エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続7編

前編は以下のとおり
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続4編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続5編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続6編

再びフェラをされると、またしても暴発・・
焦った俺は懸命につかさをクンニや指マンなどで愛撫したが、
つかさの反応はイマイチだった。
弥生は俺の愛撫に潮を噴いて喘いだが、つかさは
「ちょっと・・痛いかも・・・」と俺の手を止めた。
「ごめん・・なんか情けない・・・」
俺はすっかり自信を無くし、ペニスも縮んでいた。
ただ、つかさは優しく愛撫してくれ、気づけばまた勃起していた。
「上に乗るね」つかさはそう言うと、俺に跨り自ら挿入した。
「アッ・・二回も出したのに・・・かったいよぉ・・・」
確かにつかさも感じてはいるようだったが、
俺を励ましているように感じた。
さすがに三回目は中々イかない。徐々に俺は平静を取り戻し、
攻守交代すると、ガンガン突いた。
すると「そこっ!そこイイッ!凄いっ、イイッ!!」
つかさが苦しそうに喘いだ。本気の喘ぎ声を初めて上げた。
バックで突くと、悲鳴に近い喘ぎ声を上げ、
自然と前に逃れようとしたが、俺がぐっと腰を掴んで
逃さずに突いた。
「壊れちゃう、壊れちゃうっ!!」
振り返るつかさの顔がエロい表情をしていた。
両脚はプルプル震え、ベッドに崩れ落ちたつかさ。
そのままバックでつかさを犯した。
つかさは何度も「イク~~!」と叫んだ。
うつ伏せのつかさからペニスを抜くと、俺は背中に射精した。
ビクビク痙攣するつかさの背中の精液をティッシュで拭くと、
シーツがぐっしょり濡れているのに気付いた。
「あれ?ビショビショになってる。」と俺が言うと
「MM君がおちんちん抜いた後、オシッコ出ちゃった・・・」
と枕に顔を埋めてつかさが言った。
ビショビショのシーツの上で、つかさを抱き寄せ余韻に浸った。
何度もキスをし、ゆっくり乳房も舐めた。
「若いって凄いね・・・3回も出来てあんなに激しくて・・・・
私、癖になっちゃいそう」
「俺も初めて年上の人として・・その凄さが分かった。
俺はすっかり癖になったよ。」
「でも、弥生ちゃんに悪いから今日だけだよ。」
つかさは俺のぐったりしたペニスを手で弄りながら言った。
少しだけムクッと反応すると、つかさは俺にキスをし、
タマを撫でたり竿を扱いたり・・・また勃起した。
「もう出ないよ」俺がそう言うと、その口をキスで塞ぐ。
徐々につかさの手の動きが激しくなると、俺はまた喘いでしまった。
「やん、すごい硬くなったよ・・・出そうだね。」とつかさ。
こんなにエロい手コキは初めてだった。
「ハァ、ハァ・・・イキそう・・・」俺がそう言うと、亀頭を激しく擦った。
ピュッピュッと水のような精液が勢い良く飛んだ。
「4回めの発射・・・スゴイっ!」とつかさが喜んだ。
これきりにはしたくない、俺はそうつかさに言った。
「私結婚してるし、ダメだよ。」とつかさ。
ホテルを出ると、別々に帰ろうと言われ、駅で別れた。
そしてつかさはバイト先から消えた。
「あぁ。もう会えないのか」と思った。
ただ、これが最後にはならなかった。
(投稿者 MM)

H体験談。。バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続6編

前編は以下のとおり
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続3編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続4編
バイト先の可愛い女の子とお姉さん 続5編

Jの弥生と真由との関係をしばらく続けたが、
真由は彼氏を作って去った。
それでも俺は弥生との性活に満足していた。
そんな時、バイト先に主婦のつかさが入ってきた。
年は俺の10コ上で31歳、化粧も薄く地味な見た目だったが
スタイルは弥生とは違う巨乳だった。
仕事を教えて分かったことは、性格も大人しく、真面目。
年下の俺にも敬語を使う、優しい女性だった。
大分慣れてきて、敬語もなくなり、時々プライベートな話を
する様になると
「弥生ちゃんって、MM君の彼女?」と俺に聞いた。
「え?わかります?内緒なんだけど・・・」と困惑する俺。
「見てれば分かるよ」と微笑むつかさ。
「エッチはしたの?」と聞かれると、
俺は少し恥ずかしくなって照れて
「そりゃ、まぁ・・でもつかささんみたいな大人から見たら
子供のじゃれ合いですよ。」と応えた。
「オバサンだよ・・・」とつかさ。
何かドキドキした。つかさもドキドキしていた感じだった。
程なく、つかさとデートする約束を取ることができた。
俺は大学生の若さでつかさをメロメロにしてやろうと思ってデートに臨んだ。
主婦のつかさとは近所でデートは出来ない。
待ち合わせの3つ先の駅前で、俺は愕然とした。
胸元が大きく開いたワンピースにコートを羽織り、
バッチリメイクをキメたつさがが現れた。
『マジ・・綺麗』俺はゴクッと喉を鳴らしてつかさに近づいた。
「久しぶりに気合入れちゃった。」つかさが恥ずかしそうに言うと、
俺は「すごい綺麗です・・・・」いつしか俺が敬語になっていた。
終始つかさのペースで、ホテルまで。
それまで俺は弥生の制服姿に萌えまくっていたが、
大人の女性の色気にどうしていいか分からずいた。
ソファに座ると、俺はつかさに抱きついた。
「焦らないで・・・まず一緒にお風呂ね。」
と俺を優しくなだめるつかさ。
お風呂のお湯を張りながら、洗面所で髪を上げ、
タオルなどの準備をするつかさを俺は呆然と見ていた。
『若い男の勢いのあるSEXでメロメロに』
俺はそう言い聞かせながら服を脱いだ。
同じように服を脱いだつかさは俺の手を取り浴室へ。
優しく体を洗ってくれ、俺の下半身は天井の方を向いていた。
「すごいね、若いんだね」つかさは優しく俺のペニスを
泡立てると、アナルまで綺麗に洗ってくれた。
俺も負けじとつかさの豊満な乳房を揉みながら、
下半身を泡立てると「ァア・・・気持ちいいよぉ」とつかさ。
『五分五分だ』とその時は思っていた。
ところが、湯船に使って温まると、あれよあれよと
つかさが俺を責めてきた。
浴槽の縁に座らされると、ジュボジュボ音を立ててしゃぶられた。
弥生のフェラを最高だと思っていた俺の考えは崩壊した。
比べ物にならない。
俺の喘ぎ声が浴室に響き、暴発・・・
「ウウ~ン・・・」と咥えたまま声を上げたつかさ。
大量に発射された精液をわざわざ俺に見せてからごっくん。
ベッドに移ってからも、俺はつかさのペースを変えられなかった。
(次回へ続く) (投稿者 MM)

error: Content is protected !!