エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。私のオーガズム

イク前兆とイク寸前、イってる真っ只中と下り坂がありますね。
あくまで私の場合、と書いておきます。
イク前兆:
恥骨の裏あたりからジワーっと周りの肉を引っ張るような快感が走ります。
尾底骨方向と腹筋の裏に向けてその感覚が広がり、背骨の内側とみぞおち、首の後ろと胸の先まで上がってきます。
時々不定期に鳥肌が立つゾワッとした感覚の数倍以上のものが全身に走り、瞬間的に体がビクッとしたりします。
引っ張るような感覚のある場所が恥骨からみぞおちまで腕の太さ程度になり、どうしても息を吐いて体を縮めてしまいます。
欲しいという気持ちと駄目だという気持ちがせめぎあい、何とかして欲しい気持ちで夫を見てみたりします。
触れられる距離に夫がいる場合、腕や手を掴んで耐えたり、髪の毛を掴んだりします。
快感が押し寄せ、ほんの僅か引き、次は前よりもっと強く快感が来る、と言うのを繰り返します。
イク寸前:
ほんの少し前に来るという感覚があります。首の後ろと胸まで来た引っ張るような快感が、首の中全部を通って頭に突撃してきます。
体の底と背骨の内側に首も肩も引き寄せられ、背中をそらし肩は仰け反り、足は強く内側に引き寄せてしまいます。
肺の中の息を全部吐いて、殆ど吸う事が出来ません。
腕も内側にひき付けてしまいますが、何かを掴んで思いっきり握ったりします。
僅かに快感が鈍ったかと思うと、以前の倍押し寄せてくるという波が極短時間に繰り返します。
この時、下腹部が開く感じがし、直後に引き締まる感覚が繰り返されますが、自分ではコントロールできません。
イってる真っ只中:
思いっきり下腹部が引き締まり止まらなくなります。押し寄せた快感が暴れまわり、直後に暴れる隙間が無いほどびっしりと埋め尽くされます。
周囲が急に明るく見えますが、ピントは合わせられません。
体の真ん中を貫く快感以外は殆ど何も感じなくなり、耳も聞こえません。
息は極浅く出来てると思いますが、意識してないので良く分かりません。
全身が体の底に持っていかれる感じがします。殆ど何も考えられません。
下り坂:
ふとコントロール不可能な下腹部の引き締めが終わり、同時に頭の中の快感も薄まっていきます。
快感が去っていくと、その分だけ死んでもいいと言える幸福感で満たされていきます。麻痺しているのでまともに物が考えられません。
体の方は背中と下腹部に太い快感の帯が残り、周期的に快感の波を送ってきますが、頭までは通りません。
この快感の帯は結構長い間残り、少しでも揺さぶられれば一気にイク9割まで波が戻ってきます。
もう一つのイク感じ:
長く快感の波が続くと、恥骨や背中側ではなく、下腹部中央奥にこそばいような分かり難い快感が出始めます。
この快感にはあまり波は無く、夫が奥に達する瞬間に大きくなり、どんどん快感を増していきます。
はっきりと快感だと分かる頃には、その快感を得るために、下腹部全体に力を入れてしまう感じになります。
やがて何か出てしまうのではないかと思うほど下腹部が引き締まる感覚がすると、直後にその何かが引き上がり、再びストンと落ちるような感覚が走り、体も全体が引きつったり弛緩したりを繰り返します。
最後は夫を押し返そうと全身に力が入り、直後に思いっきり奥まで入れるように吸い上げるような感覚が走ります。
これは自分ではコントロールできません。
快感に波がない分、イった時の頭の真っ白し時間も長く、イったまま戻れないような感じさえします。
実際にすぐには戻れない事も多く、快感の拷問とも言える時間が続きます。
こちらは死んでもいいというよりは、本気で死んでしまうと感じます。
全身に力を入れたまま息も出来ないので、酸欠で意識が遠くなる事もあります。
快感が去るのにとても時間がかかり、その分長く幸福感に包まれます。
目が見えていない事も多く、気が付くと夫が覗き込んでいたりもします。

覗き体験談。。水泳選手出身のインストラクター

実は職場に好きな女の人がいます。
その人は水泳選手出身のインストラクターで、全く水泳経験がないまま入社した私は、その人にたくさん教えてもらいました。
新人教育する人は別にいたのですが、そいつは意地が悪くてさんざんいじめられましたし、本当にひどいめにあいました。
そんな時いつも助けてくれていて、時には励ますという名目で御飯食べに連れて行ってくれたりしてました。
あれから数年、ようやく一人でほとんどできるようになった私は、ずっと内に秘めていた恋愛感情を抑えきれなくなり告白しようと決心しました。
その女の先輩はA美さんといって自分より2つ上でした。水泳歴15年というだけあって泳ぎはもちろんスタイルは抜群でした。
競泳水着も超ハイレグタイプだから、生徒達の間ではHネタには最高だったのでしょう。更衣室でもそんな話を少し聞いたことがあります。
恥ずかしながら自分も、A美さんとHする妄想をしながら何度も自慰してました。
ただ、自分が入社した当時は同僚の人と付き合っていたらしく、自分も知ってますが、その相手のことをよく思ってなかったし、評判はあまりよくありませんでした。
というのは自分は何度かいじめられた経験があったからなんですが・・。
それが何ヶ月か前に別れたという話を聞いて密かにチャンスと思って機会をうかがってました。何と思われているのかわからないけど、自分の気持ちを正直に伝えようという気持ちでした。
A美さんが遅番の日はわかっていたから、その日を待つことにしました。
アルバイトもいますが、最後は社員が鍵・セキュリティをかけることになっているので必ずA美さんが最後に施設を出ることになります。
だから、つい昨日のことですが早番だったけどいったん家に帰って気持ちを整えてから、夜になって施設へもう1度行きました。
そうしたら入口すぐそばのコーチルームには明かりがついてたけど誰もいませんでした。プールの明かりも消えていたし、どこにいったのか少し探しました。
そうしたらプール入口のとこらへんで、声が少し聞こえたので近くに行ったら、女の人のハァハァという息づかいだけ聞こえてきました。しかも男子トイレの中から。
見つかるのを覚悟でチラッとだけ中を見てみたら、A美さんはセックスしてました。しかも別れたはずの男と・・・私には信じられませんでした。
チラッとだけ見えたのですが、A美さんのジャージズボンはおろされてて、下には競泳水着を着ていたみたいですが、男の方にお尻を突きだしててバックからヤッてる最中でした。
その後は、隠れたまま声だけを聞いて息を殺していました。
10分くらい隠れてましたが、その間、A美さんの喘ぎ声を聞かされて、自分はただその場を動くことができず、何でそいつとヤッてんだよ、と怒りと興奮がまじった変な気持ちでした。
それからプールサイド行こうぜって声が聞こえたから、ヤバイっと思って音を立てないように移動して、外からプールサイドが見える位置まで行って隠れてました。
そうしたらしばらくしてA美さんと男が出てきました。
A美さんは上下ジャージを脱ぎ競泳水着の姿になったかと思えば、男の方にお尻を向ける形で、まるで後ろからしてくださいと言わんばかりに両手を床についてお尻を突きだした。
後ろからするのかと思ったら、男が違う、そうじゃないと言わんばかりにA美さんを一度立たせて、上から競泳水着を脱がし始め、腰の辺りまでおろしたら、そのまま跪かせてフェラチオをやらせていた。
A美さんが別れた男とセックスしているのは理解に苦しみましたが、一番許せなかったのが、後日その相手の男が更衣室で他の同僚と話しているのを聞いたとき、A美さんの名前こそふせてましたが、こんな会話をしてました。
「新しい女どう?毎日楽しんでんだろう?どうせ」
「あん?お前にもやらせてやろうか?別れて一人でヌイてるんじゃ・・・・」
しばらく聞き取れなかった。
「この間、昔付き合ってたイントラの女とヤッたが、あいつがアンアン喜んでいるだけで、こっちはあまり気持ちよくなった。水着脱がせてプール泳がせてやろうと思った。」
「別れたけどさあ、会いたいってあっちからいうからさあ、会ったけどさ、あいつ相当たまっているんだぜ。自分から脱ぎ始めた」
「えっもしかしてプールでヤッたの?」
「まあ、どこでもいいだろ。3発くらいぶち込んで、チ○○くわえさせた。また会おうって言ってくるかもしれないけど、うっとうしくってさあ。」
↑自分が憧れた女の人をこんなふうに捨てているみたいで我慢なりませんでした。
世の中にはこんな男もたくさんいるし、そんな男を求める女だっているんだということを知りました・・・

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