職場の仲間4人(男2、女2)で金曜の夜に飲んだ。
泥酔した女1人を送ることになった。
彼女は1年先輩の25歳。日テレ西尾アナ似で性格がキツく、ムカつくことも多かったがルックスは完全にオレの好みだった。
縁石に腰掛け、彼女が目覚めるのを待つがオレに寄りかかったまま寝息を立てている。彼女のシャンプーの香り。伝わってくる体温。
ラブホ街は目の前。我慢の限界。連れ込んでヤッちゃおうと決意した。
ベッドに横たわる彼女にキスをし、胸を揉んだ。
反応は無かったが、びくびくしながら彼女を全裸にしていった。
華奢なカラダのわりには豊満なおっぱい。やや濃い目のヘア。
オレの股間は、もうMAXに反応していた。
が、どうしても彼女の陰部を写メで撮りたくてケータイを取りに行き、M字開脚させようとしてたら彼女が目を覚まし、悲鳴を上げた。
このピンチを乗り切るには、関係を持つ以外にはない。
オレは彼女に覆いかぶさり、ギンギンのペニスを挿入しようとした。
さすがに彼女も覚悟を決めたらしく、「避妊だけはしてっ!」と懇願されたので、備え付けのゴムを装着した。
ずっと性欲の対象だった彼女が、いま全裸でオレの腕の中にいる。そう思うと我慢できず、彼女の膣を荒々しく押し広げオレの身勝手な欲望をブチ込んだ。
間髪入れず、激しいピストン攻撃。
たまらず「はんっ!うっ!」とうめき声を上げる彼女。
しかし、恥ずかしながら、オレは風俗専門の素人童貞。
こんなシチュエーションは一度も経験したことがなかった。
初めての、金で買った相手ではない、しかも憧れの女性の肉体。カレシだけが知っている、挿入時の吐息、膣のぬくもり、眉間のしわ、あえぎ声・・・
すぐにイッたことを誤魔化すため、射精後も激しく腰を振ったが彼女にはバレバレだった。「え、終わり?」と、彼女が聞き、オレは黙ってうなずくしかなかった。
オレに対する〝恐怖〟が〝軽蔑〟に変わり
「どいてよ」と押しのけるとバスルームに消えた。
間もなく、彼女は以前から交際していた先輩と結婚。寿退社した。
あの夜、オレが唇を奪い、全裸を鑑賞し、膣のぬくもりを味わった彼女がオレの知っている男に抱かれ、オレが与えられなかった快楽に身もだえしている。
それを想像しながら、チンコをしごくしかない俺は最低の人間だ。
H体験談。。ボールギャグ咥えさせ鏡の前に
きっかけは嫁が俺の知らない男とメールしてて、その内容は嫁が俺との性生活の不満を男に愚痴って男がセクハラめいた返事をしてるというもの
嫁「最近だんなが胸もんでくれなくてつまんない(泣的な絵文字)」
男「嫁ちゃん昔からもまれるの好きだもんね(笑)」
みたいな感じのメールが履歴を遡ると結婚前から続いてる。泣いて土下座してる嫁から聞きだしたのがそいつのセフレしてた時の話
男は嫁が寿退社した会社にいた先輩社員で俺はまったく知らないと思っていたが嫁が良く見せてくれた昔の写真にやたら写ってた。職場の仲良しグループの一人だったらしい。
先にはっきりさせときたかったんで離婚だなんだと散々念押ししてそいつと今はどういう関係なのか確認した。
本当にメールだけだという嫁の言葉を信用することにして、許す代わりにそいつとしてたこと全部暴露しさせた。話は嫁が新入社員の頃まで遡る。
その頃嫁には学生時代から付き合ってた男がいたが男の仕事が忙しいとかでデートもままならなかった。寂しい思いをしてる嫁は同僚のセフレ野郎に愚痴る。
相談という名目の食事、買い物、映画、テーマパーク。
それでもセフレ野郎は何一つモーションをかけてこなくて、それが逆に嫁の気を引き嫁はセフレ野郎に惹かれて行き浮気…はしないで互いに好意は持ちつつも一線は越えずにいて、結局嫁が彼氏に自然消滅的に振られて晴れてお付き合いという
ここまでは単なる嫁ちゃんの元カレの話だから別になんとも思わない
嫁ちゃんはセフレ野郎と正式に恋人として何一つ後ろめたいことなく暮らしていたのだけど、いざ結婚って話になるとこのセフレ野郎は一歩引いてしまう
嫁ちゃんの「なんで?」の問いにもうやむやに答える
嫁ちゃんなりに必死だったのかとにかく性的に誘惑を繰り返し、常に生でやって中出しして『デキ婚でもいいから!』と頑張ったらしい。
でも全然当たらない。1年経っても当たらない。
まあ男の種が少ないから当たらなかったんだけど
男「結婚しても子供できないとダメだろ」
嫁はショックで仲良しグループの女の先輩に相談。子供は必要という結論。じゃあ別れましょう。そうしましょう、その3ヵ月後、いかにも種ありそうな他部署のマッチョと付き合ってる嫁ちゃんの姿が。ここまでもまだ普通に元カレとの話だから全然問題ない
新彼のマッチョ君、女があちこちにいてなんかドイツ人の彼女もいるらしい。しかし嫁ちゃんにベタぼれしてしまい他の女との関係全部清算するまでエッチはしない宣言。嫁ちゃん感激。
しかし1ヶ月が過ぎ2ヶ月が過ぎ3ヶ月過ぎても全然エッチできない。
相手にドイツ人とかいたらそりゃそうなんだけど嫁ちゃんはガマンできなくなっちゃったんだね。ここで元彼のセフレ男に電話してしまった。
セフレ男にしてみれば別にケンカ別れでもないし、キライにもなってないむしろ自分が悪いくらいの考えだからなんのしこりもなく嫁ちゃんの愚痴相手になった
そんなこんなでセフレ男の誕生日、ヤツのアパートにケーキ持参の嫁ちゃんがいた。お互いからだの隅々まで熟知してる仲のふたりだから、かつてはピシっと引いてた線が緩んだんだろうね
シャンパン開けて飲んで嫁ちゃん泣いて男なぐさめて目と目があって瞳を閉じてみたいなベタベタな流れで浮気が成立。
種無しなのがわかってるから避妊なし中出し有り3回戦は余裕。
でもセフレ男は執着がないから『まあ嫁ちゃんの気の済むようにしなよ』と余裕の態度。後ろめたさで今カレにも会えず悶々として一週間後またセフレ男の部屋にいる嫁ちゃん。
今度は酒もないし冷静な状態なんだけど、やっぱり目と目があってしまう
この時嫁ちゃんの中でスイッチが入ったらしい
「悪いことしてるから罰を与えて欲しかったんだと思う」と嫁ちゃん(現在)
まずは『彼に悪いから目隠しをして欲しい』とお願い
じゃあとりあえずとタオルで目隠し。目が見えない状態ってすごく不安なのと同時に妙に敏感になるらしい。
セフレ野郎は嫁ちゃんの希望は全て叶えます的なスタンスなので、ちゃんとSっぽい責めを実行する
触れるか触れないかで乳首を刺激しながら耳を甘噛みし
「こういうのが好きだったんだ?」とかちゃんと言ってくれる
嫁ちゃんは『これは罰だから!』みたいに思い込もうとすればするほどますまおかしな気分になって「手も縛って欲しい」とお願いしてしまう
セフレ野郎は手際よく革のベルトで嫁ちゃんの手を縛ってベッドに転がして、足をひろげさせて嫁ちゃんが一番感じるやり方でクリと膣を責めたてる
嫁ちゃんはもう入れて欲しくてたまらないんだけど男は自分から動かない
耐えられなくなった嫁ちゃんが「いれて欲しい」と言っても
「いれて欲しいの?」と言うだけで手を休めない
我慢できずに手だけで嫁ちゃんがイって「ヒドイ~」とか言ってる時にいきなり挿入。そっからは訳がわからなくなってひたすらイきまくってたらしい
男「また先にイっちゃった?悪い子だね~」嫁「うぅ~ごめんなさい~」
男「悪い子はお仕置きしないとダメだよね?」嫁「何してもいいよぉ~」
男「じゃあ俺が言ったら口あけて舌だして」
嫁は顔射の経験はなかったけど罰だからとそれを受け入れて、男の求めに応じて大口あけて舌を精一杯伸ばして顔中にザーメンをぶちまけられた
その日から嫁のM性が目覚めたらしく自分からフリを入れて男がそういうことをするように仕向けたらしい
大抵は男の車でこの前の晩はみたいな話に持っていって、じゃあ今度はこんなことをしてみたくない?みたいな感じ
退勤時間後に会社の倉庫で立ちバックから口内射精して精飲
男の車の中では基本的にチンポをズボンの上からさすって夜になって辺りが暗くなるとチンポを取り出して直接しごく。海沿いの倉庫パースやスーパーの屋上駐車場でフェラ。もちろんザーメンは全飲み
目隠しをした状態で胸を縛り上げられボールギャグ咥えさせらたまま鏡の前に立たされて目隠しを外し自分の恥ずかしい姿を見させらながら、めちゃくちゃに胸と乳首を責められ軽くイかされる。
最後は縛られたままアナルファック
これまで経験がなかったけど最後はアナルでもイけるようになってたらしい
この頃には今彼のマッチョ君も女関係あらかた片付いてちょくちょくデートはしてたけど、デートの前日にセフレのザーメン飲んだ口でキスするのを躊躇ったりするうちに疎遠になってきたらしい
いっそセフレ野郎と…と思った矢先、セフレ野郎が好きな子ができたからこういう関係はもう止めようと通告
ハシゴを外された嫁ちゃんはマッチョ君とも関係改善できず結局ひとりに
そこで学校のOBたちが集まる居酒屋で知り合った何も知らない俺の登場
俺「好きです付き合ってください!」嫁「ちょっと考えさせてくれる」しばらく後、俺「マジで好きなんです!」嫁「わたし俺くんが思ってるような女じゃないよ?」
さらに日はすぎて
俺「俺全部ひっくるめ嫁さんのことてもらいます」嫁「お願いします」
理想の女性と付き合えて有頂天の俺君。即効でデートを重ね初エッチ、そして半年経たずに結婚。で今現在嫁の涙の告白なんだけど
ここまで書いといてあれなんだけど、俺は実はセフレ男なんだよね。
嫁ちゃんサイドの話は嫁ちゃんとの最後の話し合いで聞いた話。
実はもう3年以上前のことで全部ホントの話
まともに付き合ってる間は本当に好きだったから大事にした。
でもホントはめちゃくちゃSMプレイとかしたかった
再会して誕生日に向こうがおかしなこと言うまではそんなつもりなかったけど、向こうが望むならっていいわけができたら押さえられなくなった
嫁のダンナには何と言っていいのかわかんない。ただ彼は嫁と結婚した時に嫁に無理矢理元カレ全員に結婚報告のメールをさせた。
しかも途中から俺君がメール打って『初めまして俺君です☆』みたいなメールがきた。だからまあ君も頑張ってみたいな気持ち
結婚後は本当にメールだけ。正直おっぱい揉みたかったけど不倫するほどアホではない。ハメ撮りしなかったのが本当に悔やまれるけど、今でも最高のオナネタなのでまあ良しとしている
目隠しプレイで「先にイく悪い子はどんな押し置きされるの?」「顔に…かけられるぅ…」「ほら!口あけて!舌だして!」とかエロゲそのまんまのことできたし、アナルファックの時向こうからガンガンに腰振ってきてたのとか最高の思い出。だましてごめんよ。