エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。妻の妹と定期的にセックスしてる

俺が、入院する前日。
妻(31歳)と子供(5歳・3歳)が入院の買い物に出かけ
出かけ際に妻の妹26歳)が来る、と言って出かけた。
俺は昨晩の妻とSEXをしたが満足逝かなかったので、
ペニスを出してオナニーをゆっくり始めていた。
しだいに ペニスも大きくなり気持ち良くなった頃に
妹が来た・・・
「兄貴何してる?」
欲求不満解消してる・・・
「ふん~  私も溜まってるんだ 
昨日彼氏としたけど物足りなかったんだ。 
じゃー溜まってるどうし お互いに慰めあおうか?」  
昨晩したベッドにいき 昨晩の乱れたままのベッドで、
69の体勢でお互いの性器を舐めあい、妹のクリを
刺激したり舐めたりした。
妹はクリが敏感で何回も逝ってしまった。  
「早く入れて」と言われバックで挿入し
クリを刺激しながら腰を振り  
妹は「イクーイクー ダメーいっちゃう~」
の繰り返しで3~4回イキ 
俺も逝きそうなのでコンドームを付けて
正常位で激しく腰を振り妹と同時に逝った。
妹がもう一回してとペニスを舐めてきた。
次第にペニスも回復してきた 
妹をM字開脚でマンコを舐めていたら、
妻から電話がかかり出たら、
子供とマックで食べて帰ると言われ、
「妹は来た?」ときかれ、
5分前に来たと答えた。
妹に代わり話をしている時に、
妹のクリをイジッたら我慢しながら話をしていた。
妻が帰りに昼飯にマックを買って帰ることになった。 
電話を切った後、妹が
「イジワルするんだから ハハハァ」
と笑いながら言った
「そろそろ入れるぞ」と正常位で入れ 
ゆっくりと腰を振り 時々激しく振り2~3回イキ 
コンドームを付け、俺が両手で乳房・乳首をイジリながら  
妹が上になり激しく腰を振り始め 
妹の声が荒くなりイクと俺の胸になだれ込み俺も射精した。  
浴室でシャワーを浴び  服を着てソファーに座って、
話をしていたら妻と子供が帰ってきた。
二人は何事もなかったようにして、
マックのバーガーを食べた(SEXの後でお腹が空いていた)。
妻が居ない時、コンドーム2個使ったが大丈夫?
俺が買ってるからOKだよと伝えた。
入院したら見舞いに妹がきた。妻も帰った後きて
大部屋なのでカーテンを引いてあるので、
妹にフェラをしてと頼んだ。  
ペニスを出したら口で咥えて出してくれた。 
出そうになり 口の中に出した。
精子を飲み込み、お掃除フェラをして帰っていった。
2週間入院したが5回はフェラをしにきた。 
俺も溜まることがなくて、いい入院生活を過ごせた。
退院後もSEXを催促されている。
どうするか?迷っている!妹からの連絡が来ている。
どうするか・・・・と考えてたら 
子供のママ友と出かける行事が出来た。 
これはチャンスと妹とラブホでセックスをしました。
ひさびさに4発もやりペニスが赤くなった。
その夜、妻からセックスの誘いがあり簡単にすませ、
疲れてるからと早々と寝てしまった。
妹とは定期的に関係を持っている。
(投稿者 しん)

H体験談。。美人のバスガイドさんと 続編

前編は以下のとおり
美人のバスガイドさんと

ベッドに移ると、俺は遥の程よい大きさの乳房を
交互に吸った。
さっきまで優勢だった遥が甘い声を上げて悦んだ。
脇腹や脚の付け根、太腿、膝裏などじっくり舐めると、
「童貞のくせに生意気・・ぁぁ・・上手よ」
と遥が言った。
そして俺は初めて見る女性器に口を付け、
優しく舐めた。
遥は両手でそっとアソコを開くと、
クリトリスを舐めるように言った。
小さな新芽のような膨らみを舐めると、
腰をピクピクさせて遥が喘いだ。
「ぁぁ、ヤバ・・・イクかも・・イキそう・・」
遥が体を捩って喘いだ。
俺の舌は遥の割れ目の中を責め、クリトリスは
指でこすってみた。
突然、「キャッ」と言って遥の両脚がぎゅっと閉じ、
俺の頭を挟んだ。
そして遥が起き上がり、俺を押し倒して上に乗った。
「もう挿れちゃう。」遥は俺のチンポを握ると、
ためらいもなく自分の中へ押し込んだ。
にゅるんとあっけなく初挿入。
遥が上下に動く度に、ネチャネチャと
卑猥な音がした。
「アッ、すごい硬ぁ~い・・・イイよぉ・・・」
遥が泣きそうな顔で俺を見下ろした。
俺は下から乳房を揉み、遥の動きに合わせて
腰を振った。
「凄い所まで届いてるよぉ・・だめぇ・・」
遥が抱きついてきたので下から
勢いよく突き上げた。
「いくぅ~~っ・・・イクゥ~~~ッ!」
遥は俺をぎゅっと抱きしめて昇り詰めた。
はぁはぁと息を切らしている遥を寝かせると、
正常位で挿入した。
そして結合部を見て興奮しながら俺が腰を振ると
「やばいっ!やばいっ・・・また・・イクっ!!」
遥が無意識に俺から逃れようともがいたが、
両手で腰をがっちり掴んだ俺からは逃れられなかった。
細い腰を掴んで若さに任せて腰を振ると、遥は
両手をかえるのように広げ、ブリッジをするように
仰け反った。
呼吸を止めて苦しそうな表情を数秒続け、
やがてがくっと崩れた。
いつの間にか俺のほうが優勢になり、ぐったりしている遥を
後ろ向きにすると、バックからうつ伏せの遥を突いた。
「ぁぁ・・おかしくなりそう・・・助けて・・・」
遥が呟いたが、俺は容赦なく後ろから突いた。
枕に顔を埋めたまま絶叫する遥。
再び正常位にすると、生気を無くしてぐったりした遥を見て
異様に興奮した。
ズンズン突いても「うっ・・うっ・・」呻くだけで反応も
薄くなっていた。
俺はチンポを抜いて、初めてのくせに顔射してみた。
二回目なので少ないと思っていたが、大量の精液が
綺麗な遥の顔を汚した。
遥はただ赤ん坊のような姿勢のまま、精液を
受け止めた。
その後、ティッシュで顔を拭いてあげ、俺は
テーブルの前に座って水をごくごく飲んだ。
しばらくすると復活した遥が、髪の毛をぐしゃぐしゃのまま
起き上がり
「もぉ・・・童貞のバイト君にイかされちゃったぁ・・」
と言って後ろから抱きついてきた。
耳たぶをがぶっと噛むと
「生意気ぃ・・」と言った。
「後でもう一回、アレ(バスガイドの制服)を着てさせてね」
と俺が言うと
「バイト君って・・すけべなんだね。」
とまんざらでもない表情で遥が言った。
(投稿者 匿名)

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