この前の土曜日、高校生○歳の男の子としてきました。
私は27歳OLですが、時々したくなると掲示板で相手を探してます。このときは、掲示板で仲良くなった子が「会いたい」と言ってたので電話で呼び出しました。
駅の駐車場で待ち合わせ。
車に乗ってるとやってきたのは・・・めっちゃB系(w
でも顔はなかなかかわいかったです。
すぐに車に乗せてそのまま遠くのホテルへGO。
ゴムを持ってないってことだったんで途中薬局で買わせました。
ホテルに着くと、私のリクエストに応えてすぐ制服に着替えてくれる彼。
サッカー部ってことだったけど、さすがに綺麗な筋肉質のいいからだ・・・それだけで濡れ濡れ・・・(w
制服に着替えると、おもむろにベッドに腰掛けてる私の肩に手を回して押し倒してきます。なかなか慣れた手つき。
ちなみに私は女教師風ファッション。黒に細いストライプのミニスカスリット入りスーツ、赤いシャツ、黒のストッキング、という格好でした。
彼は学ランの前をはだけながら、激しく舌をいれてキスしてきます。
胸を強く揉まれ・・・気持ちよさに目をつぶっていると
彼の手が太股に・・・そのままパンストの上からクリを軽くつまんだり・・・
そのあとはお互いむさぼるように服を脱がせあって。。
彼は私の胸をちゅうちゅう吸ってきました。
我慢できない私は、彼のおちんちんに手を伸ばすと・・・もうビンビン!
ちょっと細いけど、今までみたことないくらい長い!20センチ弱くらいかな?
ヒョロッとしてて、でもカリは大きめ・・・
触ってるうちに先のほうから我慢汁が・・・
まず激しくクンニされ、舌をあそこに挿入されて、もーダメって感じ・・・
そう思ったとき、彼が長いおちんちんを挿入してきました。
「あっ・・・いい・・・最高・・・元カノよりずっといい・・・」
って言いながら激しくピストン。
正常位、屈曲位からバックへ・・・
彼の長いおちんちんは激しく突いても抜けないしカリの部分が入り口を刺激して気持ちいい・・・
「・・・・もう・・・だめ・・・いく」
そう言いながら彼は逝ってしまいました・・・その間5分(w
その後、シャワーを浴び、AV見ながらくつろいで何となく彼のおちんちんをずっといじってました。そしたらむくむくまた大きくなって。。。2回戦。
その後はバックで20分くらい腰を振りつづけてくれました。
顔も好みだったし、10代の子としたのも久々でいいエッチでした。
H体験談。。先輩の奥さんを
年末に会社の忘年会がありました。
先輩の家から俺の家まで車で10分位だから、最初から俺が送って行くって話になってたんですけど、忘年会終わってからスナック行ってセクキャバで2時位まで飲んでました。
先輩はベロベロに酔っ払ってて・・、まぁ、俺も大概飲んでましたけど・・・帰る事になりました。
家に着いたら奥さんが出てきて「祐二君(俺)、いつもごめんな~!」って謝ってたんですけど
先輩が「おい!祐二!!明日休みやろ!!!家で飲みなおすぞ!!」って事で、先輩と奥さんと3人でコタツに入って飲んでました。
先輩はベロベロだったせいで「やっぱりおばはんより若い子の乳はいいの~」とか言いながら、上機嫌でスナックでの失態を喋るだけ喋って寝てしまいました。。。
ちなみに俺も乳モミまくってちゅ~とかしましたが・・・先輩が寝たあと今度は奥さんと2人で飲んでたんですが、奥さんは少しお怒り気味・・・
「あんたら~、またそんな事ばっかりして・・・」っとか言いながら、
「彼女できたん?」とか「そんな事ばっかりしてるから彼女もできへんねん!」っとか
3時位まで人生相談とか先輩の愚痴とか半分説教気味に聞かされながら飲んでました。ちなみに先輩は社内結婚なので、俺は奥さんの後輩にあたります。
入社した時から結構憧れてて、入社当時は先輩と付き合ってる事も知らずにデートとか誘った事もあります。
ほんでもって奥さんも酔っ払ってきたのか、「そういえば祐二君、会社入った当初、ウチの事、誘った事あったよね~♪」とか「今度、宏志(先輩)抜きで飲みに行こか~♪」とか冗談ぽく言ってきました。
奥「でも11年も経ったってるし嫌か(笑)」
俺「そんな事ないですよ!全然いけますやん」
奥「じゃあ、今度マジで飲みに行こっか?」
俺「ほんまに行きますよ~先輩に内緒で(笑)・・・ってかそろそろ寝ていいですか?」
奥「あかん!!!って言ったら?」
俺「え~・・・じゃあ何かします?眠くならない事~・・・」
奥さん「あっ、ちょっと待ってって!ビール取ってくるわ~まだ飲むやろ!!」
俺「いや、マジもう無理っぽい・・・」
奥さん「チュウハイぐらい頑張って付きあえ!いい事あるかもよ(笑)」って言って台所の方に行ってしまったんですけど、
その間に眠気が限界に来たみたいで、そのままコタツのテーブルにアゴを置いた形で多分5秒ほど寝てしまったかと・・・「こら!何ねてるんよ~」っみたいな声で起きました・・・
でもまだボーっとしてたら耳元に小声で
「寝たらあかんよ~~、ふぅぅぅぅぅ~」って息かけられたんは覚えています。
四角いコタツで先輩の正面に俺が座ってて俺の左側に奥さんが座ってたんですが、気がついたら俺の方に寄ってて息かけられた時、ビクッッッってなって頑張って起きたんです。
その時すでにコタツの中で手を握られてたと思います。
奥「こら!寝たらあかんて言ったやろ~!!」
俺「すんません・・・頑張ります!ってか純ちゃん(奥さん)の手、冷たいね」
俺「あっ、ゴメン、純さんやね・・・ってかボーっとしてるわ・・・」
奥さん「いいよ~、前みたいに純ちゃんで(笑)」
・・・奥さん「あんな~」
ってかこの辺でやと思いますがフッと目が醒めたと言うか手繋いでる事に気がついて
俺「あっ、すんません、手握ってちゅ~より近すぎ!!」
奥さん「そっか~?いいやん別に!!嫌なん?」
俺「いや、嫌じゃないけど・・・・緊張してきた・・・」
奥さん「フッ!!何緊張してるん(笑)」
奥さん「もしかしてやらしいこと考えてるんちゃうのん?」
俺「いや、そんな事、ちょっとは考えてきた・・・」
奥さん「や~、そら若いね~ちゃんのオッパイとかもんできたもんな~オッパイ揉んだだけ?」
俺「いや、ちょこっとキスも・・・」
奥さんが移動してきて、「もぅちょっと向こう行き!横に座っちゃろ!!」っと俺の押しやって同じ所に入ってきました。
多分かなり機嫌も良くなりってかほろ酔い以上になってるんやと。。。先輩はコタツの反対側でイビキかいて寝てました。足を端っこによけるの大変でした・・・
俺の横に座り直した奥さんが腕を組んできて
奥さん「ごめんね~ピチピチしてなくて~(笑)ほら、かんぱ~い!!」
俺「あっ、はい、かんぱ~い・・って先輩起きてきたらこの状態やばくない?」
奥さん「大丈夫、酔っ払ってた~ですますから、えっ?嫌なん?あ~おばはんは嫌か?」
俺「そんな事無いって!全然無いよ!!!」
っと組んでた腕をほどいて離れようとする奥さんの肩ぐらいを抱えて俺の方に戻しました。。。
その時、上目遣いで下唇かんで俺の事を見つめてくるんです。
俺、やられました!「ちゅ~していい?」
奥さん「したい?」
俺「うん・・・ダメ?」
ここでソフトにキスしたんです。奥さんニコッ!って俺はドキドキもんでしたけど・・・ちょっと経って奥さんの方みたらまたしてるんです!下唇噛みながら上目遣い!!!
俺「もっかいいい?」
奥さん「フン♪・・・(笑)若いね~ちゃんとちゅ~した口でうちとちゅ~したいんや?(笑)」
俺「あっ、ダメですか?」
今度は奥さんから俺の首に手を回してキスしてきました。しかも向こうから舌を入れてきたんです。。。もぅ止まりませんでした!眠たいとか言ってられません。。。
こんな機会は滅多にないし、ましてや先輩のお嫁さんになった俺の入社当時の憧れの人・・・ヤリタイ!!!
キスしてたら急に奥さんがバッ!!と離れて
奥さん「今、胸触ろ~としたやろ!!!!」っとちょっときつめに・・・
ヤバイ!!ハヤマッタ・・・
俺「ダ・・メ・・ですか?オッパイ触ったりしたら・・・」
奥さん「あかんやろ~っちゅうか、胸触るだけじゃすまへんやろ?ほらっ、ここ、ご立派になってるやん(笑)」
って言いながら大きくなった俺の突撃隊長をズボンの上から触りました。。。もう我慢が出来ませんでした。奥さんを見つめて再びちゅ~したんです。
ちゅ~から少し遅れて俺の手が奥さんの服の上から胸をゆっくりモミ上げるように
俺「じゃあね、服の上からやったらいい?」
奥さん「もぅもんでるやん、やらしいな~(笑)」
再びちゅ~♪二人でゆっくり俺が上から見下ろす感じで寝転がり
俺「じゃあねじゃあね、おっぱいさわっていい?」
って言いながら次はトレーナーの裾から手を入れてブラごしに揉んだんですよ~
奥さん「あん、も~・・・あかんって言ってるやろ~!!」っと言いつつもまだ俺の突撃隊長とさすってましたけど・・・
トレーナーを胸元ぐらいまで上げて、両手を背中に回してホックを外そうとしたけどナカナカ取れなくてアタフタしてると、奥さんがニヤッ!ってしながらはずしてくれたんです。
それでようやく生乳Get!!手のヒラに納まるぐらいのコブリなオッパイを奥さんの顔を見ながら揉んでました。
そして奥さんに顔を近づけて、俺「気持ちいい?」
奥さん「ん~・・・はずかいいわ~あほ~(笑)」
俺「おっぱいちっさいね♪」って再びちゅ~・・・
奥さん「あっ、今何て言った~?はい、もぅ終わり!!!もぅしらん~」
って俺の手を払いのけた
俺「ゴメンナサイ・・・」って再びオッパイのもみ出す。。ちょっとして
奥さん「あ~ぁぁ、祐二君とこんな事してる、怒られるわ~(笑)」
俺「やっぱりHとかしたらばれるかな?」
奥さん「したい?」
俺「純ちゃんは?」
奥さん「別に~(笑)今日はこの辺で寝よっか?」
俺「え~寝るの~?」
奥さん「そんなにしたいんや~、ッてかヤリタイモード全快やな(笑)」
俺「いやそんな事ないよ!じゃあ寝よっか・・・おやすみ~」
奥さん「おっ!おやすみ~・・・」
って奥さんが背中向けて寝ようとしたんですけど腕捕まえて無理矢理俺の方に向かせて
俺「あんなぁ、俺今から純ちゃんの事おそ~と思うねんけど襲っていい?」
って言うなり再びちゅ~
奥さんも嫌がりもせず舌とか絡めてそれからちゅ~しながら胸揉んで、更にジャージ(多分ネマキやと思うんですけどトレーナー生地の物)に手を入れて戦闘開始!!!
奥さんは完全に濡れてましたけどそれ以上に俺の突撃隊長がさきばしってました・・・
奥さんクリちゃんとか大事な所とか攻めたりおっぱいとか舐めてたらダンダン奥さんが声を出してきて
奥さん「祐二君、ダメダメ・・・純も~ダメ・・・ダメ・・・あっ!!」
俺「純ちゃんやばいよ・・声だしたら先輩起きてくるよ~」
って自分の手で口をふさがしたんですが「ん~ん~んん~・・・」ってあんまり意味無し・・・
でもちょっとしたら、奥さん「ちょっとタンマ!!タンマ・・・んん~~~~~~~」ってぐったりしていったみたい・・・・
俺「気持ち良かった?」
奥さん「ん~ハァハァ、そんなん聞いたらあかんわ~」
俺「なっ?なっ?イッタ?イッタ?」
奥さん「あほ~!!」
そしてようやく・・・
俺「入れていい?」って聞いてコクッ!!ってうなづいたので
コタツから二人とも出て、俺ズボン脱いで奥さんのジャージ片足だけ脱がして突撃隊長を突撃させました!!!
後は普通に事をはこんで一緒にシャワー浴びて別々に寝ました。
次の日、昼ぐらいに起きたら先輩と奥さんはすでに起きてて、
先輩「昨日はごめんな~誘ったのに先寝てしまって・・・」
奥さん「ほんまや~、昨日あれから祐二君に口説かれて大変やってんで~」
ってかなりあせりましたが
奥さん「今度、宏志抜きで祐二君と二人で飲みに行く約束したしな!」
先輩「はっはは、しゃ~ない行っといで!アイツ金持ちやから美味しいもんでも食べさせて貰って来い!!」みたいな会話をして見送ってもらいました。