私 23♀ 156/50 吉野紗香 北海道 彼有り
相手 21♂学生 180位? ジャニーズ入れそうなくらいカッコイイ(以下ジャニーズ) 彼女有り
3年付き合った彼女とのセックスに飽きたそうで他の女とやってみたいそうな。
カッコイイけど遊んでなさそう。真面目っぽ。あまり会う気なかったけどしつこいから取り合えず
ヤリ目的だったから食事も何もなく相手の家へ(一人暮らし)
なんか一応気遣ってお菓子とか買って行ってみたり。
彼女にばれたらまずいだろうからLHに行こうよって言ったのにお金ないからって自宅で…
いきなり素面でエッチは緊張しますよ(´・ω・`)
写メ交換済だから今回もスムーズに合流→相手宅へ。
すげー。シャメどおりだ。ホントイケメン。カッコイイ人と歩くの緊張する。ていうか、アタシギャンブル運いいな、いまんとこw
シャワー浴びてあるからーって家入ったらそっこー開始。
最初くらいムード欲しいな、と乙女は思いますよ。取り合えずちう→べろちう。うん、上手くない。
キス上手くないと萎えますよね。もうすっかりやる気なくなりました。
し か も こいつM。
だからさー、あたしMだって申告してたのに・・・。・゚・(ノД`)
もうこうなったらヤケ。Sに徹してセックス楽しむしかない。
ってことで、180の兄ちゃんの手首押さえつけて上に覆いかぶさって襲うようにベロチュー→耳→首。ハァハァ言ってる・・・いいなぁ(´・ω・`)
でもこの子ホント顔整ってるよ。ウラヤマしい。なんて思いつつ服のうえから乳首攻め。
「あぁ」って声出て萎えつつ
「乳首立ってるねー」なんていいながら下へ。ズボンの上からサワサワ。
もうはちきれんばかりのジャニーズのJr(w
我慢できなかったらしくて勝手に脱ぎ始めました。パンツ脱いだらJrがコンニチワ。でかい・・・やだなー
ジャニ「フェラして?」
吉「なに?してくださいでしょ?」
ジャニ「フェラしてください」
あー、あたしがSになってる。キモイ・・・これじゃぁ濡れないな・・・
って切なくなりながらフェラ。まだ手使ってないのに口だけで「あぁ、逝きそう」って言われた… 」
どんだけ早いんですか。。。と思いながらもちょっとスピード&バキューム力upしたら
「アァ…」ジャニーズ逝きやがった…
その後ちょっと休憩して2Rもやったけど、挿入する前にフェラで逝ってしまった。
あたしもあんまり濡れないのでそれで終了。
「オッパイ大きいから寄せたら乳首両方いっぺんに舐められるねー」
ってあほな事言ってるのにちょっと笑ったけど
「オマンコ舐めさせてください」とか言っちゃう人とはヤッパ無理だ…あと早いのも駄目だ・・・
その後どうやら気に入られてしまったらしくメール続いてたけど、束縛干渉厳しい彼女とトラブル起こしたくないっていうのを理由にバイバイ
アタイにSの魅力はまだ分からなかったです。
彼女にMだって告白してないみたいだけど、したら楽しいセックスライフ送れると思いますよ。
H体験談。。超スレンダー娘を会議室で
社会人になって1年目の時は全然仕事ができなくて(今もどうなんだろ?)
帰りが終電になったり、泊まりになることが多かった。
日々新しい仕事を覚えたり、寝不足も手伝って毎日が軽いハイ状態だった。
当時青山で働いていたので先輩(3歳上・182センチ・サラサラのロン毛・男)に連れられて、六本木のクラブに遊びに行っていた。
そのクラブはかなりダメな外人が集まってくるクラブで、日本人の女は全員ヤレると思っているダメ外人と、外人と仲良くなりたい女が集まってくる(結局は外人の思うつぼ)
先輩と俺がそんな日本男児にとってアウェーみたいなクラブにナゼ遊びに行くのかというと、外人相手に皿をまわすので曲がかなり通好み、
しかも日本人の男がほとんどいないので、意外に女の子達が俺らの顔を覚えてくれるため、すぐ仲良くなれるから。
ある時、超ストレスが貯まってきたので独りでクラブに飲みに行った。
壁に寄り掛かって飲んでいると、いつも見かけるYちゃんが独りでいた。
左手にラベルの付いていない500mlのミネラルウォーターを持って、曲にあわせて踊っていた。
酒の入ったプラスチックのコップを持ちながら俺は近づいていき、
俺「オス! なにミネラルウォーターなんか飲んでんの?らしくないね~これ飲む?といって酒をわたした」
Y「ありがと~」と言いつつ一口飲んでから、俺にミネラルウォーターをくれた。
キャップを外して一口飲むと「うわっ!!!!!!!!」
デカイ声で叫んでむせた。中身がジン(ジントニックとかジンバックに入れる酒)!マジかよ!
Y「お金がもったいないから、家から入れて持ってきたの~」
俺「マジで?お前はアル中か!」と軽く突っ込むと
Y「そーなんだよね…エヘヘ」と少し照れていた(ナゼだ?)
一時間ぐらい一緒に踊っていたら、ジンが無くなってきた。
俺「しょうがないな~」と言いつつカウンターに行って、酒を買い、近づいていくと、
Y「嬉しい!!良い人だね」と抱きついてきて、軽くキスをしてきた!
俺(酒一杯奢ったくらいでキスか!)これでかなり女が壊れていることがわかった。
Yちゃんの容姿は松雪泰子を小さくした感じの美人で、超スレンダーで、このウェストの中に内蔵がちゃんと収まっているのか?と疑うほど。
髪は黒くて編んだ髪をまとめてアップにし、瞼と眉毛の間にピアスをしている。
ここに来る前から出来上がっているんじゃないか?と思うくらい今は更に酔っていて、結構ノリのいい曲なのに、俺の首に手をまわして抱きついてくる というか、寄り掛かってくる
トイレに行くと言うのでトイレ前まで腰を抱きながら連れて行く。
(ここで独りで行かせると、黒人とかに持って行かれる確率大)
トイレから出てからも、酒を飲みながら踊る~踊る~踊る♪
少し疲れてきたし、かなり酒がまわってきた。
俺「疲れたから、落ち着いた場所に行って飲み直さない?」
Y「ん?、いいけど明日バイトだった気がする」
俺「なんのバイトやってるの?」
Y「あんまり言いたくないけど… 東京ディズニーランドなんだ」
俺「!、マジで?そんなピアスした店員がいたら子供の夢ぶち壊しじゃん」
Y「さすがにピアスは外すよ、レストランでハンバーガー売ってるから」
そんな話をしながら、六本木通りでタクシーひろって青山にむかった
Y「ドコにいくの?」
俺「近くに仕事場があるんだけど、見てみない?テレビもシャワーも布団もあるし、始発まで時間を潰せるよ」
Y「なにそれ~本当に会社?」
俺「俺が青山に家を持っているように見える?」
くだらない話をしているあいだに到着、なんか眠くなってきたとダダをこねるので、仮眠用の布団を敷いてあげた。
しかしYちゃんは会議室のデカイ机の上で仰向けになっていた。
俺「ほら、布団敷いたぞ」
Y「動けない~」と言いながら、両手を差し出してきた
俺「しょうがね~な~」と言いながら、差し出されている両手を無視して抱きついてキスした
俺も酒がかなり入っていたので、Yちゃんの酒臭さも気にならなかった。
キスをしながらテーブルの上で服を脱がしていると、耳元でYちゃんが囁いた
Y「前戯はいいから、そのまま入れて」
俺「痛くないの?もしかしてM?立ちがいまいちだから口でしてくれない?」
Y「いいよ」と言ったYの頭を掴んで丁寧にしゃぶってもらった。
強めに掴んだ頭が良かったらしく、Yちゃんが興奮してきた。
ここでMyコンドームを装着し机の上に乗せて正常位っぽい体位で無理矢理入れる。
「うぅっ」と小さな声が漏れる
ゆれる白くて小さい胸を鷲掴みにする
少し強めにするのが好きみたいなので、いつもより強く腰を使う
俺がイキそうになったので、テーブルから降ろし、テーブルに手をつかせバックで攻める。
掴む腰が折れそうなくらい細い!
Yちゃんが「う~っ、う~」と大きな声になり、俺は腰を動かしながら右手でクリを強めにさわる。
「あっダメ!」と言っているわりには腰をグリングリン使ってくる
急にあそこがギュッとしまってきて、Yちゃんと同時ぐらいに俺もイク。
さすがに興奮してしまい眠れなくなり、さっき敷いた布団の中で始発の時間までいちゃついていた。
その日の夜に会議室で打ち合わせをしたので、心の中で、みなさんゴメンなさいと謝っておいた。