私 ♀ 26 163/45 木村多江似。
相手 ♂ 34 170/? 写メ交換済。あえていうなら小泉孝太郎。
普通に駅で。メール交換は1日2回位。可もなく不可もなく、といった感じでメールだけやりとりする。
たまたま、飲み会の帰りにメールが来て、今からタクシーで帰ると言うと、
「迎えにいくよー」との事。
飲んでたので、「おー、じゃー来て来て」と急遽面接決定。
その後、何故かフルネームと車種と車のナンバーをメールで送ってくれる。律儀で好感度あがる。
待ち合わせ場所で相手の車をみつけ、合流。車の外で数分話す。
メールのまんま、好青年。写メよりはブサイクだけど、範囲内。
車にいきなり乗るのは抵抗あるなーと思ってると、それを察したのか名刺をくれる。悪い人ではなさそうなので、お言葉に甘えて送ってもらうことに。
そのまま、帰るのもなんなのでドライブへいくことに。酔っ払ってたので、私が一方的に喋るが楽しそうに聞いてくれる。
海の近くまで行き、そこらへんのバーみたいなとこで、茶を飲む。そこの過程は普通なんで省略。
そろそろ、帰ろっか、といいながらの車中。小泉が手を握ってくる。キターと思いつつも、恥じらいを見せる私。
そのまま、小泉は手を触ったり、顔さわったり…。
なんかエロい雰囲気になったなーと思ったら「今日は帰らなくても大丈夫?」と。誘い方も好青年ぽい。もちろんおkしてラブホへイン。
ラブホへ入るといきなり、抱きしめられてキス。
好青年っぷりはどこへいったのか、かなり荒々しい。しかし、私はMなんで、そういうのはスキ。
キスしながら強引に服を脱がされる。下着姿になったら、今度は強引に脱衣所の鏡の前に連れて行かれる。
後ろから抱きしめられながら、胸をわしづかみ。鏡にはブラから乳はみでてる私。
「見て、多江チャン(仮名)すっごいやらしいから」
小泉はもしかしてSですか。Mの私は俄然、盛り上がる。
胸揉まれながら、手マン。しかもその姿が丸見えでエロイ。AVでしか見たことなかったよ。このシチュエーション。
完全に私濡れ濡れでした。
しかも耳元で「すっごい濡れてる」とか「自分の感じてる顔みて」とかの言葉攻め。
そのまま脱衣所の前で立ちバック。
自分の顔を鏡で見ながらのHは妙に恥ずかしいもんですね。
その後、途中で、チンコ抜かれてベッドへ。ブラもパンツも外されて、正常位で改めて挿入。
バックに体位を変えたとき、ピストンされながらお尻たたかれる。Sの人ってホントにお尻たたくんですね。痛くない程度でしたが。
なんか私Mなんだなーと実感しました。
けど結局小泉はイカず。なんかエッチではあんまりイケないらしい。
しょうがないので、私がオナニーをしてる姿を見ながら、小泉手コキ、という悲しいフィニッシュに。
「顔に出していい?」といわれたので顔にだしてもらいました。
エッチが終わったあとは、好青年に戻る小泉。
「お尻痛くなかった?」といいながらお尻なでてくれました。
その後、お風呂で小泉に髪の毛洗ってもらったりしながら、イチャイチャして就寝。
朝おきて、家まで送ってもらって解散。
ちょくちょくメールきて、2.3回会ったけど、私の方が忙しくなったので、だんだんとフェードアウト。
「こんど縛らせて」、っていう約束守れなくてゴメンなさいww
長くなってスイマセン。
H体験談。。生意気だったキャンギャル
俺 20後半、♂
相手 21、165?/スレンダー、♀、キャンギャル(仮名:史華
あるイベントの隣ブースのキャンペーンお姉さま。つーことで、ま、それなり。
お姉さまがオレのところへなにかを借りにきたときにメアドゲット。
イベント期間中ずっとメール。エロ会話にはならず・・・。
つーか、高ビーでちょっと生意気。ムカついたのでもうどーでもいいかなって感じ。
最終日前日、泊まっているホテルのロビーで遭遇。持っていたキーで部屋番号確認(・∀・)
「夜這い行くぞ」とジャブ入れる(どーでもいいんじゃなかったのかオレ(;´Д`)
「来れるものなら来てみればぁ?」とまた生意気・・。
しかも「フン」と鼻で笑う感じ
その日は自分とこのギャル子ちゃん達を食事に連れて行かないといけないのと、翌朝激早いのとであきらめる・・。
最終日、メールで「最後だから飲みに行こうぜ?」と誘う。
「打ち上げだから無理かな・・」とメールくる・・orz ダメだコリャ・・。
素直にあきらめて、今後のために違うメアドゲツしておく。
夜・・ オレも打ち上げ。自分トコの子がいただけそうだったが、それはいかんと我慢するorz(偉いぞオレ
このままだと勢いにまかせて喰ってしまいそうだったので一人で先にトボトボ帰る・・。
が、なんとまたロビーで遭遇!チャンスキタコレ(・∀・)!!
オレに気づいて笑いかけるが、他の人達と一緒で話しできず・・・orz
一人でオナニーでもして寝るか と部屋でしょぼくれていたらメールくる。
[飲めなかったねぇ~。また機会あったら飲もうねぇ~]とのたまってくる。
オレ「これからオレがおまえの部屋に行くから飲もうぜ」と電話する。
史華「えーー、まわりみんな知り合いだからダメだよー」
オレ「いや、いく」
史華「だめだって」
オレ「ぜってーいく。じゃーね」ガチャン。
すぐさま向こうから「私があなたの部屋に行くから・・」と電話w
部屋にくるなり開口一番「もぅー!強引なんだから!女の子に嫌われるよ?」と史華。少し酔っている。
「おまえに嫌われなきゃいいよ」とオレ(;´Д`)
史華「またまた~、うまいなー。でも私は騙されないよん」・・(;´Д`)
「おまえさ、あんまし生意気言ってると無理矢理やっちゃうよ?」
「逃げるもん」
「逃げらんねーだろ」
「逃げるもん」
「いや無理だろ」
もうどうでもよくなって壁に押し付けて無理矢理キス。
「もう、さいってー」 キス
「いやっ・・ しんじらんな」 キス
「だめっ・・んっ・・」 服を剥ぎ取っていく
「ちょ、ちょっとまっ・・」 舐める 舐める 舐める。
「やぁっ・・」「はぁっ・・」 もう逃げない 史華(;´Д`)
立ったまま愛撫。下着の上からでもめちゃくちゃ濡れているのがわかる。
「ほら、逃げるんだろ?逃げろよ」
「・・・もぅ・・いじわる・・・はぁっ・・・んっ・・・」身体クネクネ史華
嫌がっていたくせに自ら・・・
さて入れようかとしたときに
「まって!ここまでにしておこぅ・・ だめだよほんとに・・」
「わたしそんなに軽くないの」 軽くないのキタ-----------!!
「じゃーいいよ、もうやめよーぜ」 ホントにやめるオレ。
「・・・ぇ?」 史華呆然
「なんだよ? イヤなんだろ? 無理矢理はオレもイヤだから帰っていいよ」
(支離滅裂なオレ)
「ぇ・・いや・・ もぅ・・イヤジャナイ・・バカ・・」恥ずかしそうに史華
「あっそう、イヤじゃねーのな?」
即挿入するオレ
「ぁぁん!んふっ・・」
「なんだよめちゃめちゃ感じてんじゃねーか」
ヒクヒクしてまとわりつく感じに実はもう出そうなオレ(;´Д`)
(じゅげむじゅげむごこうのすりきれかいじゃすいぎょの・・・)必死に耐えるオレ。
なんとか難を脱し、イカセテから自分もイク意外と律儀なオレに乾杯。生意気だった史華も、川をこえて戻る頃、素直な女に変身。朝までナマテレビ。
翌日両隣の部屋にいた我社のギャル子ちゃん達に白い目で見られたのは言うまでもありません・・・。
しかも喰えそうだった子が隣にいたもんだから大変なトラブルに巻き込まれました。なんでもないようなことがー 幸せだーったと 思うぅぅぅ・・・orz
急に素直すぎになるのはどーなんすかね・・・。 自然消滅。
カメラ小僧に乾杯。