エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続59編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続56編
嫁を後輩に寝取らせました 続57編
嫁を後輩に寝取らせました 続58編

「嫁ちゃんのおへそ、深いから取りづらい」とかクスクス笑いながら
後輩がティッシュで拭いてあげてて、「携帯、返してくれないの?」
と言ったら嫁が無言で立ち上がりリビングへ。
それを待っている間、後輩が自分のペニスを拭いている。
嫁はバスタオルで身体隠して携帯を返しに戻ってきた。
「なんで隠してるの?」
「恥ずかしいから」
「今更?」
「そう今更。シャワー浴びるし」
このやり取りで勃起した俺は変だろうか?
その後ベッドの上で携帯弄る後輩が俺に電話してきたというわけ。
俺と通話し終わってすぐ浴室に出て行った。
その後、夕方まで寝室ではなし。
後輩からの実況中継は、シャワー出てそのままリビングで
やった時のものと思われる。 残念だけど、これはもうしかたない。
次に寝室に現れたのは、外食?から帰ってから。
恐らく戻ってきてそのまま寝室に入ってきたっぽい。
嫁がバッグ持ったままだったから。
寝室に入るや否や、これも今や定番で、キスしながら
お互いの服を脱がす二人。
この時の嫁は本当にお行儀が悪くて、服を脱ぎ散らかすんだよな。
ボタンとか取れそうな勢い。
で、この時の嫁はミニスカート履いてた。結構短いふわふわのやつ。
もう、がっつり指が食い込む程に後輩に尻鷲掴みにされながら
キスしてた・・・
なんだろうな、こういう激しいの見ると、出かけてる時に
何かあったのかと思うよな。痴ごっことかさ。俺の考えすぎだろうか。
この時は全裸にした後輩の前に跪いていきなり激しいフェラしたかと
思うと、乱暴に後輩に倒されるみたいにベッドにうつ伏せにされて、
そのまま合体していた。何もつけないで。
後輩からの前戯無しでいきなり挿入って、
嫁の方も準備万端ってことだよね。
外出してた二人に何があったのか知らないけど、
最初から激しかった。
寝バックで嫁の尻が後輩の腰に叩きつけられるたびに
ぷるんぷるんしてるのが最高にいやらしい。
横からの映像は、後輩の長いペニスが出し入れされてるのを
はっきりと写してて、こういうの見ると本当に勝てないと思ってしまう。
すぐにシーツに顔を突っ伏してガタガタ震える嫁。
肩から腰、尻へのラインが超絶エロくて美しくて。
俺のものなのに、て泣きそうになる。
「憲司の顔見たい」
と、肩越しに後輩を見上げながら可愛く呟く嫁。
体位を移行する過程で、松葉崩しのまま嫁の片足抱えながら
ザックザックと腰を振る後輩。
嫁、「やだっ!あっ、奥入り過ぎっ!ああっ!」
て、枕を顔に押し当ててた。
後輩がピストンする度に、胸は勿論だけど、
お腹とか太ももが小刻みにぷるぷる波打ってて。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続58編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続55編
嫁を後輩に寝取らせました 続56編
嫁を後輩に寝取らせました 続57編

リズミカルなピストン運動に合わせて、嫁の胸がゆっさゆっさと上下に揺れていた。
時折ピストン止めて、じっと見つめ合って、そしてまた再開して、
また止めて・・・を繰り返す二人。
嫁がクスクス笑いながら「なに?」と聞くと、
「嫁ちゃんって本当に可愛い顔してるよね」と褒める後輩。
「ばっかじゃないの」
「でも自覚してるでしょ、自分が可愛いのって」
「後輩くん、何かあったの?クスクス」
「いや、特に」
そして無言でピストン再開。
嫁の声も少しづつ大きくなって、後輩の二の腕を掴む指が
食い込み始めているのがはっきり見えた。
「あっ、あっ、そこ、あっ、もっと、ああっ!」
「いきそう?ねえ、またいくの?」
嫁が喘ぎながらコクコクとうなづいていた。
嫁が「あんっ!イクッ!」と言って背中弓なりの反らした。
そして後輩も突き出された胸に吸い付いて、背中丸めて射精。
ガクッ!ガクッ!て感じでピストン叩き込んでた。
そしてお約束の嫁の激しい痙攣。俺とではあんましない痙攣。
嫁が落ち着くまでずっと抱き合ったまま。
クスクス笑い合う二人。
「またいっちゃったね」「ね」
「何回いった?」「3回?わかんない」
リビングで二回行かされてたという事かと。
「俺の凄い?」「凄い、うん、やっぱ凄い」
「加奈子すぐいっちゃうよね」「憲司君のが大き過ぎるんだよ」
嫁のこの辺の対応、なんかふざけた感じで、
「こう言って欲しいんでしょ?」て感じで後輩をあやすというか。
「正直さ、こないだ先輩としてる時の事なんだけどさ」
「あ・・・うん」
「嫁ちゃんが先輩に抱かれてるの見て、凄く嫉妬した」
「ははは、だって夫婦だし」
「でも、加奈子が他の男に抱かれてるの見るのは拷問だよ」
「ははは」
「俺の加奈子に何するんだ!てね」
「ひょっとして後輩君もあの人と同じ性癖?」
「そうかも」
「嫌だ、引くわー(笑)」
「エッチは俺の方が気持ち良いって言ってくれてるのだけが救い」
「良かったね(棒読み)」
チュッチュッと軽いキスをする二人。
それが段々と長くなって、嫁の方から後輩の首に両腕回して
ねっとりディープキスへ。
ぬちゅ、とやって鼻が触れ合いそうな距離で見つめ合って、
そしてまた舌から絡めあってそのまま唇を重ねて擦り合せるような
濃いやつへ。
「私も憲司に見られてる時って、凄く恥ずかしかった」
「本当に?」
「声出すの我慢してたもん」
「マジで?でも俺としてる時に先輩に見られるのも恥ずかしい?」
「当たり前」
「でもさ、聞いていい?」
「なに?」
「先輩が近くで見てる時、加奈子滅茶苦茶喘いでるよ?」
「ごめん、憲司としてる時は我慢出来ない」
「なにそれ(笑)」
ズドーンと心に響いた。後輩のエッチが良いって分かってても、
やっぱりかと。
後輩がゆっくり抜いてる時、嫁は自分で両脚持って開いて、
股間の方をずっと見ていた。まるで巨大な異物が抜かれるのを
確かめるみたいに。
相変わらず勃起したままの後輩のペニス。
そしてこれも相変わらずの精液溜まりに溜まった大量の精液。
後輩はゴムを外すとダラーと嫁のお腹の上に垂らし、
そしてそれを黙って見ている嫁。
勃起したチンコを嫁の土手に乗せてスリスリ。
その間もずっと足持ったままの嫁。
嫁が、人差し指でお腹の上の精液をくるくる回しながら
「おへそに入ってる」とか言ってその人差し指を舐めていた。

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