私 甲信越、25(当時24)、158/52、彼有り、ともさかりえ
相手 同県、34、168/?、彼女無、バツイチ 写メ無
何度かやり取りしていくうちに「御飯か飲みにでも」という話になる。メールでは頼もしい兄ちゃんって感じ。。
たまにボケに突っ込んでくれたりと、メールのやりとりは楽しかったので好印象。
写メ機能がないため、写メはもらえず、脳内で勝手にやんちゃなイケメンお兄様が完成。大人の男性に見合うように…と、いつもより気合入れたメイク、服装。
おし!守備はオッケーだ!と、何だかすごい意気込みで待つ、待つ、待つ…。 2時間ばかりwww
まだか!と思い、散々メールするも返信コナイ━━(‘A`)━━━━━━!!(その時は番号交換していなかった)
もういいよ、捨てられたんだな、コリャ…。 と、車のエンジンをつけて待ち合わせ場所を離れようとした時にやっと「着いたよ」と返信来る。
車内にいるとの事なので、車種を教えてもらい、乗り込む。
すっごい笑顔のフットボールアワーの岩尾キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
遅刻の原因は、会社で残務処理をしていたそうな。んで、ひたすら「ゴメン」と謝られる。
嫌いな顔じゃないし、話も楽しいく全然問題ないので「じゃ、移動しましょうか」と、居酒屋へ。お互いだいぶ緊張も取れ、いい感じに酔っ払う。
岩尾『おし、この後どうすっか?つか、オレ飲酒運転やだよ!一緒にLHに泊まろうぜ!』
私 「ちょwww何その強引さwww」
岩尾『いいじゃん、遅刻したし、お詫びにたっぷりサービスするからさっ』
そうか、じゃ、お願いしますねって事で、LHへ移動。
LHに入ってもしばらく談話。ホントお話が上手で楽しいなぁと、2時間ぐらい話す。突然『さて!!』とデッカイ声をだす岩尾。思わずビクッとしたよ(´・ω・`)
『一緒にお風呂入ろうよ』と誘われるもきっぱり断る。イヤですよ、風呂は独りで入りたいんですよ。
『分かった…じゃ、先入っていいよ』と言われてお風呂へ。
独りで黙々と洗っていると途中で岩尾が『背中流しあいっこしようぜ!』と乱入してくる。しょうがないなぁwと思いつつ、背中を流しあいっこ。
岩尾のを丁寧に洗ってあげた後に、私の番。すごく優しく洗ってくれる。
こりゃイイワと目を閉じていると、岩尾の手が段々前に。
オッパイをサワサワ触られて、たまに乳首をつままれて気持ちイイ(;´Д`)ハァハァ
手が段々下に行き、泡のたっぷりついた手で内腿をさすられる。
こんなことされた事無くて、ハァハァしているところにクリを触られて、思わず声が洩れてしまう。
「すげーいやらしー、もうこんな濡らしちゃってーww」と笑顔の岩尾。
恥ずかしかったので、攻守交替してもらい頑張ってフェラ。
てか、ティンコめっちゃデカ!口があまり大きくない私は呼吸困難になるまで頑張りました。
岩尾もハァハァして、「○○(私のこと)ちゃん、舌づかいがエロいな~」と萌えてくれてました。
岩尾のティンコがギンギンになって、途中でアゴが外れるんじゃないかという恐怖に襲われ、中止してベッドに戻ることに。ベッドに戻るとチューの嵐。
キツツキみたいなキスからベロチューまで、たくさん、たくさんキスをする。
岩尾が「唇やっこくて気持ちイイwwいっぱい吸い付きたくなるよ」といってくれて萌え萌えw
しばらくキスをしていると、岩尾が手マン&クンニを開始。
緩急で攻められて、やばい、気持ちいい!と(*´Д`)ハァハァしてる時に
ふと上を見上げたら胸毛がフサフサ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
当時、胸毛耐性がなかった私は非常に驚き、若干萎える。
(´・ω・`)ショボーンなのが岩尾に感づかれたらしく、一旦離れる。
するとバスローブの紐で両手を縛られ、『これしたまま挿れてもいい?』って聞いてくる。
なんかその感じがすごくかわいくて、縛られた腕で岩尾の頭を通し、抱っこされる体勢でぎゅって抱きしめて「いいよ」と返事。
そのままゴムを装着して挿入し、正常位で一回目終了。
ベッドでいちゃいちゃしてるとまたサワサワ。
「したいの?」と聞くと『うん』と照れながら笑顔で答える岩尾。
激萌えでさっき以上に頑張ってフェラ。人生最大に頑張ったかもww
『ヤバイ、出ちゃうよ!』って言うが早いか口内で発射。
怖くて飲めず、おろおろしてると『ごめんね、出していいからね』と頭ナデナデ。
遠慮なくティッシュに出させて頂きました。
その後はベッドでうとうとしてるとまたサワサワ。んで三回目。
正常位+騎乗位+バック+立ちバック→正常位で終了。
翌朝、もう一回して解散。
お互い忙しく、段々と疎遠になり、今となっては連絡を取り合っていません。
一気に大好きになってしまい、片道60Kmぐらいある場所に住んでるのに、しょっちゅう「会いたい」だの「大好き」だの、地雷じみたこと言ってごめんなさい。
でも本当に彼氏と別れる寸前までいきました。
長文&駄文すみません。エロ描写はやはり難しいですね…(´・ω・`)
H体験談。。色白のお姉さま 続続続編
前編は以下のとおり
色白のお姉さま
色白のお姉さま 続編
色白のお姉さま 続続編
Mさんは起き上がり「じゃあ、そろそろいれてみよっか」とベッド脇の引き出しからゴムを持ってきた。
俺を仰向けに寝せて、また、ち○ぽをくわえて、ゆっくりと深く頭を動かした。ち○ぽをたくさん濡らしてから、Mさんはゴムを取り出し
「ゴム、つけるね。私もつけてあげたこと無いからわからないけど。」と言いながらも無事装着。
Mさん「どうしよ、このまま私が上で入れてもいいかなぁ?」
俺「俺はいいですけど、Mさん辛くないですか?」
Mさん「大丈夫だよ~じゃあ入れてみるね」と、Mさんは俺の上に股がり、ま○こにち○ぽを当ててゆっくりと腰を落とした。
Mさん「はぁっ、んっ、はいったよぉ、わかる?奥まで入ったよ~」と。
中は暖かくてこれも初めての感覚で、ち○ぽを取り囲み、全体で波のように締め上げられたような感じだった。
俺「Mさん、あったかいす。中に入ってるんですね」
Mさん「そうだよ。Mの中にTがいるよぉ」と、腰をゆっくりと振り出した。
Mさんを下から俺は見ていた。少し苦しそうな顔だけど、甘い声だしながら腰を前後にふっていた。
テクニックとかでなくただの舐める犬だったのががよかったんでしょう。 薄明かりで見る顔はめちゃ綺麗で、ぷるぷると胸も動く度に振動が小波のようだった。
Mさん「はぅ、はっ、ああっ、あん、何か恥ずかしいよぉ、こんなに上になって動いたことないよ~あっ、ふぅ~」とMさんはキスしてきて「今度はTが上になってみる?」と抜けないように位置を変えた。
俺は腰振ろうとしたが、ほんとに恥ずかしかった。不思議な感じだったが、最初はほんとに照れた。
でも、腰を動かす度にMさんは「あんっ、あん、ああっ」と反応が良くて次第に恥ずかしさより、動かす度のMさんの反応がたまらなくなった。
しばらく腰を無心に振り続けていると、Mさんは脚を腰に絡みつけ、腕を首に回してギュッとしてきた。
Mさんは激しいキスをして「あっ、あああ。Tのおちんちんかたいょ。Mおかしくなっちゃうよ。おかしくなってもいい?」
俺「いいですよ」と言うとMさん「あふっ、あ、いいの?そのままもう少し早く突いて(俺は早く動かし始めた)。
あっ、あんっ!いくっ!いくよ、いっちゃう!」と更にきつくだっこちゃんみたいに抱きついて来たと思ったら、Mさんの体が熱くなり汗がにじんで、びくっびくっとした。
Mさんはいったようだったが、何もわからずそのまま腰を動かしていたら、Mさんは「待ってぇ、動かないで。死んじゃうよぉ」と言ったので、俺は動きを止めた。
Mさんは「はぁ、はぁ、いっちゃった後もあんなに動かれたら死んじゃうよぉ。少しやすも。」とキスをしてきた。
ま○こはキュッキュッとしまる気持ち良いま○こだったが、Mさんは「Tのおちんちんまだ中でカチカチだね。Mのお○んこ気持ち良い?」と聞かれた。
俺は「めちゃくちゃ良いですよ。暖かくてギュッと包まれてるみたいで」と言うと
Mさんは「そっか、良かった。でも長持ちだから良くないのかと思った。Tもいつでもいってもいんだからね」と言われた。
俺はここで気が付いた。ま○こに入れたら、こっちの意思に関係なく気持ち良くていってしまうのかと思っていたが、オナニーと同じく、いけるように動かないといけないんだと。
もちろん気持ちはいいし、暖かいし、綺麗なMさんが感じて喘いで、抱き合えてる気持ちよさはあるんだけど、やっぱりそうなんだと。
Mさんも落ち着いてきて、俺もま○こで射精したくてたまらなくなったので、また腰を動かし始めた。
Mさんは「あん、ああっ、あっ」と可愛い声をまた出していた。
「あっ、あふぅ、ああ、Tそろそろいく?出して良いよ。」と言われたので、いくような腰の振り方を模索した。
まあ、直ぐに見つかって、このまま振るといけそうだと思ったので、「Mさん、もういっちゃいそうです」と言うと、Mさんは喘ぎながら「いいよぉ、いつでも。あ、行くときはいくって言ってね」と。
俺はいくように激しくピストンを始めた。すぐに絶頂が近くなり、「Mさん、もういっちゃいますよ!」と言うと、
Mさんは「うんっ!いいよ、いって!Mの名前呼んでいって。呼び捨てで呼んでいってょ」と言われた。
俺は呼び捨てでMさんを呼んだこと無かったので、恥ずかしいやら、戸惑ったが、もう、いく寸前まで来てたので、「M!いくよ!M!いくっ」と達した。
Mさんはギュッとその瞬間抱きついてくれた。暖かい中への放出感はたまらなかった。
一人では感じられない無いいった後の一体感はこれまでに無かったものだった。Mさんのま○こは故意かは解らなかったがキュッキュッと締め続けていた。
俺ははぁはぁしながらMさんにキスをした。Mさんはまた強く絡まり付いて激しく舌を絡ませてきた。
頭をなぜてくれて「ちゃんとできたね。私もさせてあげられてよかったぁ。」と。
少ししてMさん「まさか初めてってウソついてない?」と睨んで見つめていた。
俺は「いや、ホントに初めてですよ!」と言ったら、また可愛い笑顔に戻ってMさんは「そっか~よかった。初めてだから私の事きっと忘れないね~」と。
俺は「絶対忘れたりしないですよ。Mさんは忘れちゃいます?」と言うと
Mさんは「私も忘れないよ~今日のことは。凄く気持ちよかったよぉ」とまたキスをしてくれた。
Mさん「あ、ゴム取ろうか」と言ったので、俺はMさんから体を離してち○ぽを抜いた。Mさんのま○汁がたくさん付いていた。Mさんは体を起こしゴムを取ってくれた。
まだ固く精子の付いた俺のち○ぽをMさんは口で綺麗にしてくれた。敏感になってるち○ぽを優しく舐めてくれた。
以上で長くなりすぎてるので省略して終わりです。