高校のクラスメイトで仲がいい男3女3の6人組があって、
俺はその中のひとりだった
その中に豪邸と呼べるでっかい家に住んでたやつがいて、
夏休みに泊まりがけで6人で集まろうってことになった
その時の話
女子3人の中で陽子ちゃん(仮)はものすごく可愛い娘で
男3人全員が好きだった
他の女子は不細工ではないけどまあ普通
どうしても男連中は可愛い陽子ちゃんばかり構ってしまう
表向きは女子3人は仲良く見えたんだけど、
どうやら男にちやほやされる陽子ちゃんに、
思うところがあったのかもしれない
ワインが旨いって言ってたやつがいて
集まったときに飲もうってことになっていた
そして不自然なぐらい女子2人が陽子ちゃんに
ガンガン飲ませまくった
酔った陽子ちゃんがなんか色っぽくって
俺も何気に飲ませまくってた
あげく陽子ちゃんはダウンしてぐっすり眠ってしまった
しばらく残った5人で雑談してたんだけど、
女子の一人が陽子ちゃんをオキローと言いながら
はげしく揺すったりしたんだけど反応なし
はずみで胸元のボタンは外れてブラジャーがチラっと
見えてたしミニスカートだったんでパンツは丸見えだった
男連中は大喜びでガン見してると女子の一人が
「陽子ちゃんおっぱいデカいよねー」と言って
シャツのボタンを外してブラジャー丸見えにしてしまった
「おいそれはマズいだろう」って言いながらも当然ガン見
制服だと目立たなかったけど、実際おっぱいは
かなり大きかった
「ふーんじゃあ見なければー?苦しそうだからブラ外してあげるね」
と言いながら女子2人でブラのホック外して生乳を露出
薄いピンクでちょっと小さめの乳首まで見えてしまった
この展開に男子は戸惑ってしまう
「陽子ちゃん寝たら起きないし今なら何しても大丈夫だよほらっ」
って言いながらついにパンツまで脱がせてしまい、
足を広げまんこ丸見え状態に
「あんたたち陽子ちゃんの裸いつも想像してたんでしょ?
もっと近くで見なくていいの?」
そう言われて男子3人我先にと陽子ちゃんの股間に
集まってしまった
くぱぁって女子の指で広げられた陽子ちゃんのまんこを
食い入るように男3人が見てる姿を見て、
女子2人は大笑いしてる
陰毛は薄くてあまり生えてなかった
まんこの内部は赤黒くてビラビラが大きかったな
想像してたのと違って大人っぽいいやらしい感じだった
「見てないで触れっちゃえば?」
その一言で皆狂ったように群がった
俺はまんこを広げたりクリトリス弄ったり膣に指入れたり
他の2人は仲良くおっぱいを一つずつわけあって
揉んだり吸ったりしてた
俺も夢中になってまんこをなめまくった
陽子ちゃんは死んだように反応なかったな
陽子ちゃんを皆で悪戯しまくってると
「黙っててあげるからおちんちん入れちゃっていいよ」
って悪魔の囁きが
「それはさすがにバレるでしょ」と言うと、
どうやら陽子ちゃんは彼氏がいて、
もう何度もセックスはしてると聞かされた
陽子ちゃんに彼氏がいたことは初耳だし
処女じゃないことはショックだったけど、
それを聞いて男連中は全員決心してしまった(次回へ続く)
H体験談。。知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続続編
前編は以下のとおり
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続編
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続編
俺はソファーに座り、彼女を立たせ、
俺の目の前で股を開くように注文した
「なんかこれ恥ずかしい…」
「めっちゃエロいですよ…」
「やだもう…」
ヤダとか恥ずかしいとか言いつつ、
俺の言ったとおりにためらいもなく股を開いた
「さっきまでここに入ってたんですね…」
「んう・・・」 俺は指でおまんこを開いた
そして、そのままゆっくり指を突っ込んだ
「んあっ…」
「気持ちいいところ、教えてください」
「あっ、そこ…んんっ!」
「ここですか?」
彼女の反応を見ながら指を動かすと、
また膝がカクカク震えはじめた
彼女は腰を下ろし、向かい合ったまま挿入した。
カラダを密着させ、まさぐるように抱き合い、キスをした
キスシーンで抜くのが大好きな俺は、
これでまたイキそうになったがグッとこらえた
今度はバックで挿入してみようと思った。
普段エロ動画を見る時はバックのシーンを飛ばしちゃう
ことが多いんだけど、実際にやってみるとすごいエロい。
波打つ尻肉と、スリムな腰のラインがクソエロかった
ちょうどスタンドミラーがあったので、そこに移動して
鏡の前でバックから挿入した
電話機の横に2人のお子さんの写真があったのが
一瞬目に入ったが、構わず腰を振った
「ほら見て、Fさん、めっちゃエロいですよ…」
突きながら両手で乳首をこねくり回した
「も、もう、あっ、○○君、の、ヘンタイ…
あっイク、ああ、ダメ、イクイクイク…!!」
彼女はもう足腰立たなくなって、ヒクつきながら
その場にへたり込んでしまった
「ごめんね、こんな気持ちよくなったことないから、ビックリして…」
「お世辞はいいですよ」
「ほんとだって、うちのダンナは…」
別居中のダンナのグチをしばらく聞かされ、お風呂場に移動した
「あ、○○君ごめんね!私ばっかり気持ちよくなっちゃって…」
「いえ、自分もめっちゃ気持ちよかったです」
「え?まだするでしょ?出してないし」
「あ、はいスイマセン」
「今日はこのカラダ好きにしていいんだからね…」
そのセリフでまたスイッチが入った
「じゃあ、好きにしますよ?」
「うん、してして」
さっき一度絶頂したからか、グチをいいまくって
スッキリしたのか、妙にFさんの口調は晴れやかだった
今まで我慢して多分、もう一気に出しちゃいたくなったので、
Fさんに風呂場の壁にもたれかかって貰って向かい合う形で
挿入した。
もうめっちゃキスしながら腰振った。
あっという間にイキそうになった
「イキそう…」
「出るとこ見せて!」
Fさんは手のひらをパッと開いた
でも最後自分でシコって出すのはなんか嫌だったので
「あの、口で受け止めてもらっていいですか?」
「うん!」
軽いOKで即チンコをジュポジュポ舐めてくれた
「あ、イク…!」口の中でついに果てた
「なんかスイマセン…」
「んう~へはへ~(出たね~)」
口の中を開いて見せてきた
その後は体を洗い合い、ちょっと話をしたあと帰りました