エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。友達の奥さんに生挿入、お掃除フェラまでさせた

俺の友達に、中学の時の同級生と結婚したやつがいます。
この間、買い物に出かけた時にその奥さんにたまたまあい、話が弾み彼女の家に行く事になりました。
旦那…俺の友達が帰ってくるまでに5時間ほどあり、帰ってくるまで待っている事にしました。
友達夫婦には、子供がいたので俺は子供と遊びながら奥さんと中学の頃の思い出話に花を咲かせていました。
が、子供が遊びつかれて寝てしまい、話が夫婦生活の悩み相談に変わってきました。
友達からも聞いてましたが、子供ができてから夜の営みがなくなってきたみたいです。
ここは、チャーンスっとちょっと遠巻きにHな話に持っていきました。
やっぱり食いついてきました。
徐々に奥さん自身のHな話にもっていき、とうとう奥さんの肩に触れる事に成功しました!
軽くキスを迫ると、奥さんは顔を背け嫌がりましたが強引に唇を奪うと、まんざらでない感じ…そのまま手を胸に伸ばすと、触ってくれと言わんばかりに胸を押し付けてきました。
キスをしながら、モミモミと柔らかさを楽しんだ後に、乳首を服の上からコリコリっと刺激してやると、「ん…んん…。」っと感じてる様子。
俺も、胸だけではガマンできなくなり、股間の方に手を伸ばします。
ジーパンを履いていたので、ベルトをはずしチャックを開け股間に指を滑り込ませます。
パンツの上からでもわかるくらいに、股間が汗ばんでいます。
あそこの割れ目に指を這わせると、もうすでに濡れている様でお口がパックリと口を開けているのがわかります。
4ー5回指で擦ってやると、パンツがじっとりと濡れてきました。
奥さんは腰をモジモジさせ、もっと触って欲しそうな目で俺を見てきます。
なので、次はパンツの中に手を入れてみると、案の定もうグッショリです。
指を動かせば、クチュクチュ音を立てる始末…。
あそこの中に中指を軽く滑り込ませると、体をビクつかせながらあえぎ声を立てます。
キスをしながら、フワフワのカーペットの上に押し倒し、そのまま奥さんを素っ裸にし、胸にむしゃぶりつきました。
奥さんは、俺の頭を抱えながら悶え喘ぎます。
俺は、ガマンしきれずズボンとパンツを脱ぎ捨て、ギンギンに元気になった暴れん棒を奥さんの中に生挿入!
そんなに前戯もしてないのにチュルンと一飲み♪
キスしたり胸を舐めたりしながら、奥さんの感じるのを観察しつつ腰を振りました。4
奥さんは、普段とは打って変わって獣のようです。
友達から聞いて知っていましたが、結構イキやすいみたいで何度も何度もイッてしまいます。
俺も、その光景が面白く何度もイカせました。
奥さんの腰の辺りは、潮吹きなどでグッショリです。
さすがに俺もガマンできなくなり、イキそうだと伝えると中はダメ!っと言う事で、お口に出しても良いかな?と聞くと「私のお口の中にいっぱい頂戴!」だそうです。
ガマンも限界に達したので、奥さんのお口にめがけて…のつもりが思いっきり顔に飛んでしまいました。
が、指ですくって奥さんのお口に運んであげましたよ。
その後は、お掃除フェラまでさせました。
そのあと、お風呂に入ったりして、無事に友達を迎えて帰りました!
興奮の一日でしたね^^

H体験談。。新卒の女の子を看病中に我慢できず

仕事で営業回りをしていて、俺ともう1人最近入った新卒の女の子の営業の子と外回りをしている時に、急に体調が悪くなった時の話です。
出社した時から気分は悪そうやったけど、外回りしているとますます体調が悪くなってきて、顔も真っ赤でどうやら高熱があったみたい。
とりあえず会社に連絡をして帰らせる事になったが、フラフラでとても1人で電車に乗って帰れる状態ではなかったので、
その日は俺も仕事もそんなに立て込んでなかったからそのままアパートまで社用車で送っていく事になった。
他に女性社員がいればよかったが、営業所へ戻るより一刻も早く家に返した方がいいと判断したし、今日は女性社員は休みで誰もいない日だった。
シフト勤務なのでいたりいない日がある。
アパートに着き、部屋まで肩を貸して、鍵を借りて中へ入ってそのまま服を着たままベッドへ寝かせる。
今までは気力で何とか意識を保っていたが、ベッドに寝た瞬間もう何も話さないくらいグッタリしていた。
体温計を探して救急箱が見つかったので、その中に入っていたやつを使って脇の下に挟んで測ってみると39.5℃。
とりあえずスーツの上着を脱がせてやる事にしたが、いくらこんな状況と言えども女の服を脱がせていると変な気分になってくる。
汗で下に着ていたブラウスやスカートもかなり湿ってきていた。
このまま布団に寝かせては汗でさらに熱も上がりかねない。
「おい、服が汗でビショビショやから着替え出来るか?」
一応聞いてみたが
「ん~、ん~、」
と唸っているだけで聞こえていない。
とても1人で着替えなんて出来なかった。
元気になってから違う服に着替えていたら、俺がここに連れてきたのだから裸を見られた事がバレる。
後々気まずくなりそうで嫌だった。
しかし、1人暮らしみたいだったので看病出来る人もすぐにはいないだろうし、せめて服くらいは変えてあげないとと思って、仕方なく着替えさせてあげる事にした。
適当にタンスを漁ってTシャツっぽいのと寝巻きにできそうなズボンを発見した。
よし、これで後は脱がせるだけだ。
「今から服着替えさせるからな」
そう言って服を脱がせた。
ブラウスを脱がすと白いブラが出てきて、そこには形の良い胸が見えた。
そしてスカートを脱がすと今度は白いパンツが。
若い子のこんな白い肌を見るのは久しぶりだった。
いくら看病とはいえ、なんか異常な光景だった。
服を着させようとしたが中々上手くできない。
途方に暮れていると、そのブラとパンツだけになっている姿を見て少し良からぬ考えが浮かんだ。
今なら少しくらいイタズラしてもバレないんじゃないか。
かなり迷ったが、意識が朦朧としている今しかないと思い、俺も上着を脱いで彼女と同じ布団に入り上に覆い被さった。
こんな大学出たばかり若い娘が今俺の下にいる。
そのまま抱き締めて
「今から看病してあげるからね。その代わり少し気持ちいい事させてね」
そう言いながら抱き締めながら首筋にキスをした。
全身から良い匂いが漂ってくる。
それに興奮した俺は抱き締めながら、同時に股間も彼女のパンツの上から何度も擦り合わせていた。
それでも全く彼女は目を覚まさない。
正確には言えば、起きてはいるが意識がハッキリしていないので全く抵抗してこない。
恐らくこうしている事も分からないのだろう。
「よし、こうなったら少しだけ入れてやるか」
一応コンドームだけは普段1つは常備していたが、まさかこんな時に役立つとは思わなかった。
生はいくらなんでもまずいのでゴムを着けて入れる準備をした。
「ごめんね。君みたいな可愛い子の裸見て我慢できないよ」
パンツを脱がして、汗で湿っていたアソコにぐいっと押し当ててみると、ズリっと案外簡単に入った。
「あぁ~、最高。凄い気持ちいいな」
そうやって5分くらい彼女の腰に打ち付けていたらすぐに絶頂を迎えた。
終わった後、何て大変な事をしてしまったんだと後悔もあったが、こんなチャンスは2度とないと思って自分の胸に締まって置く事にした。
後日彼女も回復して会社に戻ってきて、
「先日はありがとうございました。あとご迷惑かけてすみません」
「いやいや、そんな事ないよ」
そしてすれ違いざまに彼女が耳元で
「私、気持ち良かったですか?無抵抗な女とやった感想は?」
と冷静な声で囁いてきました。
全身から嫌な汗が大量に出てきました。
意識は半分無いように思っていたがやはりバレていたようだ。
被害届は出されなかったが、それから俺は彼女の言いなりだった。

error: Content is protected !!