エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。近〇〇プレイがしてみたかった

私 26♀、163/55、乙葉フェイス
相手 30♂、175/普通体型、写メはチュートリアル徳井
以前募集かけた際にキープしといた物件。理由は写メがチュートリアル徳井だから。徳井より福田の方が好きだけど、男前はいただきますよねーそりゃ。
あと、どうやらメガネを装備らしい。私は「運転中はメガネ」的な方向の微メガネスキーです。
メガネ兄さんを名乗る割に、写メはメガネ無しの徳井フェイスとメガネ単体のみの二枚。何故?w  メガネ兄さんの口調はまったり。
一応名を名乗ってたのに、常に「めがね兄さんです」とメールの冒頭に加えてくる。空気読んで妹になってあげる。
「おはようオニイチャン!あんまりお仕事ムリしちゃダメだよ!」とかね。
すっげー嬉しそうなメガネ兄さん。イメプレ好きなんですね、わかります。
タイミング良く予定無しの夕食時に面接打診あったし。あと兄妹プレイに期待。あ、リアルで近〇〇姦願望とかないですよ、ノーマルな私は。
えーと、私外見も中身も全然妹キャラじゃないんだよねorz
手持ちの中のなるべく可愛らしいワンピに、26歳には一層厳しいニーハイで面接へ。乙葉フェイスにニーハイです
某駅で待っていると、徳井キタ━(゚∀゚)━ッ!!
…て、目のみorz。目は外人顔ですげぇキレイなんですよ、男前。
しかし…すごい写メマジック技術っすねorz
とりあえず「何食べたい?」聞かれたので「オニイチャン、刺身と日本酒飲みたいな(ハァト」 と、全く可愛らしくない内容で甘える妹。
オシャレ炭火焼き系和食居酒屋へ連れて行ってもらう。って刺身は?w 牛タンと高級豚がうま過ぎだったので全然いいです!残さず平らげるよオニイチャン!
オニイチャンは口下手。あまり自ら話すタイプじゃないのね。
じーーーーーーーーっと無言で見つめてくるよ。こっちみんな。
ベタな質問を投げていくと、業界は違えど職種が近いっぽい。互いの為に職業話はそこそこに切り上げた。
あと何話したっけ?最近の事なのにあんま覚えてない。その程度の会話を広げておく。でもとてもいい人だろうという印象は残った。壷とか買わされないでねオニイチャン。
互いに適度にほろ酔いな所で店を出る。メールの段階で互いにSFファンタジー映画好きと判明してたので、「レイトショーでライラ観たいなオニイチャン」と切り出すが、ええ既に観てましたかそうですか。
「んじゃもう一軒?」って言おうとしたところで、手を握られて
「二人になれる所へ行きたい…」と近〇〇姦のお誘いキタコレ。
うーーん。どうしよ。ともあれ近〇〇姦プレイがしてみたかったまだまだ好奇心旺盛なお年頃。背徳(;´Д`)ハァハァ
宿泊タイムには時間がまだあったが、オニイチャンはご休憩+ご宿泊を選択した。
部屋入って再度飲み直し。あまり気分盛り上がらないなー自分。
さっきからずっと私に触るタイミングを見計らってたオニイチャンが、いきなりがばっと愚鈍に抱きついてきた。ビールこぼれるってww
んでキス。とりあえず制止してお風呂へ。ついてくるのね。いいよ、お風呂は二人のが楽しいしね。兄妹で泡風呂タイム。オニイチャンが泡で妹の体撫でまわす。触り方ぎこちない。
お風呂からあがってベッドへ。相変わらずぎこちなく体を撫でまわしてくる。
「オニイチャンだめだよ…オニイチャンのえっちー」とか
「オニイチャンきもちいいよオニイチャン」とか
「オニイチャン!!オニイチャン!!オニイチャン!!オニイチャ(ry」とか、もうね、とりあえず言っとけー!! と、オニイチャンのたたき売り。
オニイチャン連呼にすこしハァハァしてるオニイチャンだが、それだけ。全然イメプレに乗ってくれない。照れちゃって入り込めて無い。
…何だったんだ?あのイメプレ前振りメールの遣やり取りはorz 
月影先生に平手打たれるよそんな演技じゃ。
セックス中もじーーーーーーーーっと見つめてくるが、少女漫画よろしくキラキラした目で汚れた私をみないでオニイチャン。
やはり濃い顔よりもこざっぱりした顔のが好きだわ私。目が眩し過ぎる。
オニイチャンM体質だと判断して、騎乗位で入口付近で焦らしつつ「どうして欲しいか妹にお願いしてみなよ」と投げてみるが、
「…( ゚д゚ ) 」って顔されてもーた。間違ったか。ゴメンねオニイチャン。
オニイチャンのチンコは今まで見たこと無いくらい左に曲がってる。
交差点を緩やかにきれいに左ハンドル切った軌跡。もしくは無農薬で育てた形の悪いきゅうり。そんな見事なカーブっぷり。なんだこれ!!フェラしにくい。
しかも柔いチンコorz 曲がってて柔いorz
そんな私の思いと裏腹に69が好きなのねーオニイチャン。
「オニイチャあン…気持ち良くって上手く舐められないよぉ」って言っておく。
いや、実際上手く舐められないんだけどさ。
突きっぷりも、柔いチンコの人特有のストローク幅の短い小刻みなカクカクした腰の動き。これ私的に全く気持ち良くない。
硬いチンコでがっつんがっつん突かれたいの。
最後の方は必要以上に体を撫でまわしてきてたオニイチャン。
最初よりは打ち解けて頂けたみたいだが、やはり兄妹プレイには恥らいがあるみたいだ。寝て起きてホテルを出て、朝食してバイバイ。
性格がとてもいい人なんで、優しく放流。

H体験談。。色白のお姉さま 続続編

前編は以下のとおり
色白のお姉さま
色白のお姉さま 続編

舌で刺激する度にびくっ!びくっ!としたがMさんが「もう、感じすぎておかしくなるよぉ」と言われ、舐めるのを止めた。
俺の頭を撫でながら、
Mさん「ふぅ。恥ずかしい。いかされちゃったよぅ。」
俺「ダメだったですか?」
Mさん「何いってんの~すごいよぉ、いかせるなんて。私が教えてあげないとならないのに一人で感じちゃってごめんね」
俺「え、そんな、Mさんが気持ちよかったなら嬉しいですよ。Mさんの感じた顔も声もえっちで可愛いですね」と言ったら軽く叩かれました。
ただ、本当に何も分からないで犬になって夢中に舐めてただけなんですが、いかせてあげられました。
Mさんは息が落ち着いてきたら、そこから降りて俺を立たせたまま前に膝まづいて、「今度はMが舐めてあげるね」とち○ぽを優しく握り動かした。
Mさん「凄く固いよぉ。熱くなってるね。なんかもう先からでてるよ(笑)」
俺はさわられてもいないのに我慢汁が垂れてくるくらいになっていた。初めて自分以外にち○ぽを触られて、これまで味わったことがない感覚に驚いた。
柔らかくて小さな手で握られただけでたまらなくなった。
Mさんはち○ぽの先の透明な液を舐めて飲むと、先を舌先でぺろぺろしだした、俺はこれまでに無い刺激に腰が、がくっとなりそうになったが何とかこらえた。
舌は亀頭をぺろぺろしながら竿も丁寧に舐めてくれた。次に玉をさわさわと触られて俺は我慢できずに「ううっ」と声を出してしまった。
Mさん「ここも感じるんだ~Tのここ綺麗だね~」と今度は舌でちろちろ玉をなめだした。恥ずかしいが我慢できずに俺は喘いでしまっていました。
Mさんは玉から今度は竿を奥までくわえこみ、頭を振りながらしゃぶりだした。
俺も喘ぎっぱなしで感じました。ち○ぽが感じて、びくっとしだして、もう、いくのを押さえられなくなりそうだった。
Mさんもそれを悟って口を離して「いきそうだったらだしていんだよ」と言ったか言わないかで、「ああっ!」と俺は射精してしまった。
Mさんの目元から体に吹き出た第一波の精子がかかった。すかさずMさんはち○ぽの先を舌先に乗せて、後続の精子は口の中に流し込んだ。
こくんと飲み干し奥までくわえて精子を絞るようにゆっくりと吸い取ってくれた。
俺は「Mさんごめんなさい。汚しちゃって、口にも。。何故かいっちゃって、もう止められなかったです」
Mさん「全然いんだよ~気持ちよかった?」
俺「はい。やばいです。こんな風にいっちゃうんですね。限界だったみたいです・・」
Mさん「気にしないでいんだよ~これでおあいこだねっ!、それにTの感じた声いいよ~(笑)」
俺「え、あ、う、そんな、恥ずかしいですよ。」
Mさん「うふふ。かわいかったよぉ~(笑)」
俺「・・・。あ」と
俺はティッシュでかかった精子を拭いてあげた
Mさん「ありがと」
俺「精子飲んじゃったんですか?かかったの大丈夫ですか?」
Mさん「うん大丈夫。Tの精子なら飲めたよ。それに苦くなかったし~」
俺は無性に可愛くなってキスしたくなった。
俺「Mさんキスしたいです」
Mさん「えー今精子飲んだんだよ。嫌じゃないの?」
俺は精子は嫌だったがMさんとキスしたい方が遥かに勝っていた。
俺「今Mさんとキスしたいです」と言うと、二人で立ち上がってぎゅっと抱き合った。
華奢で小さな体がたまらなかった。そしてキスをした。舌を絡ませ溶けるようなキスをした。長いキスをしていると、Mさんが力が抜けたようになってきた。
Mさんが「ベッドいこ」と言ったので、二人でまたベッドで抱き合ってキスをした。
また、俺はMさんの胸を愛撫し始めた。さわっているうちにまた興奮して、ち○ぽは回復してきていた。
Mさんはち○ぽを触ってきて、「もう、固くなってるんだ。すごいね」と。
「ねぇ、なめあっこしよ」と体を反転してち○ぽをしゃぶりだした。俺の上に股がり脚を開いて全てを見せてくれた。
毛がないので形も色も丸見えだった。俺も負けられないので、犬になって舐めた。Mさんはくわえながら「んっ、んんっ、んー」とあえいでいた。
Mさんのま○こは最初からぐっしょりと濡れて、液が溢れていて、強めに刺激したら、びくっ、ぴくっ!と反応した。
ふと見るとMさんのおしりの穴も丸見えで、そこもすごく可愛く見えて、何でかは解らないけど舐めたくなったので、俺は顔が届くように体勢を少し変えた。
そしてアナルに舌を当ててみた。Mさんはびくっ!として
「あ、あっ、そんなとこ舐めたらダメだよぉ、汚いよぉ、ああっ」と言ってはいたが、俺はべろんべろんに舐め続けた。
Mさんは「だめぇ、だめだよ~はうっ、あああっ、あんっ!」と、もう、ち○ぽくわえてはいられなくなったみたいで、握りしめたままガクガクとして崩れてしまった。
Mさんのま○こからは更に濃い汁が出てきたようでした。Mさんの下から出て俺はアナル舐めながらま○こに指を入れて愛撫し続けた。
Mさんは「あん!あんっ!いくっ、T、また、いっちゃうよぉ!」と言いながらガクッと崩れるようになり、またMさんはいけたみたいでした。
息をあらげながらMさんは「はぁはぁ、もぉ、変態!何でお尻なんて舐めるの~!」
俺「いや、なんか可愛いから」
Mさん「もぉ。私おかしくなっちゃったよ」
Mさんは起き上がり「じゃあ、そろそろいれてみよっか」とベッド脇の引き出しからゴムを持ってきた。(次回へ続く)

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