸い付くような肌のオッパイをもみながらクンニ
ベロを平らにして全体を擦り付ける
舌先でクリをいじくると甘い声をあげた
さらにクリをなめると愛液が溢れだす
準備万端だ
ズボンを脱ぐとT美がムスコに手を伸ばした
シックスナインは体格的に出来なかったが、ベッドの脇に立ちT美がベッドからフェラする姿は良かった。
そしてコンドームを着けて挿入
小さいからかキツい
ギュウギュウに締め付ける
妻とは違う
リズミカルに突くと、甘い声が大きくなる
フェラの時みたいな体勢でバック
T美はバックお好みらしい
揺れるオッパイを見れないのは残念だが、引っ掛かる感じがありバックも気持ちいい。絶頂感が込み上げる。
「イきそう」そう告げた
「来て下さい」
「イク」 「はい」
「イク」 「来て」
何度かのやり取りの後、T美の胎内に放出した(コンドームはしてる)
でここからが問題。タオルとりにいって帰ってきたらT美が泣いてる
顔を隠しているんで実際泣いてるかはわからないが泣き声をあげてる
か、な、り、焦った
「ど、どうした?大丈夫?」声が上ずる
返事がない。
数秒の間にセクハラ、解雇、離婚、慰謝料のキーワードが浮かぶ
「ゴメンね」
俺は顔を覗き込もうとすると、T美が顔を上げた
笑ってた
「ゴメンなんていったらアウトですよ」T美が言う
「うん」怒ってもいいのに安心感からか素直だ
「大丈夫ですよ、秘密にしときます」
次の瞬間信じられない言葉を聞いた
「第一、私Sさんと付き合ってますし」
S?アイツは去年結婚したばかりじゃ?
それからの俺はT美からの話に上の空だった
帰って妻の顔をみて泣きそうだった
Sは一年後離婚、数ヶ月後T美と再婚した。その間、当然T美と仕事していたし、何度か意味ありげな視線をもらったが無視した。
そして、あの上目遣いはあの日の事を思い出して嫌になった
T美は結婚を期に退職
俺はあの日以来浮気をしていない