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H体験談。。知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続編

前編は以下のとおり
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続編

彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、
すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った
俺は完全に意表を突かれ
「はへぇっ!?」
と今まで出したこともない声を出してしまった
彼女は「んふう、ふう、んんうっ…」と声を漏らしながら、
焦点の定まらないような目で夢中で俺のチンコをしゃぶった
女性の性欲のピークは30過ぎからだと聞いた気がするが、
こういうことなのか…と、一瞬冷静になった俺は思った
口からチンコを離すと、今度は会陰から先端まで舌先で
舐めたり、頬ずりするようにチンコに顔を擦り付けていた
彼女の顔は、俺の我慢汁や自らの唾液でテカテカ光っていた。
俺の玉袋に鼻を埋めて深呼吸している
そんな彼女の姿を見ると、興奮を通り越してなんだか
もう愛おしくなっきた。彼女の髪をやさしくなでた
何も言わず彼女は自らパンティを脱いだ。
正直脱がせたかったが、意識は一瞬で初めての生マンに集中した。
彼女はソファーでM字に脚を開いた
「このまましちゃっていいかな…?」
「え?あ、はい!」
その時は適当に返事してしまったが、
多分風呂に入るかどうかを聞いたんだと思う
「入れて…」
「で、でもコンドームとか…」
「大丈夫だから…ほら、ここに入れて…」
我慢汁でも妊娠するし、そもそもこの状況が何一つ
大丈夫じゃないんだが、お互い性欲には勝てなかった
唾液と我慢汁でヌルヌルの俺のチンコが、
彼女のヌルヌルのおまんこの中にゆっくり入っていった
ニチチッニチッっといやらしい音が響く
「童貞卒業だね」
「あ、ありがとうございます…」
「ほら、そのままもっと奥まで突っ込んで…」
温かくてグチョグチョで、スムーズに一番奥まで入った。
陰毛が絡み合ってジョリジョリと音をたてた
「ほら、腰振ってみて…」
「こ、こうですか?」
大型オナホで予習済みの俺は難なく腰を振ることが出来た
「そう、上手っ…んうっ…はうっ…!」
「やばい…、ほんと、気持ちいいです…」
「わかってると思うけど、中には出しちゃダメだからね…?」
「あ、はい気をつけます」
「イキそうになったら教えてね、まだできる?」
「はい、まだ大丈夫です」
実は最初の初キスでイキそうになってたんだけど、
そこを耐えたお陰で一旦射精感の波は引いていた
「いっぱい突いてぇ…」
「は、はい!」
俺は立ち膝のまま猿みたいに腰を振った
射精感が高まるたびに小休憩を挟んだ。
ちょっと余裕がでてきて、せっかくだから、
いろいろ体位を試したくなった
俺はソファーに座り、彼女を立たせ、
俺の目の前で股を開くように注文した

H体験談。。知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続編

前編は以下のとおり
知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった

生おっぱいを食い入るように見た。
彼女は少し恥ずかしそうにしていた。
「触ってみて?」
「は、はい…」
お言葉に甘えて、突っついたり持ち上げて
プルプルさせたりした
親指と人差指で乳輪の外周からそっと乳首をつまんだら、
んっ…と小さく声が出てた
もしかして気持ちいいのかな…?と思って、
しばらく乳首をこねくり回した
「舐めてみる?」
「いいですか?じゃあ・・・」
いつも妄想でやってた「ぷっくり乳輪を口いっぱいに頬張って
舌先で乳首の周りをコロコロする」を早速実践投入した
彼女は「はあっ…んうっ…」と吐息を漏らしながら、
腰をくねらせた
こんな風にねっとり舐められたのは初めてだったみたいで、
初めてのくせにこんなエッチな舐め方するって
家でエッチなビデオとかいっぱい見てるんでしょ?wと笑われた。
正直に「めっちゃ見てます」と答えた
夢中で両方のおっぱいを舐め回し、ちょっと疲れたので顔を上げると
彼女の顔が真っ赤になってた。
肩が上下するくらい呼吸が荒くなっていた
何もしてないのに、腰がくねくねと動いていた
「下も、脱がせて…」
俺は躊躇なく彼女のジーンズを下ろした
早く脱ぎたかったのか、後は自分で足を引き抜いて
部屋の隅に蹴り飛ばしてた
「○○君も早く脱いで…」
なんか知らんが急かされ、自分で脱いだ
パンツ1枚で向かい合った。
明らかに自分より彼女のほうが呼吸が荒くなってた
「ねえ、触って…」
彼女は、その黒いパンティの盛り上がった部分を指差した
それと同時に、ヒルナンデスでナンチャンが
つまらんギャグを言っていた。俺はテレビを消した。
テレビを消すと、お互いの呼吸の音だけが部屋に響いた。
天気の良い平日の昼間からこんないやらしいことを
していると思うと、余計に興奮してくる
俺は早速黒パンティの上から彼女のアソコを擦った。
少し湿っているのがわかった。
彼女の腰が更にいやらしく動く
「んんぅ、そこぉ…もっと触ってえ…」
右手でクリらしき部分を擦りながら、左手で尻を撫で回した。
「脱がせて…」彼女が呟いた。
ついにきた…!と思ったが、俺にはまだやり残したことがあった
「あの、キスしていいですか…?あ、もし嫌なら全然…」
「してほしい…いっぱいちゅーして…」
「キスのやりかた、教えてください」
「もう、ホントは知ってるくせに…」
彼女は大きく口を開けた。
キレイな歯並びのその中で舌がなまめかしく動き、
溢れた唾液が顎まで垂れた
俺は舌をねじ込んで口の中をかき回した。
彼女の鼻息が激しかったんで、自分も気にせず鼻息を荒くした
歯茎の裏を舌でなぞり、キスを続けながら腰を
撫で回していると彼女の膝がガクガク震えだし、
そのままソファーに崩れ落ちた
ソファーに倒れ込んだ彼女の目の前には
俺の盛り上がったパンツがあった
彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、
すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った

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