エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続57編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続54編
嫁を後輩に寝取らせました 続55編
嫁を後輩に寝取らせました 続56編

さっき自宅到着、超緊張しながら音出さないように鍵を開ける。玄関に後輩の靴発見。
リビングの方は電気が点いてたけど、妙に静か。
何故かビビってそのまま外に出る。
ヘタレ過ぎる・・・・・
玄関から出てきてすぐ嫁に電話。
短めに二回するも、出ない。 出たのは三回目。
「どうしたの?」という嫁の声、鼻声っぽいし、背後が超静か。
「もう帰るんだけど」
「分かった。何時頃?」
「ごめん、もう部屋の前まで来てる」
「えっ!」
「30分くらい後にしようか?」
「あっ、ちょっと待って」
「後輩まだいるんでしょ?ちょっとデリカシー無かったかな俺(笑)」
「あっ、あの・・・いや、あの」
「ちょっと一回りしてくるわ」
「ごめんなさい、すぐ連絡するから、本当ゴメン!」
で、今近所をうろついてます。
ははは・・・
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概要だけ、昨日家に戻ったら後輩は居なかった。
大急ぎで帰したらしい(笑)
確信つく話はしてないし、当然ビデオも見てないから
何とも報告のしようがない。 いつビデオ見ようか思案中。
見たくて見たくて仕方がない。
嫁はいつも通りなんで、本当に昨日で最後だったのかどうかも
分からない。
何も聞かないのも不自然なので、今日タイミング見て
聞いてみるつもり
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今回は動画見るの苦労したわ
嫁の買い物とか風呂位しか見る暇がなくて
取り敢えず、淡々と報告きます
兎に角見たくて見たくて堪らん俺は、嫁が買い物行ってる間の二時間、
風呂入ってる30分とか、そんな細切れの時間を紡いで全制覇。
おいおい書くけど、約12時間の動画を全部見ることが出来た。
寝室に変化があったのは10時半位。
下半身裸の嫁が一人で入ってきて、ガサゴソしてすぐ出て行った。
そして暫く何もなし。全然なし。
これはリビングでやられたか・・・・とがっかりしてると、
マッパの二人が寝室に登場。
後輩のあれには既にゴムが付けられていて、フル勃起状態。
嫁が「あー、楽チン」と言いながらベッドにドッサリと横になる。
すぐに後輩もベッドに乗ると、自動的に自ら両脚を開く嫁。
俺の予想では、リビングで始めたものの、嫁のリクエストで
寝室で、という事かと。
やっぱり前戯らしい前戯は一切なく、すんなり正常位で合体。
リズミカルなピストン運動に合わせて、嫁の胸がゆっさゆっさと
上下に揺れていた。 (次回へ続く)

H体験談。。バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続8編

前編は以下のとおり
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続5編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続6編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続7編

ひょんな事からつかさと再開したのは約2年後で、俺は社会人になっていた。再会の成り行きは長くなるので省くが、
俺は24歳、つかさは34歳だった。
髪が長くなったつかさの見た目は、昔いたセクシー女優の
成瀬心美さん風。
待ち合わせの後、食事に誘ったが、つかさの方から
「食事は適当で・・・早くホテルに行きたい」と言ってきた。
大学生の頃、つかさに一気に4度抜かれた記憶が蘇った。
ホテルに着くと、以前と同じようにお風呂にお湯を張りながら
くつろいた。以前は俺がつかさに襲いかかり「焦るな」と怒られたが、
その時はつかさの方から俺のズボンを降ろしてチンポを大きくさせた。
「相変わらず凄い硬いね・・・しゃぶっちゃお。」
そう言ってつかさはいきなりフェラを始めた。
吸い込まれそうな瞳で俺を見つめながら卑猥な音を立ててしゃぶる。
俺はつかさの豊満な乳房を揉みながら
「前より大っきくなった?」と言うと
「ハリがなくなっただけよ」と返しながらジュボジュボとしゃぶる。
以前の俺ならそのまま発射まで高まって行くところだが、抑えた。
「お風呂、入ろうよ」と俺の方から言うと
「うふ・・大人になったね。」と微笑むつかさ。
つかさが洗面所で全裸になり、髪をあげている後ろから抱きしめ
首筋にキスをする。
「ゃん・・背中に当たってるよ。」とつかさ。
お尻の割れ目からアソコまで指を滑らすと、ヌルヌルしていた。
俺はつかさの背中に手を乗せ、少し力を入れて
「お尻、突き出して。」と言うと、
「何?」と鏡越しに目を合わせてつかさが言った。
つかさは少し腰を曲げると、俺はいきなりズブリと挿入した。
「ヒャッ!・・・お風呂入ろって言ったじゃん・・ぁぁ・・・」
つかさが驚きながらもしっかり腰を突き出し受け入れた。
乳房がブルンブルンと揺れ、俺はわしづかみにして腰を振った。
「いや・・・イッちゃうよぉ・・・・」とつかさが言った所で中断。
「お風呂行こう。」俺は何もなかったかのように先に浴室に入った。
「もうちょっとでイキそうだったのにぃ。」と残念がるつかさ。
お風呂でイチャイチャすると、さっきの挿入で火が着いたつかさは
「ここでして!」と俺に跨った。
浴槽に腰掛けて抱き合い、舌を絡め合いながら下から突き上げると
「そこっ、凄いっ!!イイ~~ッ!」と声を響かすつかさ。
「ベッド行こう。」俺はまたも中断し、つかさを悶々とさせた。
ベッドに入ると、つかさは「挿れてぇ」とせがんできたが、
俺はクンニで焦らした。
クンニでも悶絶し、「挿れて、オチンチン欲しいの!」と叫ぶつかさ。
「これ、気持ちイイでしょ?」と指でグチュグチュアソコを弄りながら言うと
「気持ちイイ・・・イイけど・・おチンチン欲しい・・」
と泣きそうな顔でつかさがせがんだ。
「大人は焦らないんだよ・・・」
俺はそう言うと激しく指マンをしてやった。
「イヤァ~~、出ちゃう~~」卑猥な液体を撒き散らし、
股間をビショビショにしながら痙攣するつかさ。
「イッちゃったね。」俺がそう言うと
「イッちゃった・・・」
「満足?」
「おチンチン・・・挿れて・・・もう我慢できない。」
つかさはむくっと起き上がると、俺を押し倒し、
自らチンポをねじ込んだ。
俺の上で巨乳を震わせながら悶え、喘いだ。
しばらく下から突き上げ、今度は体勢を替えて俺が上になった。
つかさの両脚を持ち、体をくの字に大きく曲げ、根元まで押し込んだ。
「ああ~~っ、そんなのしちゃダメ~~!」
つかさは嬉しそうに悲鳴を上げた。
ズボズボとつかさの最深部まで突くと、つかさは
「おかしくなっちゃう、止めてっ、止めてっ!」と叫んだ。
「じゃ、止めるね。」と俺が動きを止めると
「いや、止めないで、いっぱいつかさをイかせて!」と求めた。
今度はつかさの両腕をクロスに持ち、巨乳が目の前で
揺れるようにして視覚を楽しみながら腰を振った。
最後は体重を掛け、つかさの両腕を頭の上でクロスさせ腰を振った。
「犯されている感」を感じると、つかさが
「死んじゃう~っ!」と叫んで絶頂に達した。
俺はチンポを抜き、つかさの体の上に精液をぶち撒けた。
ぐったりしたまま、つかさは
「動けない・・おしっこ出ちゃう。」と力なく言うと、
ベッドの上で放物線を描いてオシッコを漏らした。
休憩を終えると、つかさは
「あの時とは別人だね・・・今度は私がメロメロになっちゃった・・・
また・・・抱いてね。」と下り専用のエレベータの中でキスをしてきた。
(投稿者 MM)

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