エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。人妻の濃厚な全身愛撫

俺が高2~大学~就職するまでやってたバイトでの人妻・J、JDを喰った話。
人妻中心の話をすると6年弱で喰った人数は20人強。年齢は23~40才。←全部パートさん。J、JDは30人以上喰えたけど今回は人妻さんの話する。
何でこんなに喰えたかと言うと職場に俺しか男性スタッフ居ないんだよね。
朝9時~夕方3~4時はパートの奥さん数人と俺。夕方4時~夜10時の閉店まではJ、JDのバイト数人と俺。(昼間出れない日)合間に店長(女性)が見に来る位。
んで、この店ってバイトとパートさんが仲悪くていつも険悪なムード。
(辞めるバイト・パートが多くて入れ替わりが激しかった)
男の俺はどっちのグループにも属さずバイトとパートの緩衝材的な役割で重宝されてたりしてた。いわゆる、聞き役なキャラを徹底してた。←ここ重要。
おかげで奥さんグループからは飲み会のお誘い、J、JDからは合コン・カラオケとか予定に困らなかった。そんな奥さんグループの飲み会での情事は色々とあったが何個か話します。
初めて人妻とヤッた話を・・・
俺がまだ高3のとき、相手は26の元ヤンの子無し奥さん。
普段のバイト中からこの奥さんにちょっとした悪戯されたり俺に好意を持ってるのは分かってた。
俺はこの時はバイトが終わって2次会のカラオケから参加。
奥さん連中はかなり酔ってたなあ。
俺はバイクで高校生なので全力でウーロン茶飲んでカラオケを歌う。んで、元ヤンの奥さんが俺の座っているソファに近づいて来て俺の膝の上に跨る。
「ホテル行こうや~」
・・・・・・・・・え?wwwwマジ?w 
でも横に座ってる奥さんに聞かれてるし・・・
そんなやり取りをしてたら横の奥さんが 「行ってきたらー。話合わせとくし。」と・・・(この奥さんも後に俺と関係を持つ)
マジで???行くっきゃないっしょって事で、元ヤン奥さんが先に「旦那が~」で先に店を出る。俺はそろそろ家に帰りますと言って他の奥さん達にお礼を言って店を出る。
そのまま夜4時位までラブホでヤリまくり。
後で聞くと、色々と愚痴や世間話を聞いてくれる俺に好意を持ってたと。
俺は童貞では無かったけど彼女のJとは違う人妻の色気・エロい行動を知ってしまった。
初めて女性主導での濃厚な全身愛撫を受け「すっげー気持ちイイ!!!」と叫んだ記憶は未だに鮮明に残ってる。
「んふっ。気持ち良い?」「もっと気持ち良いことしてあげよっか?」←当時の俺にはエロ過ぎる言葉w
今までのHがなんだったのかと思うほど高3の俺には刺激的なSEXだったのは間違いない。この時からかな、人妻のSEXに興味持ち始めたのは。
この元ヤンの奥さんとは妊娠(旦那の子)してパート辞めるまで月に1~2回の関係があり、エロテクを堪能してた高3の俺の話でした。

H体験談。。見習い先生とセックス 続続編

前編は以下のとおり
見習い先生とセックス
見習い先生とセックス 続編

更に驚いたことに「あッ…やぁッ、ダメ、いッ…イくッ!」キュッ、と身体を硬直させる先生。クリトリスを擦りあげただけで、ものの数秒でイってしまったのだ。
ウソだろ、と思うかもしれない。いや、おれもそう思った。
荒い息を吐きながら、「もう…君、上手いんだね」なんて、そんなの演技だろって。でも、多分ほんとにイってたんだと思う。
先生はほんとにイきやすい体質だったし、何しろイったときの反応が分かりやすい。ギュッと身を縮めたかと思うと、アソコが「パクッ」と開く。

ナカまで一緒硬直してしまうせいだと思う。だからそのときも、おれの稚拙な指使いで、それもほんの数秒でイってしまってた
あの見習い先生の口に精を出して、見習い先生をイかせた…
「今夜は朝までイかせっこだよ?今は1対1!どっちが勝つかな?」
「ほら、頑張ってもっと気持ちよくして…?」
そう言って先生は、片手でパンツをずらし、もう片方の手で、おれの手を秘所へ導いた。先生のそこは、さっきよりも熱かった
割れ目はもう、ぐしゃぐしゃに濡れていた
焦らすなんて器用な真似は出来ないから、遠慮がちに中指を一本差しこんだ
「んあッ…あッ!ああッ!」 先生の中は、狭かった
中指一本でもギュッと締め上げてきた
もう一本、薬指を差し込むと、もうキツキツだった
今思うと、かなり稚拙な指使いだったと思う
聞きかじりの知識で、ただGスポをこすりあげるだけ
でも、発情したメスイヌ先生にはそれで充分だったらしい
「ああッ!いいよ、いいよッ!いっ…イくッ!」
ガクンと身体を震わせて、二回目の絶頂。
はぁはぁと荒い息をつきながら、「ねぇ…もう一回やって…?」なんて言われたから、今度は下着を脱がせて入れあげたら、またすぐにイった
半ば放心状態の先生。
薄いヘアの下で、真っ赤に充血したいやらしい口がのぞいてた
「君、本当に上手だね…もう二回もイかされちゃったよ」
なんて、上機嫌で言われたけど、嬉しくはならなかった
そのころにはとっくにギンギンに回復していて、それどころじゃなかった。それを見て先生は、やらしい笑顔で「入れたい?」なんて聞いてきた
「入れたい。君の立派なこれ、中に欲しいよ…」 いつもきりっとした顔で生徒と接していた先生だけど、その時はとろんとした目で、おれのちん○を見つめてた
「ちょっと待ってね」と、先生は鞄からゴムを出して、するすると慣れた手つきで器用につけてくれた。(鞄にゴム入れてる辺り、やっぱりヤる気まんまんだったんだなー)
「ね…、あたしが上になるね…全部、やってあげるね…?」
また、押し倒された。先生はまたやらしい笑顔でおれをみおろしながら、M字に脚を開いて、入っていくところをおれに見せつけてた
「はあ…っ、く…ぅ」とため息をつきながら先生のナカにのみこまれていく。
正直、それだけでどうにかなりそうだったし、先生のナカは熱くて狭いし、今動かれたらすぐにイってしまいそうだった。でも、そうはならなかった。
「ちょ…っと、ほんとにおっき…ああ…っ、うそっ…!」
根元まで全部入ってたけど、おれの先には、固い、先生の奥が当たってた
それが、少し苦しいようだった
「ちょ、ちょっと待ってね…うぅ…んっ」
キツキツのに締め上げられて、待つも待たないも、それどころじゃなかったんだけど、おれも少しだけ余裕が出来た。やがて先生も慣れたようで、ゆっくり動き出す
はじめはおれの体に抱き付いたまま前後にゆっくり。次に身体を起こして前後。腰の動きがやらしかった。
それから、M字開脚で上下にゆっくり動いて出たり入ったりを見せ付けたり、パンパンと音がなるくらいに腰を打ち付けたり。
その間にも、先生は何度も何度も絶頂の声を上げてた。変わってたのは、イくとき必ずちん○を抜いてたこと。どうして?って聞くと、「ナカに入ったままだと、上手くイけないの」って言ってた
でも、そう長い間挿入出来てたわけじゃないと思う。多分、長くて5分位
先生の動きがやらしすぎて、すぐにイきそうになった
「せ、先生っ…ちょっと待ってください、もうヤバいっ」
「いいよっ、イってもっ わたしもいっぱいっ、イかせてもらったしっ」
後から何度もセックスをして分かった。体を立てて、高速で前後させるのは、先生がおれをイかせようとするときの本気の腰使い
いともたやすく果てた。イくときは、女の子みたいに、シーツを掴んでた
信じられないくらい、気持ちよかった
先生は、ずるっ、とおれのを引き抜くと、「いっぱい出たねー」 なんて言いながら、ゴムを外して、ティッシュでキレイに拭いてくれた
「君の、ほんとにおっきくて、気持ちよかったよ。仕事はじめてからはずっとご無沙汰だったから、久しぶりで興奮してたってのもあるけど… あたし、普段はこんなにイかないんだよ?」 ほんとなの?先生…
そのまま、いろんな話をした。就職するまでは他県にいたから、塾ではなかなか馴染めずに心細かったこと。そんなときおれに話しかけられたのは、月並みだが嬉しかったこと
年下だけど、体が大きくて、よく言えば落ち着いた、実際はちょっと浮いてたおれに、男を感じてたこと。二学期くらいからは、割と本気でおれのこと狙ってたこと
アドレス交換したのは、完全に下心からだったこと
お互いの身体を触りあいながら、先生のいやらしい告白を聞いてた
そのうち、「若いんだから、まだいけるよね?」なんて、まるっきり官能小説みたいな台詞を言われて、またくわえられた。
「わたしね、おクチでしてあげるの大好きなの
おクチでイってもらえると嬉しいから、たくさん練習したのよ」
その言葉通り、三回目なのに、すぐにイかされてしまった
先生は本当に嬉しそうだった

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