エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。時間をかけてするフェラが好き

私 都心、♀、25歳
相手 寂しいってしきりに言っていました、東京、30代前半投資家、ドライブが趣味、画像交換は無し
年上なんだけれど、なんか包んであげたくなっちゃいました(゚▽゚*)
お互いに忙しいので週末、土曜にゆっくり過ごす事に。
某日土曜の19:00、新宿西口地下。10分前に着いた私は「着いたよ」と電話してみる。
すると車で来ているとの事。夜のドライブが好きな私は期待膨らみ、早速西口へ。
っと・・・タクシー乗り場にもなっている待ち合わせ場。一台のポルシェ(疎いのですが911カレラ?)しかとまっていません。
一番のオキニな銀メタ車の運転席に近づくとゴルフ焼けでしょうか・・・
健康的に焼けた素肌の好青年がウインドウを開けて挨拶をしてくれました。
お互いOKヽ(´ー`)ノだったので車内に乗り込みます。
爆音を轟かせ、雑踏の新宿を後にして一時間程ドライブ。
その後、西新宿のホテルにて和食ディナーして、バイバイ。
仕事が忙しい中、深夜0時位にお休みコールで毎晩癒されて眠る私・・・ではなく、彼。
甘えられるのも大好きです(´ー`)
本当にお仕事、大変そうです。二週間近く経った週末に再面接。
麻布で焼肉を食べて口臭キッツイ同士となる。そういうのを気にしない関係になれただけで嬉しいな、と感じる。
それまで、全然Hな雰囲気は無かったのに今日は帰らなくてもいい?と聞かれて「やっとキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!」
急にドキドキしてきました。それまで全然エロを感じていなかっただけにベッドの上ではどう豹変しちゃうんだろう・・・と期待で胸膨らみます。
ホテルにチェックインして(閑散期でヨカッタ)お部屋へ。服を着たまま、ベッドに寝そべってお喋り。
2時間近く経過する頃には二人共、変な雰囲気になってきちゃいました。
唐突にどうされたい?って聞かれたのですが、照れてしまってなんだかモジモジして見つめているだけしか出来ない私に
「ありのままの君を見せて」と言われ、 強引に着ていたもの全てを一瞬にして剥ぎ取られてしまいました。
・・・そういう、激しいのも私、萌なんです・・・一瞬、瞳と瞳が合わさったかと思いきやバンザイをさせられて私の両手首を片手でつかんで荒々しく唇を奪う彼。
あ、そいういえばキスをするのもはじめてだなぁ・・・って思いながらこれでもかって位に絡みつく舌の動きを楽しんじゃいました。
キスだけで20分近く・・・涎まみれになりながら、段々と自分を開放していきます。
愛撫というよりも、手首を上にバンザイされながらガンガンと突いてくるエッチに私のM度が更に上昇。。。
ただ、突かれている最中しきりに「声を出して、もっと感じて」という彼。
そんなに声出さないんだけれどなぁ・・・
恥ずかしがりやだし(;´Д`)~と思うも、あぁこれが「ありのままの君」の姿に繋がるのかしら(゚∀゚)☆と思い、相手のリクエストならばと大絶叫。
でも、絶叫する事ばかりに気をとられて折角のハードな彼の突き具合を確かめる迄には至らず(´・ω・`)
二人共、汗ダラダラになったので仲良くシャワーを浴びました。シャワールームから出た時に「あ」・・・と最悪な状況に気付く。
「私、何にもしていないマグロちゃんだった」と。
そのまま立膝をつき、丁寧にフェラをしました。洗面台にもたれかかる彼の姿がなんとも言えず愛おしい・・・
私はねっとりと時間をかけてするフェラが好きなので、気持ちよくしてもらった彼に沢山お礼をしちゃいました。
私の攻めに直ぐに反応してくれるのってホント嬉しい・・・身長はほぼ同じなのですが、お姫様抱っこをしてくれて再ベッドへ。
大M字開脚をさせられ、恥ずかしいところを沢山攻められてしまいました。
ベチョベチョになってヒクヒクしている私の腰を同じ姿勢のまま少し持ち上げ挿入・・・
ってΣ(゚Д゚;)!!!そこ、アナルじゃないですかぁ!!!
丹念に(勿論アナルも)ぐちょぐちょにしてくれていたので、一気に彼のモノを受け入れる事ができたケレド・・・
激しい動きにも耐えられるのですが、凄く変な気分です。
「アナル(・∀・)イイ!!」というよりも、あ、ちょ・・・・っと、ダメ・・・・・・・動かさないで・・・としきりに悶えちゃう私。
今度はがっしりと肩をつかまれているので逃げられないのですが(;´Д`)
アナルを犯されながら、アソコを指でグチョグチョにされるのが、意識が遠くなりそうで凄く良かったです(・∀・)
良い雰囲気で関係は続くのですが、世に出て日々戦われている彼は心労も半端無くある様で。
私には抱えきれませんでした。

H体験談。。色白の美乳をモミモミ

電話で起こされた、夜11時。
「一緒に飲も~」K美からだった。すでに酔ってる感じ。
俺には彼女がいたし、K美も彼氏もち。
しかし、ロリ系子悪魔なK美のことが大好きな俺は、ダッシュで飲み屋に向かった。
K美にとって俺はドラえもん。お人よしで便利なのだ。
飲み屋に着くと、K美が最近飼い始めた犬の話で盛り上がり、あっという間にじゃあそろそろ・・という事になった。
(ドラえもんの出番も終わりだな)と思っていると
「犬、見にこない?」その言葉だけで3分立ち。あせるなマイサン。当然行きました。
犬好きな俺が犬と戯れること十数分、K美が「お風呂はいった?」
(ええ、寝る前と家を出る前に)と思ったけど、「一緒に入ってくれるの?」と聞くと「いいよ」だって。言ってみるものです。
「酔った」を連発しているK美と一緒に服を脱ぎながら、「すでに半立ち」と言って見せてあげました。
K美は身長156センチで、オッパイは大きすぎず、小さすぎず、はりが合って触り心地がグー。
腰周りとかは幼児体形。俺好み。
乳首を舐めようとしたら「いや~ん」と言って逃げられた。
背中をながしてあげて、一足先に部屋で待機。
「酔った」とか言ってるわりには、入念にお肌の手入れをしています。
そしてあぐらかいてテレビを見ている俺の股間に横向きにすわり「ギュってして!」。
言われなくてもしますよ当然。
ギュっと抱きしめ(次は、次は?・・チウだ!チウ)ぶちゅう、れろれろ、煙草を吸わないせいか、この子の唾液には臭みがなく美味!
味わいつつもバスローブの下が気になる。めくって覗くと、パンツのみ!
色白の美乳をモミモミ。
スジにそって指でひとなで「あ~ん」
かわいい声だしやがる。
(挿入?挿入?もういいの?・・否!あせるな。)
筋肉馬鹿の本領発揮、お姫様抱っこでベッドへGo!(この子は軽いなあ、鳥みたいだ。)
ちゅうして前をはだけて、夢中でおっぱいを攻める。
彼女より5コ若いおっぱいは最高です!!!
湯上りで湿っぽくなってるピンクのバスローブをはぎとると、湿っぽくなってるピンクのパンツの中心に顔をうずめ、深呼吸。
鼻をこすりつけ、いよいよむきます!!
夢にまで見たK美のまむこ!
舌はもちろん唇、鼻、ひげ、あごまでつかって、舐めまくり吸い尽くす。そして攻守交替。
K美のフェラは唇で程よく挟み込み、頭を高速上下。
ヤバイ!もうヤバイ!強引に尻をひきよせ69!攻撃は最大の防御なのだ!
しかし、こちらの攻撃にひるんでくれないと至近距離のまむこによって、こっちの最後が早まる諸刃の剣。
K美の攻撃が弱まり、いよいよ大詰め“挿入”です。正常位の体勢でちゅうをしながらゆっくり、味わいながら生挿入!いい!!
大好きな女の子とするのって緊張して冷静さを欠き、ちゃんとできないよね?挿入して(中の具合は彼女のほうがいいな)なんて思いつつ、若干冷静さを取り戻す。
頭の隅でさっきから感じてた“違和感”が大きくなり、俺の動きその他とK美のあえぎ声のシンクロ率の低さが原因ということに気づく。
(演技。か・・)しょぼーんとなりつつ、枕もとの普段は彼氏と使うであろうゴムを装着しよう・・?むすこがうなだれてる。
(酒のせいか?いや、彼は過去一升飲んで睡魔に襲われている本体より酒豪だった。おまけに今日寝る前、堤さやかにおせわになった!)
やはり30すぎた俺には演技と無駄遣いのダブルパンチで、もう立ち上がれないのか・・・・
K美が腰を浮かし手を伸ばして、むすこをしごいてくれた。
なんとか挿入可能になったのでゴム装着後再突入!
緩急つけたりとかやってる余裕はない。とにかくイクことだけを考えた。相手がノッてくれないとセックスはつまらん。
有頂天になりつっぱしった自分勝手なセックスが原因だ。とりあえずイッた。
K美は・・・どう思ってたんだろ?あからさまな不満はないようだ。
彼氏と喧嘩でもして寂しかったんだろうか?なんとなく日ごろの俺への感謝なんだろうか?
ちゅうして、腕枕で背中をむけ俺の肘から先を抱きしめるようにして、「もう帰るの?帰りたいと思ってるでしょ?」と言った。
へたれな俺は逃げ出したかったが「K美が寝るまでこうしててあげるよ。」と言い、K美は眠った・・・ふりをした。
ギュッてしてからゆっくり立ち上がり、ゴムを処分して帰った。
翌日K美の家の前には彼氏の車があった。
あれからドラえもんの“道具”をK美にせがまれることはない。

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