職場で一緒に働いてる人妻で特に仲の良い人が、旦那と喧嘩して家を飛び出して俺の部屋に押しかけてきた。
酒飲むと暴力振るう旦那らしくて普段は家で酒を飲むのを控えてるそうだが、仕事で色々あったそうで珍しく酒を飲んだんだって。
それで奥さんが飲み過ぎを注意したらいきなり殴られて喧嘩になり、顔や腕、身体にも痣が出来るくらい暴力を振るわれて我慢出来ずに家を飛び出したんだってさ。
泣き腫らした目と乱れた髪、それと見せられた痣で手加減無しで殴られたのは間違い無い。酒さえ飲まなければ良い旦那らしいけどな。
俺の部屋でまた泣きながら色々と話してくれて、落ち着かせる為にも温かいシャワーでも浴びてきなよと勧めた。
着替えは俺の服でも貸せば良いやと軽く考えてたんだけど、俺の勧めに従ってシャワーを浴びて出てきた人妻は何故か用意しておいた服を着ずに身体にタオルを巻いた姿で俺の隣に座った。
石鹸の香りに包まれた人妻がそんなタオル一枚の姿で隣に座ってもたれ掛かってきたら欲情するって。
旦那に暴力を振るわれて仲の良い男の部屋に逃げ込んで優しくされたから甘えたくなる気持ちも理解出来る。
間違っても欲望に負けて手を出さないように…と我慢して慰めてたのに、人妻がソッと身体に触れてきて見上げるように見つめてくる。
吸い込まれそうな瞳と柔らかそうな唇に心臓が激しく脈打つ。
不思議な引力でもあるのか、人妻と顔を近付けてしまう。
ある程度まで近付くと人妻が瞳を閉じてキスの態勢になった。
やばいやばいやばい…理性を働かせろ!と頭の中で自分に言い聞かせたけど駄目だった。
軽く触れ合った唇を強く押し付けてしまい、俺の身体に触れてる人妻の手が背中に回されて抱きつかれる。
その時にタオルが落ちて露わになった胸を押しつけられ、人妻の舌が口の中に侵入してきた。
抱きつかれた腕に力が入り強く抱きしめられる。
キスをしながら俺も人妻を抱きしめてしまい侵入してきた舌に俺の舌を絡ませる。
俺の理性はこんなに脆かったのか…。
ペチャペチャと激しく舌を絡ませ合って抱き合ったままゆっくりと倒れ込む。
人妻が俺に覆い被さるような態勢になり落ち着いた動きで服を脱がされた。
上半身裸にされてキスをしてた唇が離れ、俺の身体を舐めながら下も脱がされる。
胸から腹へと舌が張っていき、怒張したチンポを優しく舐められた。
ビクッと反応してしまい、その反応に喜んだ人妻がチンポを咥える。
人妻のテクがハンパねえ…。
あっさりとイかせれてしまい口の中で射精してしまった。
人妻は嬉しそうに俺のザーメンを飲んでる。
飲み終わるとチンポを舐めながら顔を跨いできてマンコを口に押し付けてくる。
もうトロトロになってるマンコを舐めると手コキしながらチンポの先を執拗に舐めてまた元気にさせられた。
とめどなく溢れ出すマン汁で口の周りもベチャベチャにしながら舐め続けて人妻にもイッてもらう。
めちゃくちゃ色っぽい声を出してイッた人妻がゆっくりと身体を起こして俺の顔に座った後、チンポに跨り直した。
ゴムも着けてないのに入れようとしたので止めようと思ったが、止める間もなく腰を下ろしてマンコに入れてしまった。
完全に腰を下ろして深くチンポが入るとマンコを締められる。
妖艶な笑みを浮かべた人妻がマンコ締めたまま腰を振り始めた。
暴力を振るう旦那より優しくしてくれる俺と一緒に居たい、夫婦関係がどうなっても良いから朝まで慰めてと甘えた声で言われて尿道をザーメンが上ってきた。
ゴム無しだから中に出ちゃう前に抜かせてくれと頼んだが、どうなっても良いと言ったでしょ?と抜くのを拒否されて強制的に中出しさせられる。
さあ…中出ししたんだから2回も3回も変わらないわよ?と言われて俺の中のタガも外れ、上半身を起こして人妻と向き合って座位になり更に愛し合う。
やばいのは理解してるが身体は人妻の中で射精する事を望んでしまい、また中出ししてしまった。
人妻を押し倒して正常位になり俺が腰を振る。
どうなっても良いなら孕ませても構わないんだろうとヤケクソ気味に3回目の中出し。
せっかくシャワーで温まった身体が冷えたら可哀想なので人妻にしがみつかれたままベッドに移動して続きをする。
途中で人妻の携帯が鳴ったが対応する気は無いようで無視してた。
鳴り響く着信音をBGMにセックスを続けて4回目、5回目と中出しを繰り返した。
そこで一旦チンポを抜き人妻にまた咥えてもらう。
5回も出したので復活に時間は掛かったが疲れたとか一言も言わずに咥え続けてくれた人妻に感謝の意味を込めてまたセックス。
今度はバックでやってより深い位置で中出しした。
これが出せる最後のザーメンになり、マンコからチンポが押し出された後はベッドの中で抱き合ってキスを続けた。
俺も人妻も何故か眠気は訪れず一晩中キスしたり身体を舐めたりして朝を迎えた。
また人妻の携帯が鳴り、やっと対応する気になったのか人妻が電話に出た。
家を出たきり帰って来ない奥さんが心配になり、携帯鳴らしたのに出なかった最初の対応に文句を言ってたみたいだが、自棄酒で潰れて朝になると酔いも冷めてまた心配になったそうだ。
俺の乳首を舐めてチンポを触りながら旦那と話す人妻。
もう二度と酒を飲まないと約束するまで家には帰らないと伝えて返事を待たずに通話を終わらせてた。
そして朝まで休んだからもう大丈夫でしょう?と朝からセックスさせられる。
人妻に中出しするのも完全に慣れて当然のようにまた中出し。
仕事には人妻と一緒に行き、帰りは俺の部屋に人妻がついてくる。
そんな生活を一週間続けてセックスしまくったら人妻を帰したくなくなり、旦那と離婚して俺と再婚しましょうとプロポーズしてしまった。
人妻も旦那があれから一度も電話をかけてこないので自分が居なくても平気なんだと思ったようで、メールで離婚すると旦那に連絡して俺と二人で役所に離婚届を取りに行った。
メールを見てないのか旦那からは連絡が来ず、人妻は完全に吹っ切れたようで嬉々として離婚届にサインして旦那に郵送してた。
それから一ヶ月経ち、職場に旦那が現れてサイン済みの離婚届を持ってきたそうだ。
俺と人妻は偶々休憩中でその場に居なかったので上司が受け取り、休憩から戻った人妻に手渡してた。
この一ヶ月も人妻は俺の部屋で暮らしてた。
もう夫婦同然で下着や服も新しく買い込んでクローゼットに揃ってる。
仕事帰りに二人で離婚届を役所に提出しに行き、婚姻届は再婚不可の期間が明けてから貰いに行こうと話し合って同居を続けた。
H体験告白。。取引先の大企業のおじさんに抱かれています
20代のOLです。
私はとある会社の経理をしています。
うちのお得意先である、超有名な大手の会社の方にとてもかわいがられていて、(50過ぎのおじさん)時々、その会社の方数人と飲みに行ったりしていました。
そのおじさんはとても若々しくて、会話も楽しくて、何より紳士で、飲みに行っても必ず私をタクシーに乗せ、タクシー代を渡してくれて遅くならない内に帰してくれていました。
なので、私もいつも安心していたのですが・・・。
その日はまたいつものようにその会社の方3人と飲んでいました。
でもそのおじさんは帰りに用事があるとかでお酒は飲まずにただ会話を楽しんでいました。夜11時を過ぎ、そろそろお開き・・となりました。
他の2人の方は電車だから、と帰っていき、私はいつものようにタクシー乗り場へ行こうとすると、そのおじさんは「今日 用事があるから車なんだ。送っていってあげるよ。」と言いました。
特に何も思わず、私はその言葉に甘えることにしました。
車に乗り込みしばらく話していたのですが、おじさんが「俺、この近くに仕事用に事務所を借りたんだよ。今日はそこにやり残した仕事をしに行くんだ。今夜は泊まりだよ~。そうだ、ちょっと見ていかない?結構インテリアとかも凝って作ったからいい感じに仕上がったんだ。」って言うんです。
私はインテリアにすごく関心を持っていて、見てみたかったので「じゃあ、お邪魔にならないように少しだけ拝見させてください。」と言いました。
到着し、事務所に入りました。
おじさんの言った通り、とても素敵なインテリアで間接照明なんかもあってとてもくつろげる空間がありました。
コーヒーを入れてもらい、しばらく雑談し「じゃあそろそろ・・」と私が腰を浮かせると、おじさんは突然、私に近づき、キスをしてきました。
突然のことで唖然としてると「いつもかわいいって思ってたんだ。」と言い、服の上から私の胸を触ってきました。
そのおじさんというのは、私の会社の社長とは古くからの友人で、そういうこともあったので本当に安心しきっていたのに・・
「や・やめてください!」と私が言うと
「もう、君の会社に仕事出さないよ。いいの?君の社長に、君がすごく無礼なことをした、と言えば絶対俺を信じるよ。そしたら君は・・間違いなくクビだよ。それに会社もどうなるかねぇ・・」って・・。
私は特に資格もなく、やっとの思いで就職したところなので会社をクビになるのだけは嫌でした。
黙っていると、いきなりキャミソールの上から手を入れてきてブラジャーをずらし、半分剥き出しになった私の胸を舐め始めました。
乳首を唇で優しく含み、舌の先で転がすように舐められて・・思わず「あぁっ・・」と声を出してしまったんです。
おじさんは信じられないようなスピードで私のスカートをたくし上げ、パンティを脱がしました。
ソファに座っていた私はそのまま足を広げられ、あそこをゆっくり、でも激しく舐めまわしました。
「こんなの・・いや・・」って思いながらもそのあまりの舌使いのうまさに頭のしんがとろけそうになり、ぐちゅ・・ぐちゅ・・くちゅ・・といういやらいい音が静まり返った室内にこだますると、もうたまらなくなり「あぁんっ・・んっ・・いやぁん・・はぁん・・」と喘いでしまいました。
クリを吸ったり舐めたりしながら、ぐちゅぐちゅにやらしい液が溢れ出したあそこに指を入れ、ますますいやらしい音をさせながら出し入れされると、もうめくるめく快感に襲われ、我慢できずにイってしまいました。
誰もいない事務所で全裸にされ、全身を優しく舐めまわされ、恥ずかしいことに私のあそこがひくひくし、早く入れて欲しい、早く・・そう思った瞬間、熱く硬いものに一気に奥まで貫かれ、あそこがびちゃびちゃと擦れ気が遠くなるほど気持ちよかったんです。
それからは時々呼び出されてはHしてます。
おじさまは最高に上手で、彼氏には悪いけどすっかり虜になってしまいました。