エッチな告白体験談ブログ

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覗き体験談。。女子大生がオッサンに顔面騎乗

パッと見はおとなしそうな女子大生がオッサンに顔面騎乗して「舐めたかったんでしょ。おいしい?」ってやってるのを見たのは興奮したよ。
アパートの隣の部屋に住んでた女子大生。あの子はすごかったよ。
ちょっと詳しく・・。地方の国立大に行ってたんだけど、住んでたのは古めの平屋のアパート(長屋)で、2年の時に女子大生が越してきた。
それまで住んでた男子大学生と彼女とのHも見てたから、引き続き期待した。
台所の小窓から居間が見えるし、窓につけるエアコンの隙間からも覗き放題。
卒業までに、彼女が連れ込んだ彼氏二人、セフレ二人のHを見ました。
男子大学生の彼女はぽっちゃりタイプで、美人でもない女性のHに、ある意味興奮したのですが、越してきた女子大生は、当時の中江友里みたいな女性で、わりと美人でした。
引っ越して半年位で彼氏ができ、そのうち泊まりにくるようになりました。
それまでにも、着替えや風呂上がりの全裸は確認していたのですが、初めて電気をつけた状態でのHを見た時は、興奮しすぎて、その場で射精してしまいました。
オッサンと女子大生について。
たまに駐車場にセダンが停まってて、オッサンが部屋に通うようになった。
Hしたら帰る関係だったみたいで、月に1、2回来てた。風呂やシャワーは抜きで、普通にHする日もあったけど、衝撃だったのは例の顔面騎乗。
彼女は着衣のまま、スカートで男の顔を覆っているからか、かなり普通の大きさの声で「んんっ!おいしいっ?おいしいっ?」とか言ってた。
オッサンは全裸でチンコは完全に勃起状態。
顔の上で彼女がクイクイ腰を動かしてた。
時々、オッサンも声をかけるみたいで、それに彼女が答えて「いいよっ」「えっ?…はぅっ!クリちゃん…」「あぁあっ!お尻、お尻っ」とかもろに聞こえた。
顎を上げて喘いでた彼女がバタッとうつ伏せになって、フェラ。オッサンも激しく舐めてるようで、「ぐぁああっ」みたいな声を出しながらくわえてた。
彼女が横にずれたら、オッサン赤い顔で口元も鼻もテラテラ。眼鏡は外してた。
たぶん手は使わないって約束だったのかも。オッサンはマグロ状態。
彼女は「入れたい?すぐイっちゃう?」と顔を近づけて聞く。
エアコンの隙間の正面に彼女の顔があって、距離は50センチもないくらい。地味めな女性が完全にエロモードの目になってた。
着衣のまま、騎乗位で挿入。明らかに生。
時々オッサンの目を見ながら、ゆっくりしたペースで前後に腰を揺すってた。
吐息系の声で、快感をじっくり味わっている様子。5分くらいでオッサンが「そろそろ、無理、ああぁっ」と言うと、ゆっくり抜いて手コキ。
「イクの?イクの?いっぱい?見てるよ」て囁きながら。オッサン「ううっ!」って、飛ばずにドクドクだらだら大量に放出。
彼女は手についたのを見ながら「いっぱいですね…自分でしないんですか?」とか話してた。結局、この夜は彼女は着衣のままだった気がする。
オッサンが帰ったあとで、ベッドを整えて、お茶を飲んでから、パパパッと脱いでお風呂。パンツは履いてないままだった。そのあと、風呂上がりには彼氏と長電話してた。
ちょっと説明しにくいのですが、エアコンとサッシの隙間が二ヶ所。
留守の間に最大に開けて、数ミリですが見るには十分。
反対側の台所の小窓はいつも無施錠のため、数センチ開けて、多少距離はあるけど自由に。
もうこのアパートも取り壊されましたが…。壁は薄くて、押し入れに入ると、隣の声は同じ室内くらい普通に聞こえました。

H体験談。。目の前には全裸姿の同級生

まずは相手のスペック。年齢は同い年の20歳。
高校の同級生でもあり、男友達の彼女でもある。
俺はAKBにはそんな詳しくはないんだけど、周りからAKBの島崎遥香って子に似てると評判だった。
俺も画像を見せてもらったことがあったけど結構似てた。本人も最近よく言われるらしい。ってことで名前は遥香(はるか)にしておく。
ちなみに俺は「七尾」って名前にしときます。
性格はちょっと生意気な感じで、良い意味で男っぽい。
身長は150そこそこくらいで、童顔で黒髪にポニーテールの髪型をよくしてた。そんなんだから20歳には全然見えず、16歳といっても通用するくらいだった。
色白で、キリッとした目と、笑った時に出来る両頬のエクボが特徴。
遥香は俺のことを「七尾」と名前で呼び捨てで呼んでいた。
高校の時の同級生で、当時は喋ったこともないくらいの関係だったが、卒業後からよく遊ぶようになった。
遥香は可愛くてスタイルも良かったが、その男っぽい性格のせいか、俺は遥香のことを恋愛対象とかセックスの対象とは考えていなかった。
話は飛ぶが、しばらくして俺の紹介で俺の男友達と遥香が付き合う事になった。
この友達もイイ奴だったから付き合うことになった時も、本当にうまくいってほしいと心から思っていた。
しかし、残念ながらその2人は半年も経たずに別れてしまった。
そして、2人が別れた直後に、俺は遥香と2人だけで飲みにいくことになった。
別れるちょっと前の時期に、遥香から彼氏に関する相談を受けていた。
別れることが決定的になりつつあった時には、遥香から 「別れたら、お酒つきあってよ」と冗談っぽく言われていたからだ。
そんな流れがあり、俺たちは2人で飲みに行くことになった。
遥香は別れたばかりでも、意外とサバサバとしていて、俺は遥香の元気な姿を見て安心し、いつも通り楽しく時間を過ごせた。
飲みの席では音楽の話、映画の話、恋愛の話、、、そして、セックスの話。酔っ払っていくうちに、今まで話したことのないような話題にまで話が及んでいった。
そろそろ終電を気にしなければならない時間になってきたので、とりあえず会計をして、店を出た。そのとき、珍しく甘えるように遥香が腕を組んできた。
それまでも、みんなで飲んだ時にふざけてハグしたり、肩を組んだりしたことはあった。しかしその時は、いつもと雰囲気が違うという事が、酔っていた俺にも分かった。
俺の肩に、頭をもたれかけてくる。
言葉は何も無かったけど、俺の腕にしがみついているような感じだった。
今思い返すと、この辺で一気に遥香を女友達としてではなく、“女”と感じ始めていたのかもしれない。
さっきまで元気だったけど、やっぱどっかで寂しい気持ちはあったのかな・・・ そう思うと遥香のことがすごく愛おしく思えた。
俺は遥香の顔を覗きこんで尋ねた。
俺「これから、どうしよっか?」
遥香「ん~。。。どうしよっか?」
逆に遥香がイタズラっぽく尋ねてきたので、俺は思い切って酔った勢いのまま言ってみた。
俺「ホテル、、行っちゃう?」
遥香「うん、、行っちゃう。。」
断られたら冗談だよwと笑い飛ばす予定だったが、遥香はあっさりと肯いてくれた。ニコッと笑ったその頬にエクボが出来て、一気に気持ちが高ぶった。
そして、腕を組んだまま、2人で近くのホテルへと向かう。
部屋に入り、ベッドに腰掛ける。
遥香の顔を見つめるとすっかり“女”の顔になっていて、いつもの遥香はここにいない。そのまま顔を近づけ唇を重ねる。
キスをしながら俺は服を脱がせる。
服を一枚一枚脱がしていくと同時にキスの荒さも増していく。
温かい遥香の息が俺の口内に広がり、互いの舌と舌を妖艶に絡ませる。
遥香の服をすべて脱がせ終わると、目の前には全裸姿の遥香が。
全体的にスリムだが、ほどよい肉付き。
綺麗な形のDカップの胸に、淡いピンク色の乳首が可愛らしい。
遥香は恥ずかしいのかイタズラっぽい顔で
遥香「七尾も脱ぐのっ!」 と言い、俺の服を脱がしてくれた。
遥香「なんか・・・照れくさいねっ」
俺も同じ気持ちだった。
友達の女の子と、いまこうして裸で向き合っている。
どうしていいかわからない感情と興奮が入り交じって2人で笑った。
浴室に移動し、照れを隠すように少しふざけながら体を洗い、一緒に湯船に入った。湯船は、いろんな色のライトが湯の中で点滅するようになっていた。
風呂場を暗くして、湯船から発せられる幻想的なライトの明かりの中、遥香を後ろから抱くような姿勢で俺は湯船の中に座った。
当然、少し大きくなった俺のモノが、遥香のお尻にあたる。
遥香「七尾のがあたって、くすぐったーい」
そう笑いながら、こっちを向いた遥香が可愛すぎて、俺は後ろから抱きしめ、胸のふくらみを両手で覆った。
大きくて形のよい、美しい胸だった。 弾力があり、揉んでいて心地よく、乳房の真ん中で硬くなった乳首を遥香の肩越しに見ていると、それだけで興奮した。
風呂の中でしばらくそうしてお互いを愛撫していたが、のぼせそうになってきたので、2人でベッドへ移動した。
全裸でベッドに横たわり、横向きのまま抱き合い、またキスを再開する。
(次回へ続く)

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