エッチな告白体験談ブログ

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不倫体験告白。。私のエッチ日記5

前編は以下のとおり
不倫。。私のエッチ日記
不倫。。私のエッチ日記2
不倫。。私のエッチ日記3
不倫。。私のエッチ日記4

キスしてセックスしただけで気持ちよくて泣きそうになった
奥の方までぐりぐり擦られて
あとでシャワー浴びたらアソコがねとねと…
粘度がいつもの10ぐらいありそうだった
フェラしてたら頭を掴まれて喉の奥まで押し込まれた
大きすぎて息もできなくて涙が出るほど喉が苦しいのに、もっと欲しくなる
セックスは異様にキモチイイ
アソコが奥からとろとろに溶けて魂まで抜かれるみたい
「指入れてもいい?」 ”うん…”
「何本がいい?」 ”好きなようにしてください”
「手加減しないよ、いいんだね?」
指を奥まで入れられて掻き回されて中の敏感なところを擦られて、私は悲鳴を上げて腰を浮かせて身体を震わせて何度でもいく
怖いほど感じる身体になってしまった
しばらくすると奥の方がひりひりしてきて、また私はおねだりをしてしまう
“お願い…アソコがひりひりするの。奥まで入れて突いて”
あのひとのがぐいぐい入ってきて子宮口を嬲ると、不意に今まで経験したことのない快感が。
“うぁこれ何…すごいぃ壊れちゃうぅ…”
あのひとの動きに合わせてすさまじい波が何度も襲ってきて、離れた後もアソコが勝手に締まってひくひくしてた
こんなセックスを知ってしまったら元には戻れないよ
もうどうなってもいい、全部あのひとのものになりたい
帰りの改札口、あのひとの耳元でささやいた
“いっぱいして。何でもするから。” 「ほんとだね?」
新宿、日曜日の午後
「入れてもいい?」 「もっと入るよ」
「全部入れちゃうよ、大丈夫?」「突いてもいい? 痛かったら言うんだよ」
1週間ぶりで大きすぎて最初は少し違和感があったのに、奥まで何度も貫かれるうちに私は腰を振って彼の動きに応えてしまう。
“気持ちいいです…もっと…してください”
「よしよし、いきそうになったら言うんだよ」
「ほら、いくよ、いくよ、いってごらん、ほら」
彼はぐいぐいと私に突き立てる
後ろから串刺しにされるようなセックス
“もう死んじゃう…だめぇぇぇぇ”
絶叫して足を絡めて身体が仰け反ってアソコが彼のを締めつける
中で出して…なんて言いたいけど、彼は私ではいかないから
その代わりに何度でも私を責め立てる、際限なく
帰りぎわに、彼の膝にうつぶせに載せられてお尻を叩かれた。
乾いた感じの音が部屋に響いて、叩かれるたびに悲鳴を上げながら
このまま時間が止まればいいのにと本気で願った
週末、あのひとはセックスして眠って、起きてセックスしてまた眠って…私は眠れずにムズムズ… 淫乱期なのか何度しても欲しくなる
チェックアウトの時間が近づいて彼がバイブを抜こうとしたのに
私の身体が締めつけて離さなかったって
あのひとの部屋に戻ってまた眠りの合間のセックス
あと何回会えるだろう、いつが最後になるんだろう…
ふと彼が言う
「転勤したら現地の女の子とするよ、気に入ってもらえるかな」
突然、帰らなきゃと思った。私はここにいるべきじゃないと強く思った。ベッドに引き戻されて何度かいかされたけど、なんだか上の空になってしまった。
しおどき。そう思うのは自己防衛本能?
新幹線に乗ってピンク・フロイドを聴いて窓を伝う雨の雫と夜の街を眺めてた。
Shine On You Crazy Diamond、それは昨日までの私に。

H体験談。。初めてのペニスをギチギチ締め付けて

某blogサイトで知り合ったJの奈美とセフレ関係にあります。
AKBの柏木由紀似で、並より少し上って所でしょうか。
サイトでメッセージ交換から初めて、三日ぐらいで恋愛話を盛り上げました。
一週間でメルアド番号交換をして、その頃には性の悩みも話すようになっていました。
悩みと言ってもまだ処女と言う事に悩んでいるようで、会うまでは二週間かかりませんでした。
隣町に住んでいるので車でドライブデートに誘うと、待ち合わせ場所には柏木由紀を田舎っぽくした感じの子が立っていました。
緊張気味だった奈美をトークでほぐし、夕方にはかなり打ち解けていました。
帰るように促すと奈美が泣きそうになったので、とりあえずホテルに入りました。
でも何もしてはいけないそうです(笑) 初めてのホテルに、はしゃぐ奈美のデニムのミニスカから水色パンツが見え隠れします。
落ち着いた奈美とH話を盛り上げ説得し、何とかオナニーの見せあいっこまでこぎつけました。ベッドの上でお互いM字開脚で座り、開始です。
最初恥ずかしがっていた奈美も、初めて見る勃起ペニスにパンツを湿らせているのが見えました。パンツは不公平だと言うと渋々パンツを脱いでくれました。
奈美はクリを弄りながら、ビラビラを撫でていてクチュクチュといやらしい音がしていました。
私も負けじとペニスをしごいていましたが、気付けば二人は向かい合って数十㌢の距離まで近づいていました。先にイッたのは奈美でした。
ペニスを目の前に、激しくクリを弄ると絶叫をあげてイッてしまいました。
すぐさま私の絶頂も近づいていました。
しかし目の前には愛液で準備万端の処女マンコが開いています。
私はオナニーでイク振りをしながら体勢を変えていき奈美に近付きましたが、奈美はまだ放心状態で油断しています。
そしてイク寸前!
私は奈美の両足を抱え、尖端を奈美の割れ目に押し当てました。
そして、えっ?えっ?と奈美が戸惑う間もなく射精直前のペニスを一気に奈美のマンコに突き刺しました。
いぎぃーっ!奈美の叫び声を聞きながら、ブチブチと言う感覚がペニスを刺激します。
これが処女膜…!そう思っている内にペニスは全て奈美の膣に飲み込まれました。
うぐぅ…痛い…!苦痛に顔を歪ませながら、初めてのペニスをギチギチ締め付けてくれます。
ひぐっ…痛いよぉ…涙が奈美の目からこぼれた瞬間、私の下半身は激しく震えはじめました。
ビグビグッ!ビグビグッ!
抑える間もなく、ペニスの尖端から精液が奈美の子宮口目掛けて発射されました。
えっ?やだっ?やだっ!混乱する奈美の身体を掴み、逃げられなくします。
既に奈美は背中を壁際まで追い詰められていました。
私は奈美を抱きしめるとディープキスを繰り出します。
奈美はうめき声をあげながら逃げようとしますが、その動きがかえってペニスから精液を搾乳するように搾り出します。
私は顔を離すと泣きそうな奈美の下半身を掴み、駄目押しとばかりに二度、三度突きました。
うぐぅ!痛いっ!やっ!苦痛に顔を歪める奈美の膣に最後の一滴まで精液を注入しました。
しばらく抱きしめたりして、余韻を楽しんだりしていましたがこの辺りから奈美が再び放心状態になりました。
繋がっていると不思議なもので、すぐさま勃起再開です。
今度はピストン初体験です。
放心状態だった奈美が慣れていない痛みに顔を歪ませました。
洗面台に足をM字に抱えて鏡に顔を向かわせ、後ろから突き上げると結合部から先程の精液と奈美の破瓜血の混合物が滲み出てきます。
それを見て奈美が泣き出したので、体勢を変えると泣きじゃくる奈美に立ちバックで発射です。
携帯で撮影していたのに気付くと、キレて襲い掛かって来ました。
しかし所詮J。力で捩じ伏せると、お返しにピストンでお仕置きです。
叫び声の中にも微かに喘ぎ声をあげ始めたら私の勝ちです。
闘いは深夜にまで及びました。
そして朝。ベッドの上には放心状態で奈美が横になっていました。
マンコからは十数発分の精液を垂れ流しています。
口にペニスを近づけるとようやくチロチロ舐めてくれるようにまでなりました。

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