エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。OLと痴プレイで大興奮

東京♂ 34歳、173/65、あごのしゃくれてない水道橋博士
相手 ♀28 OL、事前の写メ交換は無し。 桜井幸子似
掲示板で♀の投下待ち。♀投稿後すぐにメール。早い者勝ちで返信をいただく。何度かお互いの性癖についてメール交換をする。
非常にそっけない文面だが、真面目な感じで好感。
痴プレイに興味があるとのことで、♀の通勤電車が非常に混む電車だということもあり、通勤電車でやってみましょう、と話が盛り上がる。
なんと向こうから「もし、お願いしたらその後もありですか?」とメールをもらい、ピンコ立ち。そこは「ちょうど夕食時、軽くお酒でも飲みながら食事してからね」と紳士的に返信。翌週に面接決定。
面接当日。♀の家はかなりの遠方。よくそこから都心まで通勤してるね? ♀の地元にまったく土地勘がないので、食事をするところは♀に案内してもらうとして、そのへんにラブホはあるのかと心配になり、事前にネットで検索。
駅から歩ける距離だと1つしかないけど、ちゃんとあったので一安心。
ただ、1つしかないのが不安なので、途中のラブホいっぱいのターミナル駅で降りることも考えつつ。どうせターミナル駅過ぎたらガラガラで痴プレイなんてできやしないですから。
待ち合わせ場所はホーム。しかし、待ち合わせ時間通りに来やしない。これは釣られたか? メールを送っても返事ないし、30分待っても来なかったので、あきらめて駅の構内で食事をしてたら(←未練たらしい)メール着信。
「残業で出られませんでした。もうだめですか?」
即「まだ駅構内です」で、再度ホームで待ち合わせ。
でも、予定の1時間遅れでラッシュのピークは過ぎちゃってるからな~。痴プレイできるだろうか? 待ち合わせに現れたのは、メールの印象どおりの真面目そうな人。強いて言うなら桜井幸子似(以下、桜井)
お互いぎこちなく挨拶して、さっそく電車に向かうも、混んでるって言えば混んでる・・・程度。
とりあえずくっついて乗ってみるものの、周りに隙間が出来ててバレそうな感じで、腰の辺りをさわさわするのが精一杯。
が、神は我を見捨てなかった!
次の駅に到着したら「雷雨の影響で・・・」のアナウンスで電車が止まる。
こちらは降っていないのに、むこうは雷雨??地球温暖化万歳。結局、20分近くも待たされてから出発したが、その間にどんどん人が流れ込んできて車内は超満員。
これなら、ということで向かいあわせで密着し、痴プレイ開始。
まず、スカートの上からまんこのあたりを指でくりくり。
適当な頃合で長めのスカートを指先で少しづつたぐり上げて(←個人的にここがツボ)、裾からスカート内へ進入。
やわらかい内股さわさわ→パンツの上からクリのあたりを引っかいてみる。
桜井はうつむいて顔を上げようとしないので、残念ながら表情は見られない。
指先に湿り気が感じられたような気がしたので、パンツ脇から指先を進入させると、もうびちゃびちゃwまんことパンツの間で糸引きそうなくらいのヌルヌルです。
内心ニヤニヤしながらさらにクリ弄り。こちらも会ってから30分の女に電車内での痴プレイで大興奮。しばらく弄っていると、桜井がいきなり腕を掴み、苦しそうな顔でこちらを見つめる。あー、逝きそうなのね、,わかりますw
クリを弄る指を加速。程なくしてブルブルしながら桜井逝く。切なそうな顔がたまらん。さらにちょっと無理な体勢から、まんこにちょこっとだけ指先を入れてみたりして遊ぶ。
指先の感覚が敏感になっているのか、こういうときのまんこの柔らかさってびっくりしますよね。
やがて、某ターミナル駅に到着して人がどっと降りる。流されていったんホームに降りたときに、桜井が「満員電車じゃなかったら倒れてたかもw」だと。テラカワユス。
時間も予定より遅くなっていたので、「ここでご飯食べてく?」ということに。お酒が大好きとのことで、近くの居酒屋へ。
最初は大人しかった桜井だが、酒のせいもあって打ち解けてくるとよく喋る。
このまま喋っていてもよかったが、こんなところで中途半端な時間に帰られるとこっちが困るので、入店後1時間くらいで「この後どうする?」と切り出すと、「おまかせします」とのこと。
チャンスは逃がさない。さっさと会計を済ませてラブホ街へ。
部屋に入ると、桜井から抱きついてきて濃厚なキス。
「すごい濡れてたから、パンツ冷たいでしょ?w」と聞いたら「居酒屋で脱いできちゃいましたw」だと。このエロ女w
「じゃー確かめないと」で立たせたままスカートめくると確かに穿いてない。
そのまま片足を俺の肩に掛ける形でクンニ。
電車内では聞けなかった桜井の喘ぎ声が聞けて大満足。そのままの態勢でクンニでお逝きになる。長くなってきたので以下箇条書き。
・桜井の乳は小ぶり。
・桜井、無類の舐め好き舐められ好き。気が合う。
・挿入は気持ちいいけど逝けない。
・せっかく途中駅で降りたのに帰れず、泊まりに。
・朝まで3発。桜井は数限りなく逝く。ほとんど寝てないまま会社へ。
・朝の電車も一緒に乗りましたが、何もしませんでしたw
その後2回会って普通にセックスしましたが、なんせお互いの家が遠くて中間地点で会っても泊まりになってしまう。それが面倒でなんとなくFO。
なかなかいないらしいけど、また舐め好きの男が見つかるといいですね。

H体験談。。婚約中の同僚に中出し

先輩と俺♂3人&真沙子(そんときは別の支店の福田先輩と婚約中)とで飲みに言った時から話は始まる。
もともと、先輩靖太さんの元彼女でもあった真沙子は酒乱の気があって、飲みにいくと毎回酔いつぶれる。ちなみに真沙子は当時27歳(痩せ型)、俺と同い年。
なかなか似ている芸能人は居ないが、メガネっ娘で、年上から好かれるタイプ。
靖太先輩は、酔った真沙子をホテルに連れ込んでから付き合いが始まったが、そのうち支店で話題になってから自然消滅。
その後真沙子は、上司でもある福田先輩と付き合い始めたのだが、それを面白く思わない靖太の御堂先輩が、その祝いも含めてからかい半分で真沙子を呼んで飲み会となった。
御堂先輩は、真沙子にガンガン飲ませ、結果真沙子は酒乱になる前にダウン。
そのうちお開きとなり、結局は誰が送るのか?となるわけだが、まあここは後輩の俺ってことで。
でも酔っていた俺は靖太先輩に、「やっちゃいますよ」なんて冗談めかしで言ったら、「いいじゃん、もう関係ないし。こいつの小陰唇はいつも折り重なっているから見てみ!がははっ」と。
要は、御堂先輩は一足先に係長になった福田先輩を良く思っていなく、靖太先輩も元彼女と福田先輩が面白くないだけ。でも、本当はもっと裏があったわけ。
まあ、それはよいとして、俺は真沙子をアパートに連れて帰った。
(だって日付も変わって真沙子を送ってからなんて面倒くさいんだもん)
でもね、まったくやる気は起きなかった。眠かったし先輩の女だし。
でも、スーツ姿のまま寝かせるわけにはいかない。
俺は勤めて冷静に真沙子のブラウスとスカートを脱がし、もう半年乾かしていない万年床に転がした。
そして一服しながら服を脱ぎ、シャワー浴びようを思ったところで、やっぱり気になるんだよね。そこで俺は真沙子の横にそっと寝てみたわけ。
そうすると、真沙子は目を開いて、「ダメよ・・・」
俺からしてみれば、それはOKの合図。
無理やりキスをして、素っ裸にして、靖太先輩の言っていた折り重なる程に伸びた小陰唇を舐めてから、入れようとした瞬間。
真沙子からもの凄い力で阻止。
無理やり入れようとしても、とにかく阻止無言で阻止。
さすがに「なんで?」と聞いたら、「結婚する人でないとしない」だと。
「じゃあ、靖太先輩とはしたの?」と聞くと「していない」
「福田先輩とはしてるんだろ?」  ・・・「してない」
ばーか、靖太先輩からやられてる写メ見せてもらっているんだよ。と内心思いつつも面白くなった俺。
「じゃあ、俺を結婚しようよ(勿論うそ)」と言ったら、
「ほんとに?」と抱きついてくる。
そんで、俺は本当は欠片もない背徳心を呼び起こして、福田先輩悪いねぇ・・・と思いつつ中出ししてそのままダウン。
二人が目覚めたのは昼前で、開口一番真沙子が、「覚えてる?」と。
俺は当然「覚えていない」の一点張り。
ただ、あまりのしつこさに最終的には付き合うことになってしまう。
真沙子は婚約を解消。毎日俺のアパートに顔を出すようになった。
すると、来れば来たでやってしまう日々。
でもそんな中、俺は真沙子に靖太先輩とはアナルもやったとか、福田先輩とのSEXの手順を白状させ、そして興奮しつつやり倒した。
俺は、先輩の性癖をひととおりこなしてから、ある日真沙子に別れを切り出した。
「やっぱり、先輩とやっている女とは結婚できない」と。「職場に嫁さんを抱いた男がいるなんて、普通の男には耐えられないから」と。
でもまあ簡単にいかず、半年くらいしてやっと真沙子はあきらめてくれた。
そして俺は飛ばされた。
先輩の裏というのは、真沙子が俺のことをずっと好きだった情報から。
まずもって俺はやっちまうだろうと。
福田先輩へのやっかみの起爆剤が俺だったわけ。でも、俺が飛ばされることだけは想定外だったらしく、いまでも先輩達からは飲み代全てご招待。
まあ、どんな女でも、他人がやっていた話を聞くと興奮するってことはわかった。
ただ、真沙子の言葉を信じるとすれば、他の男はゴム付きだったが俺だけは生だったということだけが征服感だな。

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