エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった

知り合いの人妻Fさん(36歳くらい?)とやってしまった。
童貞だったのに突然の卒業で、自分でもびっくりしてる
パソコンの初期設定してほしいって連絡が来たので、
家にお邪魔して普通に設定作業
俺が持ってきたタブレット型のPCを見て
「これいいなあ~、いくら位するの?」と興味津々だった
「欲しいなら2万で譲りますよ?」って言ったら
「安い!でもお金ないし来月もお金が…」とかなり悩んでた
お金厳しいなら支払いは後でもいいですよ~って
言ったんだけど、それでもしばらく悩んでた
しばらく沈黙したかと思ったら急に俺の顔を見て
「そう言えば○○君ってカノジョいるのかな…?」と聞いてきた
この人急に何言ってんだ?と思いつつ
「居ませんよw居たことすらないですけどww」と自虐的に笑った
「じゃあ、童貞なの?」
「あ、当たり前じゃないすかw」
「女の人に興味ないの?」
「まあ、無くはないですけど…」
「…じゃあ、エッチしてみない…?」
「は?えっ・・・?いやいやいやw」
「自分で言うのもアレだけど、顔もそんな
悪いほうじゃないと思うし…ダメ…?」
そう言うと、彼女は突然両手で俺の左手を掴んで
強引に胸元へ手繰り寄せた
わずかに残った理性が一瞬その手を振りほどこうとしたが、
無駄な抵抗だった。初おっぱいを触ってしまった…
ちょっと補足すると、俺は数年前まで職業訓練校で
ワード・エクセル、ビジネスマナー等を教えてて、
そこに通ってた生徒の友達がFさんです。
パソコン音痴って当然安いパソコンとか知らないんですよ
ジャパネットたかたのラジオ聞いて急がないとなくなっちゃう!
って焦るタイプの人です
セーターの膨らみに触れたまましばらくフリーズしてしまった。
赤面症だから、耳まで真っ赤になってたと思う
「服、脱がせて…」
「やっぱ、こういうのはマズいですって…」
口ではマズいだのやめたほうがいいだの言っときながら
視線はその小柄で細身のカラダに釘付けだった
もう逃げる気なんて全く無いのは明らかで、
彼女もそれを察したのか更に距離を詰めてきた
セーターの裾をグイッと胸までたくし上げ
「ほら、ここ持って、そのまま脱がせてみて…」と誘導してくる
もう耐えられなくなって、言われるがまま裾を掴んでしまった。
もう後戻りできないんだなと思った
そのままブラジャー1枚になるまで上半身を脱がせた。
俺は彼女に脱がしてもらった
「えっと、じゃあまずは、ブラジャーの外し方はね…」
「あっ、はい・・・なるほど・・・」
俺はアホみたいに真面目に聞いてた
一回お手本にホックを外して見せてくれたんだが、
胸は露出させなかった
俺が外すまでお楽しみを隠してくれる心遣いみたいなものを
その童貞心に感じた
よっしゃ、初めてのブラホック上手に外したるぞ!と思った。
やる気マンマンである
結局手が震えて20秒くらいかかった
「痛くなかったですか?」
「んーん、大丈夫。やさしいんだね」
肩紐がするりと落ちた
ついに俺の目の前に人生初の生おっぱいが現れた
多分Cカップくらいの三角型で、薄茶色のぷっくりとした乳輪、
ツンとした乳首がドエロかった
俺の童貞勃起指数連動型上場投信が上場来高値を
軽々と更新した
生おっぱいを食い入るように見た。
彼女は少し恥ずかしそうにしていた(次回へ続く)

H体験談。。美人のバスガイドさんと 続続編

前編は以下のとおり
美人のバスガイドさんと
美人のバスガイドさんと 続編

夢のような童貞卒業から約2週間、
バスガイドの遥と会うことは無かった。
そんなある日、俺がバイト先で品物を陳列していると
後ろから、「久しぶり、バイト君。」と声を掛けられた。
遥の顔を見ただけで、俺の心は踊った。
「嬉しそうね・・・今日、来る?」と遥。
もちろん断る理由など無かった。
バイト終わりに部屋に行くと約束をすると、
遥は仕事に戻っていった。
午前0時、仕事を終えるとすぐに俺は遥の部屋へ向かった。
呼び鈴を鳴らすと、ドアが開いた。
俺を迎えてくれた遥は、バスガイドの格好をしていた。
「うふっ、どう?似合うでしょ?」
と微笑む遥・・・その色気に俺はクラクラした。
部屋に上がってベッドに腰掛けると、遥は横に座り
缶ビールを2つ。
「だから俺、飲めないですよ・・・」
と言ったがお構いなしに開けた。
二人でゴクゴク飲んでいると、遥は俺の首に
手を回し、キスをして来た。
「バイト君・・勃ってる?」と微笑む。
「う、うん・・」
「先にシャワー浴びてからよ・・・」
そう言いながらも遥は俺の股間を触り始めた。
ズボンを下ろすと、今にも爆発しそうなほど
勃起したチンポが天を向いていた。
「ぁん・・やっぱ凄い・・」
愛おしそうな手つきでそっと上下に動かし始めた。
「ァァ・・」俺はシャワーを浴びようと
頭では思っているのに動けなかった。
密着され、優しい手つきで愛撫されると、
チンポは嬉しそうにガマン汁をタラタラと流し始めた。
「エッチなおつゆが溢れてるわよ・・早くシャワー
して来ないと。」笑みを浮かべて手を休めない遥。
俺は視線を遥の胸の谷間に移すと、
遥はシャツのボタンを2,3個外した。
手を滑り込ませると、遥がノーブラだと気付いた。
「ノ・・ノーブラ?」
「だってすぐに脱がすんでしょ?」
柔らかい乳房を揉みながら、どんどん高まっていった。
「ほら・・シャワー行かないと・・・」と遥。
「う・・うん・・・分かってる・・・・アッ、アッ・・」
俺は腰を浮かせた。
ドビュ~ッと勢い良く噴射した。
「あ~~ん・・お部屋汚さないでよぉ・・・」
と言いながらゲラゲラ笑う遥。
俺はビクビク震えながら快感の余韻に浸った。
遥はティッシュで床に飛び散った精液を拭き、
「ほら、シャワー行ってきて。」と俺に行った。
俺はようやくシャワーに向い、冷静さを取り戻した。
(投稿者 匿名)

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