エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。26歳巨乳バツイチママとパイズリSEX

26歳バツイチママとの5回目のデート終了
結論から言えばエッチ駄目だったが、進展はあったよ。
軽く食事終わらせて車で流してたら俺の自宅に行ってみたい、
と言われたので、コンビニで酒やつまみ買って自宅に招待
子供はもう寝てたので俺の自室で雑談&ゲームしながら
2人で飲んでたんだけど、
彼女が「肩凝るんだよねー最近」と言い、
俺も酒入ってたから「胸のせいじゃない?」って冗談交じりで返し
下ネタトーク開始。
予想以上にそのネタが盛り上がって、触りたいなーって
ジョーク風に尋ねたら少し間があったけどOKが。
初めはセーターの上から手の甲でさする感じに触ったけど
最後はしっかり掴んでおっぱいモミモミ。
この時でも相手は笑いながらゲームしてたので、
もうこれはいけると思って俺からキス
唇ももちろんだけどおっぱいがもう想像以上、
大きいし柔らかく弾力抜群。さすが20代のパワーって感じ。
でも子供ちゃんいるからここまでねって言われ、
それ以上は断念、それからタクシーでお帰りになられました。
ロケーションが特殊だったからで、これはもう
次はラブホテル確実だと思ってるんだけど…
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金曜にデートだったんだけど、6回目にてエッチ出来ました
感想を簡単に言うとやっぱり良かった、念願のおっぱいも見て
自分の理想に近い感じだったし、谷間に顔挟んでグリグリや
パフパフしたり
ちょっと初めから攻め過ぎかとも思ったけど、アレを挟んで
動いてみたり(もう相手に自分の性癖バレてるかもしれない)
唯一の汚点は3年ぶりだったので緊張もあって
早漏っぽくなってしまった事、これが情けなかった…
あと離婚の理由をお互い話し合って相手は多少言いづらい
感じだったけど聞けた。
理由は旦那の借金癖で物欲やギャンブルに使う金が結婚後増した
らしい。本当の事か解らないけど現状は信じるしか無いか、と思ってる
前デートでの進展もあったから今回は結構強気でアプローチ
かけたんだけど、そのおかげか手もデート開始からすぐ繋げたし、
車内でも愚痴話は多少あったけど子供の話とかで盛り上がって
良い感じに
食事後は以前行った場所も含めてブラブラしてて
相手に他に行きたい場所聞いても良い反応無かったし
やっぱり前回の事が頭の中を占めてたから意を決して、
「この前の続きどう?」って聞いたら僅かな間があったけど
「良い場所あるかな?」って。
返事くれたその瞬間心臓バクバクだった
近くにもホテルはあったけど万が一知り合いとかに見られてたら
気恥ずかしいのでちょっと離れた場所のホテルまで行った
ホテル到着後、軽くキスして一緒に風呂入ったんだけど
やっぱりおっぱいに目がすぐ行ってしまって
一緒にシャワー浴びてる時に吸いついて、くどいとは思ったけど
しっかりFカップとの確認もしたよ(アンダー65でした)
乳首はなかなかいい感じの桜色で、乳輪も大きくはなく、
これが一番意外だった。ちなみに尻の方もまたいい感じで
下の毛もちゃんと手入れされてた。
フェラは咥えたままちゅーって吸ってくれたりして良かったけど
本人談では苦手だそうで長時間は無理との事で、ちょっと残念。
おっぱい系のプレイは、谷間に顔挟んで俺が両手で
パフパフ寄せたり魅惑のFカップでのパイズリ
パイズリは個人的にシチュも相まって一番好きなプレイで、
バツイチママの柔らかい大きなおっぱいの谷間に自分のアレが
挟まれて何度も何度もしごかれてる様はやはりエロかった
しかしパイズリは手馴れてて危うくイキそうになり、急遽手マンする事に
元嫁とはレスだったし風俗も積極的に行かないので、
以前はしてた手マンもたどたどしくなり恥ずかしかったよ
挿入について最初は基本の正常位をしたんだけど、
3年ぶり&26歳とまだまだ若い女の子のおマンコだったから
入れた瞬間に久々の温かさとヌルヌルさで声が出た。
手マンの時は俺のテクの所為かおとなしかったが、
正常位でエッチ開始してからはまあ声もしっかり出す感じ
大人のエロさって感じの喘ぎではなく可愛い感じだったけど、
声量も十分大きい
開始すぐイクと格好つかないし警戒しながらゆっくり動いてたら、
相手が騎乗位したいと言ってきたので体位変更
騎乗位でゆさゆさ揺れるおっぱいを両手で鷲掴みして
まったり動いてたんだけど相手は物足りなかったのか
バツイチママがいきなり激しくパンパン動きだして速攻で終了…
正常位の時も当然気持ち良かったんだけど、騎乗位の時は
下からぐぐっとせり上がってきてもう我慢出来なかったよ
総評するとやっぱり相手は今回のエッチで不満が残ってると思う
俺がイってる時にちゃんと可愛い大きな声出してくれて、俺自身も
バツイチママの両方のおっぱい鷲掴みして揉み揉みしながらイッたのは
気持ち良かったけど、
早漏みたいに早く出てしまって恥ずかしかったし、相手もきっと
満足出来なかったんだろうなって不安がある
まだエッチ1回目だからお互いの身体の相性は解らないけど…

H体験談。。隣の熟妻とセックス

現在:俺:R24歳 熟妻:莉佳31歳、子2人
学生時代から、隣の熟妻とヤッテます。
薄化粧で、薄目の赤い口紅、ウェストは括れてて、胸はDカップの
お椀型に近い。乳輪は、あまり大きくなく、乳首と同じピンクっぽい色。
絶頂すると可愛い声で、もうダメ、死んじゃうと連発する。
子供2人のうち、1人は俺の子供。当然、旦那は知らない。
平日の今日は、代休で休み。
これから、ショートケーキでも持ってSEXしに来ると思う。
莉佳の旦那は、某スーパーのバイヤーで、今日も出張で
留守にしている。
知り合った切っ掛けは、朝の出がけにドアを開いたら、
その奧さんにドアがぶつかった事。
両手にゴミ袋持って、尻餅ついてた。
スカートが捲れて、ピンクのパンティが見えた。
「ごめんなさい」と言って、彼女が持ってたゴミ袋二つを、
走って集積所に持っていった。
戻ってきても、尻餅ついたままの格好で、座り込んでた。
スカートも捲れたままで、パンチラ状態。
なんだか、挑発されてる気がした。
莉佳を抱き起こして、俺の部屋へ入り、ソファーに座らせた。
血がにじんでる額に塗り薬と思って、後ろを向くとソファーで
横になってる。
顔見知りとはいえ、そんな格好しないだろうし、完全に誘われてる、
と考えた。
「スミマセン。薬塗りますから、動かないで」
血がにじんでいる額を拭き、薬を塗ると嬉しそうな目で
俺を見上げてるし、スカートがまためくれてる状態。
サマーセーターなので、胸は強調されて、乳房の半分くらいが
見えてる。俺は、既に臨戦態勢になってる。
我慢出来なくなって、莉佳にキスした。
申し訳程度に抵抗し、直ぐに舌を絡めて、首に腕を巻き付けてきた。
俺の方が、罠にかかった獲物になった気分。
莉佳は手早く俺のベルトを緩め、パンツの中に手を入れてきて、
慣れた手つきでしごき始めた。
太さを確かめるように手で握り締めたり、亀頭を撫で回してきた。
女の手でしごかれるのは、久し振りだったので、
ますますギンギンになってきた。
「奧さん。ボク初めてなんです」とウソを言った。
「それじゃ、教えてあげる。オバサンでもいいでしょ」
「い、いいです」と言うと、莉佳は部屋の中を見回して、
「あっちに行きましょ」と握ったまま、ベッドへ行き、
さっさと裸になった。
その後は、莉佳の言う通り、乳房を揉んだり、乳首を吸ったり、
クリを舐めたり吸ったり・・・
「ああ、そこ、そこ気持ちいいわ。そうよ、そこ。あああああ気持ちいい。
ああ~~そんなに強く吸っちゃ・・・あああああ、ダメダメダメ、
あ~気持ちいい、気持ちいい・・・上手、上手よ。あっいいっ
すごく良いわ。あ~、いいっいいっいいっ・・・もう挿れてちょうだい・・・」
膣口にあてがって、一気に挿れた。
肉を押しのけて入ってゆく、何とも言えない快感が、沸き上がって来た。
しかも、結構キツイ感じだ。
「ぁぁぁぁぁぁ・・・大っきい、大っきい・・・んむうううう・・・
奥まで来てる。すごいわ・・・」
莉佳の腰を抱えて、突き挿れまくった。
「もっと、もっと、もっと奥ッ。ああああ、いいっいいっいいっ。
あ~、そこ、そこ、すごい・・・あああっ、子宮に入ってる、入ってるう・・・」
手足で俺に抱きついてきた。脚がガッチリ俺の腰を挟んで離さない。
もう、どうにでもなれと思って、グイグイ突き挿れて、莉佳が仰け反ると
同時に思いっきり、大量射精した。
堪りきっていた精液が、莉佳の子宮に流れ込んだ。
射精が終わって、莉佳の「あんっ」と言う声と共に体が離れた。
少ししてから「どうしよう。妊娠しちゃうかも」
今更言われても、どうしようもない。
「いっぱい出たのね。溜まってたんでしょ?」
「はい、彼女いないし、オナも空しい感じなんで」
「ウフッ。可愛い。オバサンが彼女になってあげるけど、
早く若い子見つけなさいよ」
莉佳は、自分の胯間にティッシュを挟んで、根元から絞り出すように
しごき、何回か飲み込んだ。
(投稿者 エンゲル)

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